大黒屋 / ブランド品買取 大黒屋によるブログです。展示会の準備状況や、新製品の紹介など最新情報をお届けします。
2010年01月20日/大黒屋 / ブランド品買取 大黒屋
高い参入障壁!!!
皆様こんにちわ。開発担当の高松です。
今日は、参入障壁についてお話したいと思います。オーナー様方が新規事業を考えられる時に、一番何を重要視されて考えられていますでしょうか?本部の大きさ・利益・業種・開業資金等々挙げればきりが無いですが、色々のものがあります。
昨今、日々新しい商売が生まれては、消えていっています。時代は常に流れていて、メンテナンスを怠るとビジネスパッケージはすぐに陳腐化してしまいます。時代と共に変化していくことは絶対であり、変化したくなければ絶滅するしかありません。それぐらい目まぐるしく時は流れています。
さて参入障壁についてですが、大黒屋が行なっている業務である、『目利き力』自体が参入障壁そのものです。『目利き力』というのは、その商品の真贋判定をすることと、その商品の価値(金額)を導き出す力の事を言います。この力は誰もが持てるものではありません。きちんとした裏づけをもとに真贋の判別をするのです。大黒屋として、30年間の真贋ノウハウを基に2005年からフランチャイズ本部を立上げ、現在50店舗の店舗運営しております。既存オーナー様方もまったくの素人の方で、1ヵ月半の研修を受け、店舗運営をされております。研修を受けてもらえば、ブランド品も買取できるようになります。個人差はありますが・・・。
誰もがマネし難い商売をすることが、この時代を生き残っていく為の一つの方法かと思います。他がマネ出来ない、他がやらない商売というのが大黒屋です。
皆様の手で大黒屋を是非探し出して下さい。
ではまた。
このブログの出展者
大黒屋は出店都道府県によって選べるプランをご用意。わずかな坪数の物件で開業することができ、1人でも開業可能な買取ビジネスである。「生前整理」「遺品整理」などの言葉が躍る昨今、ブランド品やチケットに限らず、まだまだリユース市場は将来拡大していく見込みがある。ブースでは業界のこと、目利きのノウハウ、継続率、サポート体制、研修制度など様々なことを説明する。
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