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出展者ビジネス情報

放課後等デイサービス「おもちゃ箱」

国金給付で安定運営。児童の発達を支援する社会貢献ビジネス!

このビジネス情報の分類

放課後等デイサービスを利用するのは、発達に関する悩みを抱える児童生徒たち。
特別支援学校(旧:養護学校)は基より、通常の一般学校においても特別支援クラスは6.5%の在籍率。

発達障害は、適切なトレーニングを取り入れることによって障害の特徴が緩和される為、生涯に渡るハンディキャップではなく、一過性の障害とされている。
早期に適切な支援を行う目的の他、放課後の居場所確保を担うのが当事業の役割。

法律に基づく事業のため、開業基準の遵守はあるものの、手順を踏めば未経験者でも経営が可能。
当社では開業支援ツールや運営に役立つwebマニュアルを構築。
対個人へのサービスである為、資格者が的確なアドバイスを行う為に臨店する。
放課後等デイサービス「おもちゃ箱」

お問い合わせ

出展者名 ToyBox
担当部署 FC本部
電話番号 045-315-3928
E-mail toybox_info@omochabako.net
URL http://omochabako.net/lp/

フランチャイズ加盟、ビジネスパートナー募集の概要

店舗の立地物件の条件 ・児童生徒の送迎を前提としている為、駐車場の確保が必要となる。

≪物件の広さを選定する基準≫※定員は概ね10名
・15~20坪のプレイスペース確保が理想。

≪その他≫
・事務室、調理室、トイレ、相談室等、必要に応じて施工
募集エリア 全国
現在の展開エリア 東北、関東、北陸甲信越、近畿、沖縄
現在の店舗・業務提携先の数 直営:13店 FC:24店
募集中の加盟者・ビジネスパートナー 法人および個人
加盟を検討する人へのメッセージ 少子化の現代、発達に関する悩みを抱えた児童生徒はたくさんいます。
そんな児童生徒の発達支援を早期に行うことで、障害の特徴は緩和します。

現代では、家庭も環境も複雑になり、安全な放課後を確保する事すら困難な時代です。
これからの社会を担っていく児童生徒へご自身の思いを投じてみませんか?

当事業に介入するにあたり、多少の知識は必要ですが、事業主に必要な要件は規定がありません。
当社の開業支援ツールや教育支援ツール、請求ソフトを導入していただくことにより情報のスピード化が図れます。
また、国家資格を持った専門職員が臨店し、従業員は基より対象児童やご家族の心理ケアも行い、安定した運営をサポートしていきます。また、契約終了後は同業での独立もサポートいたします。

まずはご興味をお持ちいただき、お話をさせていただければ幸いに存じます。

契約の概要

契約期間 5年
契約更新料 なし
解約時の違約金
ロイヤルティ(%または金額) 5%

標準開業資金

加盟金 235万円
保証金 30万円
契約終了時の保証金返還 30万円
内外装・工事費 100万円
什器・備品等 100万円
その他 150万円
合計 350万円
補足説明 物件&人材確保を見据えると開業時500万。向こう6ヶ月間の運転資金として600万留保が理想。
必要な資金について補足説明 加盟金の中には登記代行、認可指定代行、商標使用権、研修費、開業促進グッズを含む。
保証金は看板やパンフレット等の仕入保証として設定。
大がかりな設備工事や導入器具は不要。
入金は利用月の2ヶ月後の為、家賃や人件費の留保が必要。

モデル店の月間収入

月間売上高 276万円
売上原価 なし
売上総利益(粗利) 133万円
営業利益 95万円
補足説明 収入 276万(単価10580×11名 稼働日数23日)
人件費 70万(オーナー以外)
家賃他 30万(家賃・通信費・事務経費)
車両他 20万(送迎車)
その他 4万(備品等)
ロイヤリティ 19万(売上の7%)
粗利益 133万

返済やオーナー給与を差し引き、概ね95万の純利益

この製品情報の出展者

ToyBox

放課後等デイサービス「おもちゃ箱」の利用者は、発達に遅れのみられる児童生徒たち。障害をもつ子どもの個性を尊重し、障害の特徴を緩和し、社会順応性を育てる目的がある。放課後の居場所確保、保護者の就労や休息を手助けする役割も担う。

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