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「気候変動・災害対策Biz」出展者募集中

「気候変動・災害対策Biz」出展者募集中



深刻化する
気候変動への対策を
紹介する新ビジネス展!

環境対策や再エネ、減災・防災の
ソリューションなど多数展示

「SDGsウイーク」として
「社会インフラテック」
「エコプロ」と同時開催

日経グループのメディアも活用し、
ユーザー層を集客

持続可能な
開発目標(SDGs)を
ビジネスで推進!

カンファレンスや企画展示も充実、
社会課題をビジネスで解決

2019年124~6 東京ビッグサイト[南1・2ホール]

主 催:日本経済新聞社 日経BP社

展示規模:80社150小間(予定) 来場者数:3万人(見込み、社会インフラテックとの合計)

同時開催:社会インフラテック2019、エコプロ2019

ごあいさつ

 未曾有の集中豪雨や大型台風、記録的な猛暑や豪雪、突然の竜巻や激しい雷――。地球温暖化が原因とされる異常気象は、年々深刻の度を増しています。私たちの生命や財産を脅かすだけでなく、企業や公共団体の事業継続にとってもリスクが高まっており、実効性のある対策を施すことは急務といえるでしょう。またSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた動きの中で、気候変動の緩和と適応にどう具体的に取り組んでいくかは、官民ともに重要なテーマになっています。
 2019年12月、日本経済新聞社と日経BPは新たなビジネス展示会「気候変動・災害対策Biz(第1回 環境・再エネ・レジリエンス展)」を初開催します。気候変動を抑止するための環境・再生エネルギー技術のほか、災害に対するレジリエンス(復元力・回復力)を高める防災・減災ソリューションが一堂に集結する、新しいイベントです。来場者と出展者の間で、商談や情報交換などを促進することで、関連ビジネスの発展を目指します。
 本展示会は「SDGs Week」として社会インフラテック2019、エコプロ2019と同時開催し、来場動員面などで相乗効果を図ってまいります。
 ぜひ本展示会の趣旨にご賛同いただき、ご出展・ご参画いただきますようお願い申し上げます。
日本経済新聞社、日経BP社

イベント構成

展示ゾーン
環境技術・ビジネス
再生可能エネルギー
災害予測・リスク管理
災害対策ソリューション
気候変動・災害対策Biz 2019
カンファレンス
環境対策、再生可能エネルギーの拡大、災害対策をテーマに、政府や地方自治体、企業が議論するビジネス会議

※その他、主催者企画やイベントなども予定

出展対象

環境技術・ビジネス

省エネ・節電
BEMS、HEMS、スマートメーター、通信・遠隔監視、AI分析、管理システム設計、コンサルティング、熱利用システム、排出権ビジネス、グリーンボンド、ZEH、EV、FCV、V2Hシステム 等
リサイクル・省資源
リサイクル機器、リサイクルサービス、選別・分離、解体、廃棄物処理、焼却熱利用、再生紙、バイオプラスチック、環境対応新素材、リターナブル容器、エコ包装・資材 等
環境改善・水処理等
土壌改善、大気改善、汚染調査、リスク評価、水処理、水質浄化、農業の温暖化対策、品種改良 等

再生可能エネルギー

太陽光発電
各種セル・モジュール、産業用発電システム、住宅用発電システム、発電施設企画・建設、保守・監視、老朽化施設のリサイクル・廃棄 等
風力・水力・バイオマスなど
風力、洋上風力、水力、小水力、地熱、太陽熱、雪氷熱、海洋エネルギー、バイオマス、バイオエタノール、バイオガス 等
蓄電池・制御技術等
各種蓄電池、産業用蓄電システム、家庭用蓄電システム、水素・燃料電池、水素ステーション、VPPシステム 等

災害予測・リスク管理

気象・災害予測
気象データ提供、気象観測・解析、観測機器・IoT、GIS、気象シミュレーション、災害シミュレーション、交通・群衆行動シミュレーション 等
BCP(事業継続計画)策定
リスク評価・コンサルティング、停電・ブラックアウト対策・UPS、避難計画、復旧計画、帰宅困難者対策、拠点分散、システム冗長化、サプライチェーン管理、アウトソーシング、防災保険 等
備蓄等
非常食、備蓄品、テント・シェルター、防災灯、防災かまど、災害トイレ、自家発電システム、非常用浄水装置 等

災害対策ソリューション

情報収集・周知
被災情報検知・収集、IoT、ロボット、ドローン、情報集約システム、GIS、情報伝達システム、避難誘導、防災無線、衛星通信、被災地向けサイト構築・運営 等
防災ソリューション
水害対策、雪害対策、雷害対策、風害対策、竜巻対策、高温対策、低温対策、地震・津波対策、火山対策、獣害対策、感染症対策、コンサルティング、測量、土壌改良、液状化対策、耐震・免振・制振、救援・救助、救助ロボット、救急医療、物資運搬、復旧工事、災害廃棄物処理 等

来場対象

国・自治体関連
:中央省庁、地方自治体、公共団体、大学、学校、研究機関 など

企業の総務関連
連:総務、管財、環境、防災、危機管理などを担当する部門の意思決定層・担当者

建設・サービス
:建設、土木、測量、設計、不動産、住宅、デベロッパー、電力、ガス、新電力、運輸、倉庫、鉄道、航空、船舶、観光業、イベント事業者、商社、コンサル など

IT・製造
:地理・気象情報関連、システム開発、通信キャリア、電機製造、輸送機製造 など

農林水産・金融等
:農業法人、農協・漁協、銀行、証券、政府系金融、リース、損害保険、生命保険、投資法人、資産運用企業・団体 など

同時開催展

の総称で
は下記2展と同時開催します。

【会場図】東京ビッグサイト
※2019年開催から会場ホールが変更となっておりますので、ご留意ください。南ホールは7月開業予定
南1・2ホール
インフラ維持管理者(国・地方公共団体)と、民間企業・技術のマッチングを目的としたビジネス展示会。社会インフラのメンテナンスや、AIやIoTを活用したインテリジェントインフラなどのソリューションを多数紹介しています。初開催となった2018年の出展者数は100社・団体を超えました。

西1・2ホール 西3・4ホール
環境ビジネスに携わるビジネスパーソンをはじめ、政官財界VIP、市民団体、環境学習を目的とした子どもたちまで、多数の出展者・来場者が集う、アジア最大級の環境総合展示会です。2018年の出展社数は500社・団体を超えました。


※2018年の総来場者数(社会インフラテック、エコプロの合計)は162,217人でした。

出展小間料/1小間(3m×3m=9㎡)あたり

※2019年5月31日(金)までに出展申し込みを完了した場合、早期申し込み割引として出展料金から1小間あたり20,000円(税別)を割り引きます。

展示+カンファレンスパッケージプラン

プランA 3,000,000円(税別) 展示4小間 カンファレンス1枠(200名会場、40分) 社名ロゴ掲載(Webサイトほか)
プランB 2,500,000円(税別) 展示2小間 カンファレンス1枠(200名会場、40分) 社名ロゴ掲載(Webサイトほか)
プランC 1,500,000円(税別) 展示1小間 カンファレンス1枠(100名会場、40分) 社名ロゴ掲載(Webサイトほか)

カンファレンス協賛プラン

大会場 2,000,000円(税別) カンファレンス1枠(200名会場、40分) 社名ロゴ掲載(Webサイトほか)
小会場 1,200,000円(税別) カンファレンス1枠(100名会場、40分) 社名ロゴ掲載(Webサイトほか)
出展料金の支払い日にかかわらず、本展示会の開催期間中の消費税率が適用されます。2019年10月1日より、消費税率は現行の8%から10%に引き上げられる予定です。

【出展お申し込み】

申込締切日 2019年7月26日(金) ※早期申し込み割引は2019年5月31日(金)まで

下記のボタンから申し込みページにアクセスし、「出展規約」に同意のうえ、案内に従って出展内容を入力してください。その後、主催者からの電子メールの案内に従って「出展者マイページ」からプリントアウトした出展申込書に社印などを押印の上、アップロードまたは郵送していただきます。

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