バーコード、QRコードやRFIDをはじめとした自動認識技術を活用し、モノに情報をひも付けすることで、資源循環を支えるトレーサビリティやRFIDを活用したマイボトル利用促進などを展示。また、資源循環のためのデジタル製品パスポート(DPP)を利用した社会実装モデルの協創事例など、サーキュラーエコノミーを実現するさまざなまソリューションをご紹介
小間番号:1-096
産総研グループとしてAIST Solutionsと連携し、サーキュラーエコノミー実現に向けた取り組みを展示する。特に、『サーキュラーテクノロジー実装研究センター』を研究のコアとした、金属・プラスチック資源循環の社会実装に向けた研究・連携事例や材料・化学領域における資源循環の基盤研究に関する取り組みを紹介する。
小間番号:1-080
①資源循環支援(物件買取処分サービス):不要になったオフィス機器や什器などを一括買取・適正処分。廃棄コストの削減と資源の有効活用を実現します②データ消去・PCのリファービッシュ:ISOに加え、国際基準「R2ver3」に準拠。回収した使用済みPCは高品質なリファービッシュ製品として再び市場へ。③太陽光パネルのリユース・リサイクルの取組み:使用済み太陽光パネルの回収・検査・再利用(リサイクル)を推進
小間番号:1-083
小間番号:1-093
「富山県サーキュラーエコノミー推進プラットフォーム」の役割と、関連事業である「産学官オープンイノベーション推進事業(サーキュラーエコノミー動静脈連携強化)」、「BACCAIng(ばっかいんぐ)」、「とやまアルミコンソーシアム(アルミバリューチェーングリーン化研究会)」の取組内容を展示する。
小間番号:1-091
「Re VALUE+(リバリュープラス)」とは、萩原工業とJ&T環境株式会社が提携して取り組む、使用済みブルーシートを回収し、新たなブルーシートを製造する水平リサイクルプロジェクトである。本展示会では、この水平リサイクルプロジェクトを通して培った製品、技術について紹介する。
小間番号:1-087
BPLabは、衣料品・雑貨の回収からリユース、リサイクル、再商品化までをつなぐ資源循環プラットフォームを展開しています。ブックオフと共同運営する回収サービス「R-LOOP」をはじめ、日本サステナブルリペア協会による「なおして使い続ける」取り組み、再生素材・再生商品の取り組みを紹介。企業・自治体との共創による「すてない循環」の社会実装を提案します。
小間番号:1-081
リサイクル率の低い廃棄繊維(廃棄衣類)から出来たボード(板)を公共施設建設でも利用できる内装建材にアップサイクルした板材。燃えやすい繊維ボードの防炎化および不燃化することに成功。そこで不燃要求の高い公...
小間番号:1-100