容器・包装の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • 時田毛織

    時田毛織

    ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。

    小間番号:6-021

  • No photo

    集めて使うリサイクル協会

    小間番号:6-012

  • No photo

    アルミ缶リサイクル協会

    アルミ缶のリサイクルに関する出展 ・アルミ缶ができるまでの工程の展示 ・アルミニウムの原料(ボーキサイト、アルミナ)、再生地金の展示 ・アルミ缶のリサイクルを理解してもらうための展示

    小間番号:6-045

  • VASUジャパン

    VASUジャパン

    環境配慮型素材として注目されるバイオマスプラスチックと生分解性プラスチックを展示します。 SDGsや循環型社会の実現に向け、PP、PE、ABS、PA、PS、PLA、PBATなど多彩なラインナップ。射出、真空、押し出し、ブロー、インフレーションと幅広い成形方法に対応しています。具体的な導入検討も丁寧にサポートいたします。 展示会当日は、様々な成形品を展示して、皆様のご来場をお待ちしています。

    小間番号:6-036

  • 大塚テクノ

    大塚テクノ

    弊社はラベルレスPETボトルを独自技術で開発。マイクロパターンと高転写技術で美しさと機能性を両立します。 特許技術である「低反射構造体」で塗装レスを実現し、環境負荷を低減。 さらに、微細藻類培養装置「OT-Algae」で、医薬品・栄養補助食品・バイオ燃料などの原料として注目される藻類の研究開発を支援します。

    小間番号:5-014

  • 立花容器

    立花容器 / リプロ

    海洋プラスチックごみ問題の解決に向けて、海洋プラスチック汚染の発生源となっている世界の沿岸地域で回収されたプラスチックごみをリサイクルして生産されたPOP(Prevented Ocean Plastic)を100%使用したペットボトルを開発、量産をスタートさせました。英国のナチュラルコスメブランド「LUSH(ラッシュ)」と共同で化粧品向けボトルを開発し、2024年9月より国内販売を開始しています。

    小間番号:5-027

カ行の出展者

  • No photo

    河北潟湖沼研究所・クリーン作戦実行委員会

    大規模干拓を経験した石川県河北潟地域における環境改善の取り組みを紹介します。令和6年能登半島地震の河北潟の被害状況について伝えるとともに、地震後も継続している河北潟クリーン作戦31年の経緯と近年の取り組みについて紹介します。また、河北潟周辺農地の生態系保全のための米づくり「生きもの元気米」、河北潟流域での連携の取り組みについても紹介します。

    小間番号:N-05

  • ガラスびん3R促進協議会

    ガラスびん3R促進協議会

    ■環境にやさしく、3R『リデュース・リユース・リサイクル』のすべてに対応するガラスびんの良さを紹介します。そして、サーキュラーエコノミーにつながるガラスびんの『リニューアブル』の取組みについても紹介いたします。

    小間番号:6-040

  • 九都県市首脳会議廃棄物問題検討委員会

    九都県市首脳会議廃棄物問題検討委員会

    九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しています。また、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っています。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行います。ぜひお越しください!

    小間番号:6-068

サ行の出展者

  • 勤労食

    勤労食

    PACOON(パクーン)は、食育と環境問題への想いから生まれた商品です。カラフルでかわいいスプーン型クッキーで、子どもの野菜への興味・関心を育てます。おやつを食べたあとは、スプーンまでぺろり♪「あ、ゴミが減るんだ!」地球規模の課題である使い捨てプラスチックの削減やエコ意識を高めるきっかけにも。しっかり噛めるかたさで、身体の成長と健康も後押し。おいしく・楽しく・健康に、学べるスプーンです。

    小間番号:5-002

  • No photo

    スチール缶リサイクル協会/全国十八リットル缶工業組合連合会/全日本一般缶工業団体連合会

    小間番号:6-042

  • 全国牛乳容器環境協議会

    全国牛乳容器環境協議会

    全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙問屋、再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルを推進しています。エコプロ2025のブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特長やリサイクルをする意義などをわかりやすくご紹介いたします。

    小間番号:6-011

タ行の出展者

ナ行の出展者

  • 直富商事

    直富商事

    廃棄物分別やリサイクルの現場で活用されるフレコンバッグを、半透明にすることで大きな進化を実現しました。中身を外から確認できるため、リチウムイオン電池など危険物の混入防止、分別精度の向上、作業効率の改善につながります。環境展でも注目を集めた新発想のフレコンを、ぜひブースにて実物をご確認ください。

    小間番号:5-003

  • 発泡スチレンシート工業会

    発泡スチレンシート工業会

    『食品トレーの素材「発泡スチレンシート」を知ろう!』 お肉やお魚の食品トレー、カップ麺や納豆の容器などに使われている素材『発泡スチレンシート(PSP:ピーエスピー)』について展示します。実は、このPSPは原料がわずか10%未満で90%以上が空気でできている、省資源でリサイクルもできる環境にやさしい素材です。どんな素材なのか、その利点や使い方、リサイクルの方法を学べます。

    小間番号:6-051

  • 日本有機資源協会

    日本有機資源協会

    バイオマスマークは植物などの生物由来資源 “バイオマス”を使用した製品に表示できるマークです。このマークを表示することで、化石資源の使用量を減らし、再生可能なバイオマスを使用した製品であることを示すことができます。当協会のブースでは、バイオマスプラスチック、バイオマスを使った複合素材、日用品など、さまざまなバイオマスマーク認定商品を実際に手にとってご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください!

    小間番号:6-001

  • 日本容器包装リサイクル協会

    日本容器包装リサイクル協会

    容器包装のリサイクルの状況や容器包装リサイクル制度をより広く知っていただくために、リサイクル製品、各種パネル、パンフレットを展示します。お子様から大人まで勉強になる展示となっておりますので、ぜひお立ち寄りください。

    小間番号:6-044

ハ行の出展者

  • 発泡スチロール協会

    発泡スチロール協会

    発泡スチロールの優れた特性を楽しい実験やゲームを通して学びます。 【STACKING BOXに挑戦】 ⇒発泡スチロール容器を高くつみあげる「スタッキングボックス」に挑戦しよう! 【ステージ】 ⇒発泡スチロール大使「できたくん」によるパフォーマンスショー ⇒発泡スチロールの実験教室 【実験&クイズ】 ⇒発泡スチロールの実験に参加しながらクイズに挑戦。

    小間番号:5-093

  • Publicis Groupe Japan

    Publicis Groupe Japan

    小間番号:6-027

  • 平和化学工業所

    平和化学工業所

    小間番号:6-049