秋田COI-NEXTは、森林資源の多角的利用で、資源・技術・人を好循環させ、自律した豊かな社会を構築すべく、秋田県立大学を代表機関とした24機関で構成されています。今回、秋田スギを原料とした木質繊維複合樹脂を用いた超小型BEV「あきた もくまる」を発表します。地域で生まれた技術と素材を結集した本車両は、森と暮らしをつなぐ“走るビジョンモデル”として、研究成果の社会実装を象徴するものです。
小間番号:F-02
RUMアライアンス(Resourcing Urban Mine Alliance)は、自動車リサイクル業を営む事業者が2003年に設立したNPO法人で、活動方針とその志をひとつにする全国の都市鉱山資源供給者の集まりです。国内にある都市鉱山を資源として循環するべく、様々な循環スキームの有用性を証明・評価し、国内の都市鉱山開発を推進することを目的とします。
小間番号:N-11
パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」。 実際の採用例やリサイクルシステムについて展示します。 パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」のシステム(流れ)を説明します。
小間番号:6-022
小間番号:5-030
小間番号:6-071
キャラクターやアバターを通じ SDGsのメッセージをどう分かりやすく伝えることができるか ユーザーとより親しみやすい関係を築ける SDGsに関する情報発信や啓発活動を行える ゲームなどのインタラクティブなコンテンツを作成し ユーザーの関心を引き付けることができる このように、キャラクターやアバターを活用することで、SDGsの理解促進や具体的な行動喚起につなげていくことが期待出来ます
小間番号:5-004
脱炭素に貢献する商品を開発しお届けすること。再生・再利用など循環のしくみを整えること。トヨタL&Fは環境負荷の低減、とりわけ脱炭素社会・循環型社会の構築に向けた活動を進めております。カリモク家具との協業による木材を活用した自動搬送機「木カート」、フォークリフトの樹脂部品の一部をサステナブル素材に置き換えた「Sustainable Forklift」、「燃料電池フォークリフト」などをご紹介します。
小間番号:5-080
自動車産業の懸念される環境問題への取り組み例(自動車リサイクル)に関する絵本を作成し、子供たちや来場者一般に配布。 また、エアバッグやシートベルト、フロントガラス等のリサイクル製品及び燃料の添加剤等の展示します。
小間番号:N-14