エコプロ2022
社会インフラテック/カーボンニュートラルテック/自然災害対策展/ウェザーテック
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社会インフラテック
気候変動・災害対策Biz

SDGs Week EXPO

2022年12月7日(水)〜9日(金) 2022/12/07〜09 東京ビッグサイト 東ホール
日経メッセ > SDGs Week EXPO > 点検・検査・監視点検の出展者一覧

点検・検査・監視点検の出展者一覧

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該当する出展者一覧

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IHI
IHI
橋梁・トンネルを軸に安全・安心な社会インフラの実現にグローバルかつライフサイクルにわたり貢献する。 長年培ってきたConstraction技術とIHIグループが有する総合力により,社会インフラのライフサイクル全体へサービスを提供する。
1-016 お問い合わせ
アイセイ
点群データの前処理から3Dモデリング・差分解析までワンストップで対応するアプリケーション「NuBas」の実演をする。物の変化を数値化し、見える化した差分解析技術や、各種シミュレーション、ドローン動画に3Dモデルデータを配置したマッチムーブ動画なども展示。またインフラメンテナンスへの理解を深めるモルタル工作体験も同時開催する。
1-901 お問い合わせ
インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
インフラマネジメントテクノロジーコンテスト(以下インフラテクコン)は高専生を対象に、地域課題を解決するためのアイデアを競うオンラインコンテストである。第2回となる今年度の応募作品も、未来のインフラマネジメントの担い手である学生たちの柔軟で自由なアイデアが寄せられた。今回は今年度の応募作品、一次選考の結果、昨年度の作品を紹介する。
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インフラメンテナンス国民会議
「インフラメンテナンス国民会議」は、産学官民が一丸となってメンテナンスに取り組む社会の実現に向け、設立されたプラットフォームである。 各地域で産学官民の様々な分野の方が集い地域特有の課題解決や改善・向上に向けた主体的な取り組みが進められている。
1-018 お問い合わせ
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サトーパーツ
今回サトーパーツブースでは現場作業の効率アップに役立つ商品を展示する。目玉商品はSNSでも話題沸騰中のパワークリップ『C-100シリーズ』ネジ頭をしっかり掴んで離さない新機構を採用。2018年の発売以来、シリーズ累計販売数20万個突破している。また、先端を着せ替え作業時間大幅カットできるKISEKAEチップ『TJ-100』や、専用工具不要で簡単接続できるスクリューレス中継コネクターも展示する。
1-033 お問い合わせ
首都高技術
道路構造物をはじめとした社会インフラの維持管理の高度化・効率化を目的に、3次元点群データや高画質走行画像を活用した構造物等の損傷状況調査技術、ならびに路面照度等の道路走行環境を測定する技術を紹介する。また、人の目・耳・手が届かない構造物の狭隘部や建物が隣接しているなど周辺状況により接近することが困難な箇所を点検するための機器やロボットの実機を展示する。
1-034 お問い合わせ
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大日コンサルタント
OSMOSシステムとは、構造物に光ファイバーセンサーや加速度計、変位計などのセンサーを取り付け、構造物の変化を遠隔地からモニタリングするセンサーとシステムを一体化したプラットフォームである。
1-036 お問い合わせ
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ニコンシステム
ニコングループで培った「AI」「画像処理」技術により、コンクリート構造物の損傷(ひびわれ、遊離石灰など)を高精度に自動検出/計測するソフトウェアをリリース。高精細なデジタル画像を入力とし、画像の補正、結合、損傷箇所の検出から損傷図のCADデータ出力までをサポートする。撮影デバイスを限定しないため幅広い点検・撮影スタイルに対応。
1-012 お問い合わせ
ニチレキ
舗装材料メーカーのニチレキが誇る道路点検DXメニューを展示。インターネット通信技術、高精度GPS、AIなどのデジタル技術を結集した測定車「smartロメンキャッチャーLY Jr.」「smart床版キャッチャー」「smartロメンキャッチャーFWD」やスマートフォンによる道路点検DXシステム「GLOCAL-EYEZ」、そのほかコンクリート内部の微破壊検査工法「Single i工法」を紹介する。
1-035 お問い合わせ
NEXCO中日本
当社グループでは、次世代技術を活用した革新的な高速道路保全マネジメントの実現を目指したプロジェクト「i-MOVEMENT(アイムーブメント)」を推進している。また「安全を何よりも優先するための技術」、「高速道路の機能強化と進化を実現する技術」などの構築を目指し、技術開発に取組んでいる。本ブースでは、これらの取組みによって得られた、高速道路分野を始めとして様々な分野で実用性が高い製品をご紹介する。
1-001 お問い合わせ
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東日本高速道路
NEXCO東日本からは、次世代の高速道路維持管理に向けた取り組みであるスマートメンテナンスハイウェイ(SMH)や昨今の課題となっている雪氷対策技術の高度化などについて紹介する。また、グループ会社であるネクスコ・エンジニアリング東北、ネクスコ・メンテナンス東北、ネクスコ東日本エンジニアリングからは高速道路の維持管理に関する技術製品の展示を行う。
1-008 お問い合わせ
日立システムズ
効率的なアセットマネジメント、ICT/IoTを活用した現場作業者支援サービス、ドローンとAIを活用した構造物管理のクラウドサービス、水位などのリアルタイム監視を実現するソリューション、インフラ維持管理や老朽化点検に活用可能なフィールド関連サービスなど、社会インフラを支える各種商品・サービスを提案。
1-011 お問い合わせ
古河電気工業
全国で発生している小規模道路附属物の老朽化による倒壊・落下事故を未然に防ぐためには、施設の計画的な維持管理が重要だが、多くの地方自治体で人手不足や財政面の課題があり定期点検は先送りされている場合が散見される。当社は独自のDX技術を用いて道路附属物維持管理の効率化を図り、安全・安心・快適な社会の実現に貢献する。
1-037 お問い合わせ
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マクニカ
加速度センサーやレーダーセンサーなどによる振動測定と、振動データによる設備・インフラの予知保全を展示する。
1-015 お問い合わせ
三井住友建設
リアルタイム鉄筋出来形自動検測システム「ラクカメラ®」は、デプスカメラを搭載したタブレット等で撮影するだけで、鉄筋径・配筋間隔の計測及び帳票作成までをリアルタイムで自動出力できる。 NEXCO西日本と共同開発した超高耐久橋梁「Dura-Bridge®」他は、鉄筋やPC鋼材に替わり腐食しない新材料を用いているため耐久性が向上し維持管理費用の削減が可能である。
1-021 お問い合わせ
みるくる
レーザーSLAM技術によるドローンの自律制御&自動航行を行う点検システム、点群と写真の統合処理、BIM統合環境のご紹介
S-020 お問い合わせ
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日本経済新聞社 メディアビジネス
日本を代表するクオリティーペーパー。
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該当する製品情報一覧

製品
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1-034 お問い合わせ
回転式打音診断点検器「コロコロeye」
コロコロeyeは多面体が回転した際に発生する打撃音の変化から、コンクリート内部の変状箇所を発見する打音点検器です。従来より詳細点検を行う際は、点検ハンマ―を用いて点検作業を行っていました。しかし、桁端...
1-008 お問い合わせ
1-037 お問い合わせ

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