エコプロ2022
社会インフラテック/カーボンニュートラルテック/自然災害対策展/ウェザーテック
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社会インフラテック
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SDGs Week EXPO

2022年12月7日(水)〜9日(金) 2022/12/07〜09 東京ビッグサイト 東ホール
日経メッセ > SDGs Week EXPO > 保守・補修・補強の出展者一覧

保守・補修・補強の出展者一覧

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該当する出展者一覧

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IHI
IHI
橋梁・トンネルを軸に安全・安心な社会インフラの実現にグローバルかつライフサイクルにわたり貢献する。 長年培ってきたConstraction技術とIHIグループが有する総合力により,社会インフラのライフサイクル全体へサービスを提供する。
1-016 お問い合わせ
青木あすなろ建設
「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー」は、橋軸直角方向に適用できる新たな摩擦抵抗型の制震デバイスである。 同品は、レベル1地震時には静止摩擦力により桁ずれ防止の固定部材として働く。 さらに、レベル2の大地震時には動摩擦力により減衰部材として働き、橋脚の損傷を抑制する制震効果を発揮する。 同品は上下部接続部に設置するため、橋脚部の耐震補強が困難な橋梁に対して特に有効である。
1-003 お問い合わせ
インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
インフラマネジメントテクノロジーコンテスト(以下インフラテクコン)は高専生を対象に、地域課題を解決するためのアイデアを競うオンラインコンテストである。第2回となる今年度の応募作品も、未来のインフラマネジメントの担い手である学生たちの柔軟で自由なアイデアが寄せられた。今回は今年度の応募作品、一次選考の結果、昨年度の作品を紹介する。
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インフラメンテナンス国民会議
「インフラメンテナンス国民会議」は、産学官民が一丸となってメンテナンスに取り組む社会の実現に向け、設立されたプラットフォームである。 各地域で産学官民の様々な分野の方が集い地域特有の課題解決や改善・向上に向けた主体的な取り組みが進められている。
1-018 お問い合わせ
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ガイアート
熊谷組グループのインフラマネジメント技術が生んだ、インフラの長寿命化ソリューションやサステイナブルな技術、アセットマネジメント技術を紹介する
1-002 お問い合わせ
花王
「ニュートラック 5000シリーズ」は、廃棄されるPET素材(廃PET)を原料として花王が独自の処理を加えたアスファルト改質剤である。アスファルト改質剤はアスファルト舗装の耐久性を高める製品だが、本製品は廃PETを活用しながらも合材に約1%配合することでアスファルト舗装の耐わだち性能を約5倍向上させることが可能となる。
1-004 お問い合わせ
技研製作所
地震や津波、洪水にも粘り強く耐え、急速構築できる「インプラント構造物」を紹介。環境への負荷を抑えながら、強靭(レジリエント)で持続可能なまちづくりに貢献する。また、部材の移設や再利用、撤去を前提とし、社会の変化に対応して設置場所や機能の見直しが可能な構造物「機能構造物」も紹介する。
1-023 お問い合わせ
ゴトウコンクリート
既設側溝のリニューアル工法である「ディンプルエフ」は、現場に合わせて自由な寸法で製造できる為様々な現場条件で使用でき、布設時には無収縮のモルタルを使用し側溝本体と固定する事で蓋の破損・ガタツキの原因を根本から解消する事が可能。本製品は第二回インフラメンテナンス大賞 優秀賞を受賞している。
1-007 お問い合わせ
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サトーパーツ
今回サトーパーツブースでは現場作業の効率アップに役立つ商品を展示する。目玉商品はSNSでも話題沸騰中のパワークリップ『C-100シリーズ』ネジ頭をしっかり掴んで離さない新機構を採用。2018年の発売以来、シリーズ累計販売数20万個突破している。また、先端を着せ替え作業時間大幅カットできるKISEKAEチップ『TJ-100』や、専用工具不要で簡単接続できるスクリューレス中継コネクターも展示する。
1-033 お問い合わせ
清水建設
インフラメンテナンスの分野において、当社独自の開発技術及び施設管理者との共同研究で開発した技術を展示する。具体的には、橋梁床版の更新に有効なHSPJ(床版高耐久接合技術)やSLaT-FaB(高耐久軽量合成床版)、さらには、補強・長寿命化技術としてタフネスコート(ポリウレア樹脂によるコーティング技術)を紹介する。
1-019 お問い合わせ
首都高技術
道路構造物をはじめとした社会インフラの維持管理の高度化・効率化を目的に、3次元点群データや高画質走行画像を活用した構造物等の損傷状況調査技術、ならびに路面照度等の道路走行環境を測定する技術を紹介する。また、人の目・耳・手が届かない構造物の狭隘部や建物が隣接しているなど周辺状況により接近することが困難な箇所を点検するための機器やロボットの実機を展示する。
1-034 お問い合わせ
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地域国土強靭化研究所
地域国土強靭化研究所(略称LRRI)の法人会員が推進しているインフラの老朽化対策工法の紹介。多様な素材を持つことを強みに、老朽化橋梁の下部にEPSブロック、ウレタン、PCaBOXを入れて橋梁をリニューアルする工法を中心とし、他には管更生やトンネル裏込補修等幅広く工法提案が出来る研究所である。
1-013
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ニイミ
弊社をご活用いただくメリット ① 提案資料にバリエーションが生まれます。 ② 積算時間が大幅に短縮できます。 ③ もっと低価格な製品を探し出せます。 ④ ニッチな専門的製品を探し出せます。 ⑤ 顧客満足度が向上します。
1-039 お問い合わせ
ニチレキ
舗装材料メーカーのニチレキが誇る道路点検DXメニューを展示。インターネット通信技術、高精度GPS、AIなどのデジタル技術を結集した測定車「smartロメンキャッチャーLY Jr.」「smart床版キャッチャー」「smartロメンキャッチャーFWD」やスマートフォンによる道路点検DXシステム「GLOCAL-EYEZ」、そのほかコンクリート内部の微破壊検査工法「Single i工法」を紹介する。
1-035 お問い合わせ
NEXCO中日本
当社グループでは、次世代技術を活用した革新的な高速道路保全マネジメントの実現を目指したプロジェクト「i-MOVEMENT(アイムーブメント)」を推進している。また「安全を何よりも優先するための技術」、「高速道路の機能強化と進化を実現する技術」などの構築を目指し、技術開発に取組んでいる。本ブースでは、これらの取組みによって得られた、高速道路分野を始めとして様々な分野で実用性が高い製品をご紹介する。
1-001 お問い合わせ
日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会
①循環式エコクリーンブラスト工法:破砕せず分別再利用が可能な金属系研削材を採用することで、産業廃棄物の発生を従来工法の約1/40まで削減することを可能とした環境性と経済性に優れたブラスト工法。②エコクリーンハイブリッド工法:上記工法のシステムを活用し、既設橋梁でのショットピーニングを可能にした鋼製橋梁の予防保全工法。
1-040 お問い合わせ
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東日本高速道路
NEXCO東日本からは、次世代の高速道路維持管理に向けた取り組みであるスマートメンテナンスハイウェイ(SMH)や昨今の課題となっている雪氷対策技術の高度化などについて紹介する。また、グループ会社であるネクスコ・エンジニアリング東北、ネクスコ・メンテナンス東北、ネクスコ東日本エンジニアリングからは高速道路の維持管理に関する技術製品の展示を行う。
1-008 お問い合わせ
古河電気工業
全国で発生している小規模道路附属物の老朽化による倒壊・落下事故を未然に防ぐためには、施設の計画的な維持管理が重要だが、多くの地方自治体で人手不足や財政面の課題があり定期点検は先送りされている場合が散見される。当社は独自のDX技術を用いて道路附属物維持管理の効率化を図り、安全・安心・快適な社会の実現に貢献する。
1-037 お問い合わせ
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三井住友建設
リアルタイム鉄筋出来形自動検測システム「ラクカメラ®」は、デプスカメラを搭載したタブレット等で撮影するだけで、鉄筋径・配筋間隔の計測及び帳票作成までをリアルタイムで自動出力できる。 NEXCO西日本と共同開発した超高耐久橋梁「Dura-Bridge®」他は、鉄筋やPC鋼材に替わり腐食しない新材料を用いているため耐久性が向上し維持管理費用の削減が可能である。
1-021 お問い合わせ
みるくる
レーザーSLAM技術によるドローンの自律制御&自動航行を行う点検システム、点群と写真の統合処理、BIM統合環境のご紹介
S-020 お問い合わせ
Made in 新潟 新技術普及・活用制度
「Made in 新潟 新技術普及・活用制度」は、新潟県内の企業が開発した建設分野の新技術を広く情報公開し、新技術の普及と活用を促す制度であり、 179技術(令和2年度末時点)が登録されている。これらの新技術を安心して使えるよう、登録時や活用時の各段階で有識者委員会の審査を受け、その結果をホームページで公開している。 今回、登録企業の中から4社の技術を展示する。
1-010 お問い合わせ
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日本経済新聞社 メディアビジネス
日本を代表するクオリティーペーパー。
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製品
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タフネスコート工法/タフネスコート工法「クリア」
=コンクリート構造物の機能を保持=●タフネスコート工法コンクリート構造物の表⾯にポリウレア樹脂を吹付けることで、構造物に必要な機能を保持し⻑寿命化を図る。(⼟⽊学会技術評価第0026号)【4つの機能】...
1-019 お問い合わせ
1-013
雪氷対策技術高度化のご紹介
NEXCO東日本では、雪氷対策作業の熟練者・労働力不足の解消のため、ICTやAI等の先端技術を活用した除雪作業等の支援や自動化技術の開発を進めています。雪氷対策作業における、気象予測・作業判断から、除...
1-008 お問い合わせ

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