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出展者情報

海外フランチャイズのアセンティア

【日本企業向け】フランチャイズによる海外進出と、外国人観光客に大人気なインバウンドビジネスのFCを紹介。
日本企業の海外進出の5つの手法
①自社業態・直営出店
②自社業態・FC展開
③FC加盟店としての海外展開
④自社業態を他社に海外FCをゆだねての展開
⑤海外に向く業態の海外FCの権利を得て本部として展開
【海外企業向け】自国で展開したい日本のフランチャイズ本部探しのサポート。

企業情報

担当部署 東京事務所
住所 〒103-0025
東京都 中央区日本橋茅場町2-17-5 第3高野ビル6F
電話番号 03-5614-0216
e-mail hello@assentia-hd.com
URL http://www.assentia-hd.com
英文社名 OVERSEAS FRANCHISE BY ASSENTIA HOLDINGS
海外進出する5つの方法。自社業態が無くてもFCとしての海外展開も可能。
どんな業態でこの数字が実現するのか、是非ブースへお越しください
4年で20万人のインバウンド利用の「うめもり寿司学校」、単なる寿司教室では無く、超感動する仕組みが盛り込まれています

事業内容

アセンティア・ホールディングスは、2009年より日本企業の海外展開、中でも海外でのフランチャイズ展開に特化した支援をしている。
最初に支援した「サンマルクカフェ」は、シンガポールに直営出店の後にフィリピン等で次々FC加盟店が生まれ、20店舗を数えるほどに成長した。
次の支援先の「ばり馬」ラーメンのウィズリンクも、シンガポールの直営店をショールーム兼研修店舗として、ASEAN中にフランチャイズを広げ20店舗を超える海外店舗網となり、もはや日本国内よりも海外での成長が著しい。
他にも居酒屋、うどん屋、喫茶店等、日本でのフランチャイズ経験を問わず、海外でのフランチャイズ展開を進めている。その数は店舗数で130を超えている。

その理由は、海外企業の強い需要にある。
日本に追いつき追い越せで成長してきたアジア中の国々では、日本に対する『あこがれ』が強い。
各国の企業経営者たちは子どもに日本への留学を薦め、日本での生活や仕事を体験し母国に帰った。
そして各国の成長に合わせて、その国民の欲する業態のフランチャイズを求めているのだ。

アセンティアは、長年の取り組みから、アジア各国の新規事業意欲旺盛でフランチャイズに関心の強いオーナー経営者のネットワーク作りを行ってきた。
このフランチャイズショーにも毎年のように、海外企業の視察ツアーをアテンドしている。
そのネットワークに、日本のフランチャイズを紹介して、フランチャイズ網を広げている。

日本でのフランチャイズ展開の経験は必要要素ではない。
タイで展開するネイルサロン Nail it! Tokyoは、日本には1店舗もない。独特なNail it! Tokyoのビジネスモデルを海外で発想した本部の社長が、展開する国を選び、その国で直営を展開しながらFCを募った。すべての加盟店はアセンティアによるもので、スタートから2年で直営合わせて12店舗となった。

自社がフランチャイズ本部にならなくても良い
自社業態の海外進出は、飲食オーナーなら一度は描く夢。その夢の実現には、必ずしも自らが主体にならなくてもよい。そもそもマクドナルド兄弟のように、オリジネーターとフランチャイザーが違うということはフランチャイズ業界では良くある話だ。
アセンティアには、海外のザー希望の企業も顧客に持つ。夢の実現のお役に立ちたい。

フランチャイズは日本を救う
マクドナルドの年間のロイヤルティ等フランチャイズ収入は1兆円を超えている。
スターバックスはFC展開から20年で全世界25,000店舗となり、ロイヤルティ収入等は2000億円を超えている。
農水省調べで世界には88,900店舗の日本食をうたう飲食店がある。多くが日本人が関与していない店だ。
世界中が日本の食やアニメやサービスに関心を強く持っている今こそ、本物の日本の飲食やサービス業を世界に広めるチャンスではないか。
フランチャイズという武器を使えば、それはスピーディに可能である。
そして、オールジャパンでロイヤルティ収入を数兆円規模で稼ぐということが可能である。
ただ、時間が無い。
日本があこがれの存在である内に完成させなければならない。

アセンティア・ホールディングスの実現したいことだ。

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