事業内容
高利益率、在庫無し、高リピート率の安定経営事業、1億円達成店舗が続々出現。ワンストップサービスで間口が広く、新規顧客獲得、関連販売で客単価UP、季節毎のお困り事でリピートの頻度も高い!最近では、既存事業との連携で業績拡大事例も多数あり。既存顧客へのPR、法人需要の取り込み、部門間連携で新たな受注、内製化で自社対応、などで収益UP。様々な業種にマッチングする事業である。経営理念を実現していきましょう。
以下にベンリーの加盟店で年商1億円超を果たしている事例を一部ご紹介する。
A店:年商2億1千5百万円 総顧客1万名で安定経営
高齢化社会において、今後ますます成長が見込まれる事業と判断し、ベンリーを導入した。新たな活躍の場において、スタッフがいきいきと働いている様子を実感している。リピート率の高い事業であるため、現在では月に約400件の問い合わせを受けており、安定した運営が可能となっている。近年では、リフォームや終活、相続などの相談も増加しており、不動産事業など新たな事業分野への展開にも進出。
B店:関連業務で年商1億円 管理・清掃・メンテナンスなどを内製化
不動産事業の発展および収益拡大を目的に、新規事業としてベンリーを導入した。一般顧客からの依頼で売上を確保しつつ、不動産物件の管理など周辺業務の内製化も実現できると考えたことが導入の背景である。実際に、ベンリーの利用をきっかけに不動産売買の相談を受け、不動産部門へ紹介するケースも増えている。また、不動産物件の原状回復工事などをベンリーの部隊で担うなど、相互送客によって売上が拡大している。
C店:三つの軸で年商1億円 一般顧客+法人顧客+内製業務
介護保険外の一般顧客へのサービス提供にとどまらず、自社施設の内製化も進めている。近隣の介護事業所も同様の課題を抱えていると考え、ベンリーのサービスを積極的にPRした結果、利用者からの依頼に加え、施設の清掃やメンテナンスなども定期的に受託するようになり、売上を伸ばしている。エンドユーザー対応、自社内製化、地域事業者の施設対応といった用途ごとに部隊を編成し、1億円の売上を達成した。
D店:徹底的な地域密着で年商1億円 子ども食堂で地域貢献
長年、地元でタクシー会社を運営してきたが、高齢化の進行により、タクシー利用者が病院やスーパーに向かうだけでも、何らかの生活課題を抱えていることを感じていた。地域に根ざした企業として、地元への貢献意識から本事業を開始した。売上1億円を達成し、事業が安定していることから、現在では子ども食堂の運営などを通じて、より深い地域貢献に取り組んでいる。
E店:開業4年で年商1億円 リフォームとの相乗効果
地元で長年畳業を営んできたため、商工会や地域の業者とのつながりが多くあった。ベンリー開業当初から、「母が施設に入ったので空き家を解体してほしい」「2階建ての建物を平屋に建て直してほしい」といった依頼が寄せられるようになった。地域ネットワークを活かし、協力業者へ案件を割り振ることで、元請けとして迅速な対応が可能となり、初年度から大きな売上を上げることができた。これにより、事業の発展を実現している。
その他にも数多くの導入事例がある為、是非この機会に展示ブースへご来場いただき、当社が開催する事業説明会にもご参加いただければと思う。