出展者情報

お酒の美術館

小間番号 : FC4007

展示内容

路面店を中心に世界の酒をお手頃価格で提供してきた【お酒の美術館】が、ローソンに続きファミリーマートとも提携。コンビニのイートインスペースを活用した、立地・集客に不安のないバー経営を実現。おつまみはコンビニからの持ち込みが可能なため、調理などの手間がかからず、アルバイト1名での運営も可能。コンビニバー以外にもさらに駅直結店舗や空港、商業施設へも続々OPEN。

出展エリアと分類

2017年~(~2025年 全100店舗以上)低コスト×高回転で営業利益30%

  • コンビニに訪れる1日800人~の成人客がターゲット!立ち飲みならではの高回転率で、コンビニバー・路面店どちらも高利益!
  • おつまみはコンビニからの持ち込みが可能なため、調理などの手間がかからず、アルバイト1名での運営も可能

企業情報

担当部署 お酒の美術館フランチャイズ事業部
住所 〒604-8805
京都府 京都市中京区壬生馬場町37
電話番号 075-496-5151
e-mail lm-fc@ml.kagoya.net
URL https://osakeno-museum.com/
英文社名 NBG

事業内容

◆扱う商品・サービスの概要/
【お酒の美術館】は、8坪で開業できる1杯500円~のスタンディングバー。このたび大手コンビニチェーンとの提携により、全国コンビニのイートインスペースを活用したバーの開業が可能に。さらに駅直結店舗や空港、商業施設へも続々OPEN。
独自ルートでお酒の格安仕入れをしているため、希少なお酒を格安提供しながらも高い利益率を確保することができる。
◆顧客の特徴・市場性/
コンビニの平均来店数は1日に800~1000人。これらすべてのお客様(未成年を除く)が、【お酒の美術館】のターゲット。
「買い物ついでにちょっと一杯」が可能な立地&価格のため、客足が途絶えることはない。
さらに駅直結施設では乗降客数すべてがターゲット。
【美術館】の名に恥じない幅広い種類・銘柄を取り扱っており、常連のお客様を獲得しやすい環境。
◆このビジネスの強み/
■話題性抜群!新規開業時には、スタンディングバーの新しい形として各種メディアからの取材が殺到
■1人で運営できるシンプルオペレーションのため、人件費や採用コストがかからない
■店舗での調理は行わないため、ガス機器などの厨房設備は不要
■おつまみはコンビニからの持ち込みが可能
■路面店開業もOK

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