出展者情報

CareNation​

小間番号 : FC2002

展示内容

介護フランチャイズでは初の住宅型有料老人ホーム(16床)+25名定員(個室9床)お泊りデイサービスの業態!
住宅型有料老人ホームと組み合わせる事でデイサービスの「高稼働」の継続が可能。物件は本部が指定エリア内で開設したい地域に新築の専用物件を本部が用意をし転貸借(サブリース)をする仕組みなので物件取得リスクも最小限。開設準備や開設後フォローもシステム化され未経験の方でも本部がバックアップ。

出展エリアと分類

新築の専用物件を本部が用意!超高齢化社会の日本にとって真に必要な事業。

  • 2024年12月開設「ケアヴィレッジライフ埼玉志木」
  • デイサービス食堂兼機能訓練室。落ち着いた内装デザインを採用し、宿泊室兼静養室は全て個室。2階は住宅型有料老人ホーム。

企業情報

担当部署 FC本部
住所 〒101-0063
東京都 千代田区神田淡路町2-3-12 安和淡路町ビル7F
電話番号 070-1463-6246
e-mail r.ikeda@carenation.jp
URL https://carenation.jp
英文社名 CARENATION

事業内容

CareNationの事業である「ケアヴィレッジライフ」の特徴は次の通り!
・超高齢社会で確実に数が増加する、政府構想の地域包括ケアシステムのど真ん中の介護サービス
・充実の認知症予防改善と自立支援、レスパイトケアシステム
・デイサービス利用定員の全員が短期宿泊又は居住が可能
・15年の運営ノウハウに基づく研修と運営マニュアルをまるっとご提供
・開設什器備品と運営システム、今後必要不可欠な特定技能外国人の優先的なご紹介
・売上約1,128万円(約88%稼働) 利益333万円 損益分岐点3ヶ月、初期投資回収約22ヶ月(売上約1,177万円(約92%稼働) 利益273万円)

【なぜ今介護事業なのか】
2025年には要介護人口が716万人まで膨れ上がる。
ご存じのとおり、65歳以上の高齢者数は、2025年には3,657万人となり、2042年にはピークを迎える(3,878万人)予測。
全人口に占める割合も、2055年には40%に迫る勢いとなってる。
また、今後65歳以上の高齢者のうち、認知症高齢者の増加が予想され、2025年には716万人、65歳以上人口対比で約20%もの認知症高齢者に介護の必要性が生まれる。
【2020年には後期高齢者が前期高齢者を上回る予想に】
今後、高齢者のうち、75歳以上の後期高齢者数は著しく増加することが予想されている。2020年には後期高齢者数が前期高齢者を上回り、2025年には第1次ベビーブーム世代(団塊の世代)が後期高齢者になり、約2,000万人に達するといわれている。
【2017年には社会保障給付費が120兆円に】
2017年度には年金や医療、介護などの社会保障給付費が約120兆円となり、前年比で約1.6%増加した。特に介護給付費の伸びが大きくなり、給付費は過去最高を更新し続けている。高齢化の進展により今後も増加が見込まれる。
【総量規制により今後介護事業への参入が困難に】
介護保険制度では、保険者である市町村が居宅サービス等の供給量を調整できるよう、介護事業者の指定に当たり、公募制や指定を行わないことができる等の総量規制の仕組みが設けられている。
通常規模デイサービスを経営するためには都道府県知事からの指定認可が必要であり、認可を得るためには設備・運営・人員基準を満たし、法人である必要がある。
予算に限りのある地域もあり、今後ますます介護事業に参入することが難しくなると予想される。

だから今、「真」に必要となる介護事業に参入をご検討いただきたい。
「人が人のためにする数少ない事業」である介護事業は社会貢献にもつながり、今後需要が増加していく事業である。

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