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リテールテックJAPAN

2020年3月3日(火)〜6日(金) 2020/03/03〜06 幕張メッセ
日経メッセ > リテールテックJAPAN > イーグルアイネットワークス

出展者情報

イーグルアイネットワークス

小間番号 : RT4305
イーグルアイネットワークスのクラウド監視カメラシステムを筆頭にそのカメラシステムを使ったリテール向けソリューションを3点展示。
1.『ActiveBrain-EYES』ジャーナル連携をセルフ会計にも。(ブレーン・カンパニー)
2. クラウド型センサーシステム Swift Sensors(iGUAZU)
3. ci.Superior/GAZOQS 作業映像一発検索システム (C.Net)

企業情報

担当部署 マーケティング
住所 〒150-0034
東京都 渋谷区代官山町8-5 代官山8.5ビル4F
電話番号 03-6868-5527
e-mail ctakizawa@een.com
URL https://www.een.com
英文社名 EAGLE EYE NETWORKS
Eagle Eyeのクラウド監視カメラシステムを使ったリテール向けソリューション
カメラ映像とPOSジャーナルデータをクラウド上でリンクして、どこからでも、見たい会計の明細と動画とを紐づけ可能。
梱包作業を画像で記録し、商品の状況、作業手順等、現場で発生した事実をピンポイントの動画を見て確認・検証する事ができる。

事業内容

【展示製品】Swift Sensors
・クラウド型センサーシステム
・Plug & PlayのWirelessセンサー
・Eagle Eye VMSと連動可能

Swift Sensorsは、Plug and Playのクラウド型センサーシステム。
Wirelessセンサーで配線は不要、インストールするソフトウェアは一切なし、CLOUDダッシュボードによりPC/タブレット/スマホでどこからでも監視が行える。
従来のセンサーシステムでは必要なサーバー、ストレージ、ソフトウェアのメンテナンスが不要。
また、Eagle Eye VMSと連動でき、センサーで異常を検知した場面を動画ですばやく確認することができる。

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Eagle Eyeのクラウド監視カメラシステムは、従来の監視カメラ、防犯カメラと一線を画し、将来へ向けて非常に拡張性の高い、効果的なソリューションを提供している。

-フル機能ビデオ管理システム(Video Management System)
-100% ブラウザ/モバイルインターフェース
-各メーカーのONVIFおよびアナログカメラに対応
-利用ネットワーク帯域のコントロール
-ネットワーク利用不可時のデータ損失なし
-保管・転送中のデータ暗号化
-Eagle Eye Networks社が運用

イーグルアイネットワークスは、日本およびアジア太平洋地域全体で、クラウド映像監視のEagle Eye Cloud VMSを販売している。クラウドベースの映像監視ソリューションは、冗長化および暗号化された映像監視により、総所有コスト(TCO)を削減し、さらに従来のオンプレミスコンピューティングデバイスによる煩雑さを解消する。Eagle Eye Cloud VMSは、アジア太平洋地域のお客様向けに、東京で2つのデータセンターを構えている。

イーグルアイネットワークスの詳細は、www.een.com/ja または、03-6868-5527までご連絡ください。

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