出展者情報

アスタリスク

小間番号 : RT5224

展示内容

置くだけでタグを読み取るReading Tubをはじめ、RFIDを活用したソリューションを紹介。また、昨年末発表の、国内初出展の、高速で大量一括読み取り可能な二次元コード「AsCode」のデモも展示する。

世にも新しい世界!! 技術革新を堪能あれ

  • 大量一括読み取りで画像認識での読み取りに最適化した二次元コード「AsCode」
  • スマートフォンやタブレットを使った次世代POSレジ、セルフレジ

企業情報

担当部署 戦略総務セクション
住所 〒532-0013
大阪府 大阪市淀川区木川西2丁目2-1 AsTech Osaka Building
電話番号 05055368733
e-mail https://asreader.jp/contact/
URL https://www.asx.co.jp/
英文社名 ASTERISK

事業内容

アスタリスクは、ソフトウェアの受託開発から始まり、自社開発のモバイルPOSシステム「Salasee」(タブレットやスマートフォンでのPOSレジソリューション)により、ビジネスシーンに特化したモバイルソリューションを提供する企業として成長してきた。開発当初は他社製ハンディターミナルと連携していた「Salasee」だったが、自社製ハンディターミナルを開発しPOSシステムを全て自社製品で賄うという思想の下、誕生したのがAsReader。
アスタリスクがB to Bメーカーとして初めてリリースしたこの端末は、iPod touchに装着するだけで専用の業務用端末に匹敵するバーコードリーダーとして、導入コストの安さと相まって好評を博した。採用企業が増えるにつれ、AsReaderはPOS端末としてだけではなく、iPod touchの機能をフル活用できる汎用的なバーコードリーダーという認識が形成され、多様な業界にニーズの広がりを見せ始める。物流の荷物追跡システムや医療現場での3点照合などなど。
「もっとこんな風に使いたい」「こんな商品マーカー(タグ)も読めるようにして欲しい」といった声に後押しされて、iPod touchだけでなく各世代のiPhone、Androidにも対応し電話機能も活用できるAsReader DoCK-Type(バーコードリーダー、2次元コードリーダー、RFIDリーダライター)をリリース。
RFIDとバーコードの並行運用にも1台で対応するモバイルソリューションとして、2次元コードリーダー&RFIDリーダーライターの機能を備えたCOMBO-TypeのAsReaderも人気を集めている。
RFIDの普及に対応した据置型RFIDリーダーライターは、自動レジや入出荷・検品ゲートへの活用を提案するソリューションとして、大注目の新機種である。

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プライバシーポリシー

https://www.asx.co.jp/privacypolicy/
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