出展者情報

ABEJA

人工知能が課題発見から施策提案まで行う最先端の店舗解析ツール「ABEJA Platform for Retail」の紹介。来客数、来店者の年齢性別、入店率、買上率、回遊状況など、消費者行動を可視化し、POSデータをはじめとした既存データとの統合・解析を行うことで、小売経営を変革。
  • リテールテックJAPAN AI&IoT
  • 小間番号 : RT1644

企業情報

担当部署 Retail SaaS Division
住所 〒105-0001
東京都 港区虎ノ門4-1-20 田中山ビル10F
電話番号 03-6452-8848
e-mail sales@abeja.asia
URL http://www.abeja.asia/
英文社名 ABEJA
人工知能を活用した店舗解析プラットフォーム「ABEJA Platform」
来店客の顔画像を取得し、ディープラーニングを活用した画像解析技術によって、来店客の性別・年齢が測定可能である。
主要なエリアで何名が立ち寄り、何秒滞在したのかを定量的に計測できるので、来店客の導線を把握することが可能である。

事業内容

ABEJAは、蓄積されたビックデータから、人間の手を介さずしてそのデータを適切に表現する特 徴を自動的に見つけ出す「特徴量抽出」の自動化を行う「ディープラーニング」を活用し、多様な業界、シーンにおけるビジネスの効率化・自動化を促進するベンチャー企業。2012年の創業時より、国内のAI関連を専門とする大学教員陣と連携し、ディープラーニング技術などの研究を行っており、提供するサービスで用いられるディープラーニングの技術は、すべて自社で開発。現在は、小売・流通業界を中心にサービスを展開し、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社ゲオ、株式会社ジュンなど、国内大手小売企業を対象に50社約300店舗以上(2017年1月時点)への導入実績がある。また、2016年6月には、ダイキン工業株式会社の技術開発拠点であるテクノロジー・イノベーションセンターと、ディープラーニングを活用した協業を開始し、製造業界にも進出。

ソーシャルメディア

Facebook