エコプロ2021
SDGs Week EXPO for Business 2021
エコプロ
社会インフラテック
気候変動・災害対策Biz

SDGs Week EXPO for Business

2021年12月8日(水)〜10日(金) 2021/12/08〜10 東京ビッグサイト 東1ホール
日経メッセ > SDGs Week EXPO for Business > 古河電気工業

出展者情報

古河電気工業

小間番号 : 1-037
全国で発生している小規模道路附属物の老朽化による倒壊・落下事故を未然に防ぐためには、施設の計画的な維持管理が重要だが、多くの地方自治体で人手不足や財政面の課題があり定期点検は先送りされている場合が散見される。当社は独自のDX技術を用いて道路附属物維持管理の効率化を図り、安全・安心・快適な社会の実現に貢献する。

企業情報

担当部署 営業統括本部 パートナー開拓部
住所 〒100-8322
東京都 千代田区大手町2-6-4 常盤橋タワー
電話番号
e-mail fec.tenjikai-toiawase@furukawaelectric.com
URL https://www.furukawa.co.jp/infra-maintenance/
英文社名 FURUKAWA ELECTRIC
道路附属物維持管理ソリューション みちてん®シリーズ
ドラレコ走行録画から道路附属物の位置や属性を独自のRPA(知的業務自動化)技術で抽出し点検表様式を自動作成する。
道路巡視の走行録画を加工して効率的・合理的な予防保全を実現、また点検要否のスクリーニングにも有効なツールである。

事業内容

古河電工グループは、「世紀を超えて培ってきた素材力を核として、絶え間ない技術革新により、真に豊かで持続可能な社会の実現に貢献すること」を基本理念としている。
そして、1884年の創業から今日まで、エネルギー、情報、熱を伝える、繋げる、蓄えることを事業の柱とし、「メタル」、「ポリマー」、「フォトニクス」、「高周波」の4つの技術力を核として、情報通信やエネルギーなどのインフラ分野や自動車部品分野、エレクトロニクス分野へ、多岐にわたる製品を世界中に展開している。