連載コラム

筆者紹介

[ 2007年2月1日 ]

大井明子(フリーライター)
通信社の社会部、経済部記者を経て渡米し、コロンビア大学院で修士号を取得。ポータルサイトWebプロデューサー、大手家電メーカーや通信会社のマーケティング・営業などを経験し、2007年に独立した。現在は、翻訳のほか、ビジネス全般やIT、医療の分野を中心に、ビジネス誌や実用書などで執筆活動を行っている。


蒲池明弘(フリーライター)
新聞社に約20年、勤務。経済部にて、スーパー、百貨店、各種メーカーなどを取材。特集面の担当としては、各業界の消費動向や地域経済などを執筆。現在はフリーのライターとして経済関係の記事の執筆を中心に活動中。


松本 陽子(ツーウェイコミュニケーションズ フランチャイズプランナー)
加盟店開発を中心にFC本部のサポートを行う。「日経MJ」などの経営専門誌のほか、「レタスクラブ」や女性向けサイト「21Lady.com」など一般向け媒体にも寄稿。「フランチャイズ・ショー」(日本経済新聞社主催)、「フランチャイズ関連セミナー」などの講演、テレビ番組出演などを通じ、FC事業の啓蒙活動を行う。主な著書「中高年のためのFC店開業講座」「妻と夫のためのFC店開業講座」(いずれも共著・日本経済新聞社刊)ほか。


高嶋 健夫(ジャーナリスト)
1979年日本経済新聞社入社後、宇都宮支局、東京本社編集局産業部、日経ベンチャー(日経BP社)、出版局編集部次長兼日経文庫編集長などを経て、99年退社、フリーランス・ジャーナリストに。89年に突然、眼病を患い視覚障害者(軽度の弱視)になる。その体験も踏まえ「共用品・共用サービス」の普及とバリアフリー社会の実現を目指す(財)共用品推進機構に参加。現在、同機構運営委員兼企画委員・機関誌「インクル」編集長。専門分野は中小・ベンチャービジネス経営、地域経済・地場産業、商品開発・マーケティング。


藤木 亮(流通ジャーナリスト)
34年間、流通専門出版社に在籍中、2誌の創刊に携わり、編集長歴は17年。2004年8月に退社し、出版プロデューサーとして独立。現在、大手3社と組んで主にビジネスマン向け単行本の企画・編集に従事。地域商業に強いコンサルタント会社の新メディア「CDマガジン」の開発に参画し、編集長を務める。さらに、ファッションビジネス系コンサルタント会社が主宰する団塊の世代向け新プロジェクト「ニューシニアビジネス研究会」にも参加している。


岡村 淳子(ライター&エディター)
1958年生まれ。20歳からクルマ雑誌の『ベストカー』(講談社)の編集部に所属。雑誌のノウハウを学ぶ。その後、ベストバイク社のムック、徳間書店のシティ紹介本、アウトドアのムック、月刊誌『飲食店経営』(商業界)の制作・進行などにかかわる。エディター・ライター・制作・校正・スタイリストと雑誌紙面のあらゆるところに携わり今に至る。


住吉 元(エディター&ライター)
流通専門出版社に30年間勤務した後、2005年よりフリーのエディター&ライターとなる。出版社在籍時代は、単行本の企画・編集、月刊誌の企画などを担当。フランチャイズ・チェーンのデータ集の企画・編集やCD-ROMデータ集などにもかかわる。


(順不同)

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