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2020年東京オリンピック・パラリンピック大会に向けて 〜小売業が取り組むべき多言語対応〜

[ 2018年8月9日 ]

■概要:
2020年まで2年。大会中は海外からのゲストが多く訪れ、消費の増加も期待されます。小売業は大会本番に向けどう準備し、環境を整えなければならないか。多言語対応への先進的な事例と、簡単に取り組みをスタートする手法を、「多言語対応小売プロジェクトチーム」の取り組みを交え議論します。

14:00〜15:00 パネラー:
大島 博氏
(株)千疋屋総本店 代表取締役社長/日本販売士協会 会長
(略歴)
石田 優氏
(株)MATCHA インバウンド戦略部長
(略歴)
江藤 沙知子氏
(株)三越伊勢丹ホールディングス
(略歴)

モデレーター:
新津 研一氏
(一社)ジャパンショッピングツーリズム協会 代表理事
(略歴)

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