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【技術・取り組み-インフラメンテナンス大賞から】インフラメンテナンスのグッドプラクティス

[ 2018年10月24日 ]

メンテナンス産業の活性化を図るとともに、インフラメンテナンスの理念や普及を図ることを目的として創設された「インフラメンテナンス大賞」は、国内の社会資本のメンテナンスに係る優れた取り組みや技術開発を表彰し、ベストプラクティスとして広く紹介しています。本セッションでは、第2回(2018年)受賞者から、地方公共団体の施設長寿命化、地域住民による橋りょうセルフメンテナンス、下水道管路点検用ドローン開発について発表いただき、最新の取り組みや技術を紹介します。


国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 事業総括調整官 吉田 邦伸氏

青森県 総務部行政経営管理課 ファシリティマネジメント推進グループ マネージャー 駒井 裕民氏
(略歴)

NJS 開発本部ドローン開発部 部長 稲垣 裕亮氏
(略歴)

日本大学工学部 土木工学科研究員 浅野 和香奈氏
(略歴)

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