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JCDセミナー タカハシ ツキイチ 番外編 「2020年以降、日本の商環境デザインはどうなるのか」

[ 2019年1月10日 ]

東京オリンピック・パラリンピックそして2025年に大阪での開催が決まった国際博覧会(万博)の開催に向けて、空間デザインの出番が待ち受けています。大きなイベントを重ねる中で空間デザインはジャンルとして確立してきましたが、2020年は過去の開催とは社会的、文化的、時代的背景がまったく異なります。空間デザイナーたちは今何を自覚し、オリンピックや万博に向き合おうとしているのか。そして2020年以降の「宴の後」の社会状況をどう想像するか。ジャーナリストの視野とデザインの最前線の観点をそこに投じていただきます。

■ゲスト

塩田 健一 氏 月刊商店建築 編集長
(略歴)

中村 圭佑 氏 デザイン・設計事務所DAIKEI MILLS 代表
(略歴)

■モデレーター

高橋 正明氏 オランダFRAME誌 コントリビューター
(略歴)

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