開催概要

会期

2018年3月6日(火)〜9日(金)
午前10時〜午後5時(最終日のみ午後4時30分)

会場

東京国際展示場「東京ビッグサイト」東1・2・3ホール(東京都江東区有明3-10-1)

主催

日本経済新聞社

特別協力

(一財)流通システム開発センター

後援

経済産業省総務省中小企業庁日本商工会議所東京商工会議所全国商工会連合会(順不同、予定)

協賛

日本小売業協会日本百貨店協会日本チェーンストア協会(一社)日本ショッピングセンター協会(一社)日本フランチャイズチェーン協会(一社)日本ボランタリーチェーン協会(一社)日本スーパーマーケット協会オール日本スーパーマーケット協会(協組)エヌシー日商連(協連)日本専門店会連盟(一社)日本アパレル・ファッション産業協会(一社)日本クレジット協会(一社)全国銀行協会(一社)全国地方銀行協会商工中金(一社)全国信用金庫協会(一社)ビジネス機械・情報システム産業協会(一社)日本自動販売機工業会(公社)日本防犯設備協会(一財)日本情報経済社会推進協会(一社)テレコムサービス協会(一社)情報サービス産業協会(一財)ニューメディア開発協会日本クレジットカード協会(一社)日本コールセンター協会(一社)日本自動認識システム協会(一社)流通問題研究協会日本電子決済推進機構日本デビットカード推進協議会日本万引防止システム協会(公社)日本ロジスティクスシステム協会(公財)流通経済研究所(公社)日本通信販売協会(一社)日本ICカードシステム利用促進協議会(順不同、予定)

協力

テレビ東京日経BP社(順不同、予定)

特別企画展

「リテール・デジタルサイネージ&POP 2018」
【消費者に買い物の楽しさと分かりやすさを提供する販売促進ツール】
「コト消費」に対応するための様々な取り組みや消費増税を控え値段や商品を伝えるためにデジタルサイネージとPOPの重要性が高まっています。小売業界向けの様々な関連機器やソリューションを一堂に紹介します。

「レストランテック 2018」
【初開催!外食産業向けの情報システム・機器を紹介】
流通業界と並んで人手不足が深刻な外食産業。システムや機器を活用した業務効率化はまったなしです。一部ではセルフレジの導入なども進んでいます。インバウンド対応やマーケティングにもシステム化が欠かせません。このような外食産業向けのシステムを一堂に紹介します。

主催者企画

「リテールテックJAPAN ソリューションステージ」
出展者による、流通業向けソリューションの提案、流通情報化の先進事例紹介などのセミナーを行います。「電子決済-Next」では、小売、決済、Fintech関連企業が集まり、多彩な視点から電子決済の将来について議論します。(事前登録制、会場で空席がある場合は当日受付も行います)

出展対象分野とゾーン構成

リテールテックJAPANでは、店舗内システムからサプライチェーン連携まで幅広い流通情報システムを、各ソリューションの活用シーン別にゾーン構成します。

トータル流通情報システム
【総合的な流通情報システムの提案をはじめ、本部の管理・計画機能を支援するシステム】
本部・店舗システム、業務効率化システム、流通業向けソフトウエア・アプリ、勤怠管理・人事給与、店員教育システム、流通BMS、インボイス作成・管理システム、受発注システム、節電関連システム、免税対応システム、訪日客向けマーケティングシステム、多言語対応表示機器、翻訳システム、海外向けサイト作成、訪日客向けメディア、接客・在庫管理・清掃など流通業で利用するロボットや関連アプリ など

決済・カード&レジ・周辺機器
【決済に関連する機器・システム】
POSターミナル、タブレット・モバイルPOS、レジ、ドロア、軽減税率対応、電子決済、カート決済システム、電子マネー、プリペイドカード、電子レシート、プリンター、小売り向けフィンテック、仮想通貨決済システム、生体認証、現金処理機、バーコードリーダー、スキャナー、カードリーダー、セキュリティ、CLO、各種決済端末、改正割賦販売法対応機器・システム、スマホ決済、決済ネットワーク、外貨両替機 など

オムニチャネル
【全てのチャネルを連携させて消費者にアプローチするシステム】
OO2O、EC・モバイルサイト構築支援、越境EC、デジタル&動画マーケティング、モバイルマーケティング、クーポン・ポイント発行システム、ウェブチラシ、店頭取り寄せシステム、消費者向けアプリ、顧客管理システム、SNSを活用したデジタルプロモーション、仮想試着システム など

物流システム&機器
【物流、倉庫、検品、宅配などの業務を効率化する機器・システム】
物流効率化システム、ハンディターミナルなどの物流関連機器、物流センターや倉庫で活躍するマテハン機器、計量・包装・値付け機器、倉庫・在庫管理システム、棚卸し・検品管理、RFIDシステム、フルフィルメント、配送管理システム、宅配ロッカー など

モバイル&クラウドネットワーク
【モバイルを活用した業務システム、店舗ネットワーク、クラウド構築】
本部と店舗などの情報共有システム、ネットワーク構築支援、ネットワークセキュリティ、無線LAN、通信機器・ソフト、モバイル業務システム、クラウドコンピューティング、業務用スマートフォン端末、タブレットPC、ウェブ会議システム など

AI & IoT
【小売・流通業で活用するAIとIoTの関連システム】
AIを活用した流通業向けソリューション、ビッグデータ解析システム、ウェアラブル・AR・VR関連機器、画像・映像認識、店舗設備管理、IoTを支えるセンサー・ビーコン、導線管理、IoTを活用したマーケティングシステム など

来場対象

  • 小売業 百貨店、総合スーパー、食品スーパー、コンビニエンスストア、生協、アウトレットモール、ショッピングセンター など
  • 専門店 ドラッグストア、家電量販店、ホームセンター、ディスカウントストア、書店、CD/DVDショップ、ファッション・アパレル、高級ブランド、カー用品、雑貨・インテリア家具、百円ショップ、旅行業、自動車ディーラー、ガソリンスタンド など
  • 卸売業・商社 食品、日用雑貨、酒類、医薬品、スポーツ用品 など
  • 通信販売事業者 カタログ通販、ネット通販、テレビ通販 など
  • 飲食業 レストラン、ファーストフード、喫茶・コーヒーチェーン、居酒屋、ファミレス、中食、宅配サービス など
  • レジャー ホテル、テーマパーク、アミューズメント、AVレンタル、複合カフェ など
  • 製造業 日用雑貨、食品・飲料、アパレル、医薬品 など
  • ショッピングセンター関連デベロッパー、商店街関係者
  • 運輸・物流業、倉庫業、交通事業者、宅配便事業者
  • コンサルタント、シンクタンク、SP会社、広告会社 など

展示規模

220社、1000小間(見込み)

来場者数

130,000人(見込み、東展示棟1・2・3ホール合計)

入場料

当日券

3,000円 (同時開催の展示会と共通、税込み)

事前登録

Webサイトの事前登録で入場無料

同時開催

【東ホール】
SECURITY SHOWJAPAN SHOP建築・建材展

【西ホール】
LED NEXT STAGE
JAPAN SHOP×建築・建材展×LED NEXT STAGE 3展合同企画 商空間・住空間 NEXT

出展についての情報はこちらから「出展のご案内」をダウンロードしてご覧ください。

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