開催概要

会期

2023年2月28日(火)〜3月3日(金)
午前10時~午後5時(最終日のみ午後4時30分終了)

会場

東京ビッグサイト 東展示棟(東京都江東区有明3-10-1)

主催

日本経済新聞社

後援

警察庁公安調査庁(独)情報処理推進機構日本商工会議所全国商工会連合会日本貿易振興機構(ジェトロ) (順不同、予定)

協賛

(公社)日本防犯設備協会(公財)全国防犯協会連合会(一社)全国警備業協会(一社)全国建設業協会工業会 日本万引防止システム協会(一社)日本設備設計事務所協会連合会(一社)日本シヤッター・ドア協会日本ロック工業会(一社)日本サッシ協会板硝子協会日本ウインドウ・フィルム工業会(公社)日本ファシリティマネジメント協会(一社)日本自動認識システム協会(一財)日本情報経済社会推進協会中央労働災害防止協会日本ロックセキュリティ協同組合 (順不同、予定)

協力

テレビ東京日経BP (順不同、予定)

出展対象/展示エリア

【総合セキュリティ/重要インフラセキュリティ ゾーン】

オフィス、店舗、街、社会インフラ、製造・流通拠点などの総合的なセキュリティシステムや複合ソリューションを紹介するエリアです。


【セキュリティ技術・製品ゾーン】

防犯、安全管理用途のセキュリティ技術・モジュールのエリアです。


【映像監視ソリューションゾーン】

ネットワークに対応した映像セキュリティ機器や、映像管理のクラウドサービス、映像解析や画像処理など、画像・映像に関連する最先端の機器と技術のエリアです。


【サイバーセキュリティゾーン】

サイバー空間はリアルと同等の社会経済活動機能を有する一方、新しいサービスや技術を悪用した犯罪が増え、その手口は悪質・巧妙化の一途をたどっています。サイバー犯罪・サイバー攻撃対策などのサイバーセキュリティ全般を紹介するエリアです。


【災害対策ゾーン】

自然災害・気候変動リスクに対応した製品やサービスから、災害からのリカバリーやバックアップを支援する技術・ソリューションを紹介するエリアです。


【感染症対策ゾーン】

感染症や防菌対策に関連するあらゆるシステムや製品のエリアです。


来場対象

企業

企業経営者、経営企画部門、監査部門、法務部門、人事部門、総務部門、労務部門、施設管理部門、車両管理部門、安全衛生部門、防災部門、リスク管理部門、情報システム部門、ネットワーク管理部門、営業などシステム利用部門の責任者・担当者

公共機関

官公庁、自治体など行政機関の経営企画部門、総務部門、施設管理部門、環境安全部門、防災部門、危機管理部門、情報システム部門の責任者・担当者、警察、消防、防衛、学校、教育機関、病院、医療機関

オフィスビル・商業施設・ホテル

ビルオーナー、店舗オーナー、ホテルオーナー、デベロッパー、ビル管理会社、ゼネコン、設計事務所、電力・ガスなどエネルギー関連会社の責任者・担当者

セキュリティ関連ビジネスに携わる方

警備会社、システムインテグレーター、ネットワークインテグレーター、通信事業者、電設工事会社、計装工事会社、ファシリティマネージャーなど、セキュリティ製品の開発、販売、設置、工事に携わる方

展示規模

出展者数:100社・団体、出展小間数:200小間(見込み)

来場者数

50,000人(予定)

入場料

3,000円 (同時開催の展示会と共通、税込み)
Webサイトの事前登録で入場無料

新型コロナウイルス感染症対策のため、来場前に必ず事前登録をお願いしています。

事前登録の完了後に表示される参加証をプリンタで印刷していただき、会場までお持ちください。いずれかの展示会に事前登録すると同時開催の全展示会に無料でご入場いただけます。

同時開催

リテールテックJAPAN/JAPAN SHOP/建築・建材展/ライティング・フェア/IFFT 東京国際家具見本市/フランチャイズ・ショー

展示会への出展についてはこちらからお問い合わせください。出展の詳細や料金をまとめた「出展要項」は6月上旬頃より公開します。