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「SECURITY SHOW 2017」出展者募集中

SECURITY SHOW 2017出展者募集
 日本経済新聞社は、セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2017」を2017年3月7日から10日までの4日間、東京ビッグサイトで開催します。
 2020年の東京オリンピック開催に向けて、複雑化するリスクに対応するための安全管理機器やサービスの重要性は、社会やビジネスの各分野でさらに高まるものと考えられます。 次回の「SECURITY SHOW」は新しい展示会場で規模を拡大し、防犯カメラや入退管理システム、警備サービスといった物理的なセキュリティに加えて、情報セキュリティや防災などの社会を守る製品・サービス、そしてそれらを支える最先端の映像技術までが一堂に揃う総合展として開催します。 貴社のセキュリティビジネスの拡大に向けて、ぜひ出展をご検討ください。
コンセプト
コンセプト1 次回の「SECURITY SHOW」は、東京ビッグサイトに新設される展示ホールも使って開催します。 ここ数年は会場の制約から出展のご希望をお断りする状況が続いていましたが、展示スペースを大幅に拡大することでより多くの企業が出展できるようになります。 国内最大級のセキュリティ総合展として、さらに充実した展示・商談の機会を提供します。

コンセプト2 社会をとりまくリスクが複雑化するに従って、セキュリティ機器やサービスも高度化・統合化が進んでいます。 次回は、映像クラウド、画像処理技術、カーセキュリティ、サイバーセキュリティ、スマートホーム、防災などの関連分野を特集するゾーンを新設。 セキュリティをとりまくあらゆる技術・製品・サービスが集う総合展示会に進化します。

コンセプト3 日本経済新聞をはじめ、日経産業新聞、日経MJなどに展示会の特集や広告を掲載してビジネスパーソンを動員。テレビ東京系列ではCMも放映します。 さらに、国内外の専門メディアとのタイアップや日経が保有するデータベースを活用したDM送付により、ターゲット層に直接アプローチ。 同時開催7展との相乗効果で、周辺業界からも来場者を集めます。
出展要項 前回「SECURITY SHOW 2016」の模様は...
2016年3月に開催された前回のSECURITY SHOWでは152社が548小間を出展し、4日間で129,448名の来場がありました。 前の年より来場者が4,615名増加し、各局のテレビでも報道されるなど盛況のうちに終了しました。 アンケート結果や広報・報道の一覧を出展資料に掲載しています。
出展資料をダウンロードする
前回出展者一覧を見る
会場写真 出展分野
総合セキュリティゾーン
社会インフラ、統合セキュリティ、防犯カメラ、映像セキュリティ、入退管理、バイオメトリクス、防犯建物部品、錠前・鍵、センサー、アラーム、テロ対策、危険物探知、ホームセキュリティ、防犯グッズ、サイバーセキュリティ など

ネットワークカメラ&映像クラウドゾーン
ネットワークカメラ、レコーダー、ストレージ、映像管理ソフトウエア、ネットワーク機器(PoEスイッチ、ルーター、無線LANなど)、画像解析、映像クラウドサービス など

オフィスセキュリティゾーン
機密文書管理、文書電子化、入退室管理、受付システム、オフィス什器(ロッカー、キャビネット)、金庫、鍵管理、マイナンバー対策、情報漏洩対策 など

画像・映像テクノロジーEXPO
産業用カメラ、イメージセンサ、光源、レンズ、画像入出力装置、画像認識技術、画像処理装置、画像処理ソフトウエア、空撮用ドローン、VR技術、映像伝送機器 など
店舗セキュリティゾーン
店舗向け防犯カメラ、売上金管理、万引防止システム(EAS)、防犯ゲート、防犯タグ、防犯什器、来店者カウント・分析、警備サービス、棚卸・在庫管理、店舗の環境改善 など

店舗防災ゾーン
地震対策、災害備蓄品、非常用発電機、火災警報器、非常用通信、安否確認システム、事業継続計画(BCP) など

ITセキュリティゾーン
標的型攻撃対策、情報漏洩対策、脆弱性対策、ウイルス対策、スパム対策、IT資産管理、モバイルデバイス管理、ネットワーク管理、IoTセキュリティ、暗号化技術 など

カーセキュリティゾーン
盗難防止装置、車両運行管理システム、ドライブレコーダー、デジタルタコグラフ、車載通信機、安全運転支援システム、アルコールチェッカー など

スマートホームゾーン
ホームオートメーションシステム、スマートロック、家庭用監視カメラ、家庭用アラーム、家庭用センサ、ドアホン、ヘルスケア支援、見守りサービス、通信サービス など

来場対象
企業
企業経営者、経営企画部門、監査部門、法務部門、人事部門、総務部門、労務部門、施設管理部門、車両管理部門、安全衛生部門、防災部門、リスク管理部門、情報システム部門、ネットワーク管理部門、営業などシステム利用部門の責任者・担当者

公共機関
官公庁、自治体など行政機関の経営企画部門、総務部門、施設管理部門、環境安全部門、防災部門、危機管理部門、情報システム部門の責任者・担当者、警察、消防、防衛、学校、教育機関、病院、医療機関

オフィスビル・商業施設・ホテル
ビルオーナー、店舗オーナー、ホテルオーナー、デベロッパー、ビル管理会社、ゼネコン、設計事務所、警備会社、電力・ガスなどエネルギー関連会社の責任者・担当者

セキュリティ関連ビジネスに携わる方
システムインテグレーター、ネットワークインテグレーター、通信事業者、電設工事会社、計装工事会社、ファシリティマネージャーなど、セキュリティ製品やファシリティの販売、設置、工事に携わる方
■出展料金
出展申し込みには、以下の料金がかかります。
①展示会スペース料金としての「出展小間料」
②SECURITY SHOW ウェブサイト上で企業情報や製品情報などを紹介する「ウェブサイト参加料」
出展料金
共同出展
複数企業で小間をシェアする共同出展も可能です。 1社につき1小間以上でお申し込みください(例えば2小間の出展の場合、3社以上の共同出展はできません)。 「ウェブサイト参加料」は共同出展各社分も1社あたり54,000円が必要になります。
出展料金のほかにかかる費用は...
展示会出展にあたり、出展料金以外に発生する主な経費としては以下のようなものがあります。詳細は出展者説明会でご案内します。
小間装飾
主催者が提供する基礎小間には、隣接する出展者との境の壁面のみ設置されます。 社名板、カーペット、机、椅子、電源、照明などの小間の装飾は、各出展者の負担になります。 広告代理店に発注して手配することもできますし、展示会事務局でも別途有料でセット装飾プランやレンタル備品をご用意しています。
電気工事
小間内で電気を使用する場合は、電気幹線工事費と電気使用料が必要になります。 料金(各税込み)は電気容量により異なり、電気幹線工事費が1kWまで8,640円、それ以上は1kWあたり7,560円です。 電気使用料は、1kWあたり2,727円の予定です。いずれも1会期を通しての料金です。
■小間の配置と形状
各出展ゾーンは以下のように東7・8ホールおよび東3ホールに配置する予定です。 なお、各ホールに配置できる小間数には限りがありますので、お申し込みの状況によりご希望のゾーンを選択できない場合、またはゾーン構成が変更となる場合があります。
お知らせ
「総合セキュリティゾーン」「ネットワークカメラ&映像クラウドゾーン」は申し込み多数につき、会場を東3ホールに拡張しました。10月14日以降の両ゾーンへのお申し込みは東3ホールに展示スペースをご用意します。
ゾーニング 各ホールのレイアウトは、出展者数、展示小間数などを考慮して主催者が作成します。 各社の小間位置は、出展者説明会で行われる「小間割り抽選会」で決定します。 抽選会ではゾーンごとに同小間数の出展者で抽選を行い、1番札を引いた出展者から順に選択肢の中から小間位置を選ぶことができます。 小間仕様の詳細
■出展申込み方法
申込締切日:2016年10月14日(金)
下記の出展申し込みページにアクセスし、「出展規約」に同意のうえ、案内に従って出展内容を入力してください。 2014年以降「SECURITY SHOW」に出展したことがある場合は、すでにお持ちの出展者IDを使って「出展者マイページ」からお手続きください。 その後、電子メールのご案内に従って出展申込書をアップロードしていただきます。
出展申込ボタン
■出展申し込みに関する諸注意
  • ウェブサイトに出展規約を記載しておりますので、必ずご覧いただき内容をご了承のうえ、お申し込みください。
  • 出展内容が本展示会の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合、申し込み受付を保留、出展内容の一部または出展そのものをお断りする場合があります。 なお本展示会では主催者が事前に認めたものを除き、代金決済を伴う物品の販売やサービスの提供(即売行為)を禁止しています。
  • 広告代理店を通してのお申し込みの場合、主催者が認めた広告代理店に限らせていただきます(ご不明の場合は主催者にお問い合わせください)。
  • 日本法人がない海外企業の場合には、申し込み方法や出展料の入金方法が異なりますのでお問い合わせください。
  • 請求書に記載された期日までに出展者または広告代理店からの入金が確認できない場合は、申し込みを取り消すことがあります。
■キャンセルについて
出展申し込み受理後の出展取り消し・解約は認められません。 出展者の事情により、出展のすべてまたは一部の取り消し・解約をする場合、出展者は主催者が認める方法で主催者に届け出たうえ、規定のキャンセル料を主催者に支払わなければなりません。
キャンセル料
出展申込受理通知の送付日から2016年11月14日まで............ 請求金額の50%
2016年11月15日以降会期終了まで.................................... 請求金額の全額
■開催までのスケジュール
2016年10月14日出展申し込み締切日
申込書を受領次第、「出展料金請求書」などをお送りします。
11月14日出展料金入金締切日
12月8日出展者説明会・小間割り抽選会
12月中旬~2017年1月下旬各種提出書類の締め切り
2017年1月ウェブサイト公開
1月下旬以降●広報・宣伝活動本格化
●招待券セットなどを出展者へ送付
3月4日~6日搬入
3月7日~10日会期
3月10日即日撤去:22時まで
出展者説明会・小間割り抽選会
  • 日 時:2016年12月8日(木)10:30~12:30
  • 会 場:日経ビル3階「日経ホール」(東京都千代田区大手町1-3-7)
  • 内 容:開催までのスケジュール、展示に関する諸注意、提出書類などの説明および小間割り抽選会
  • 抽選会:小間の配置は、事前にお送りする資料に基づき「小間割り抽選会」にて決定します。 抽選会ではゾーンごとに同小間数の出展者で抽選を行い、1番札を引いた出展者から順に選択肢の中から小間位置を選ぶことができます。
■ソリューションステージ
セミナー会場
各展示会場内に、出展者が共同で利用できるセミナースペースを設置します。製品やサービスのプレゼンテーションなどにご利用ください。
  • 講演時間 30分/1枠
  • 設備 座席数:約100席/機材:音響設備、プロジェクター、スクリーン、ネット回線など(予定)
  • 参加費用 108,000円(税込み)/1枠
  • 申込方法 出展申し込みの際、「ソリューションステージ」欄にご記入のうえお申し込みください。希望時間帯が重なった場合は、先着順にて決定いたします。
■開催概要
会 期2017年3月7日(火)~10日(金)10:00~17:00(最終日のみ16:30まで)
会 場東京ビッグサイト 東3・7・8ホール
主 催日本経済新聞社
後 援警察庁、公安調査庁、(独)情報処理推進機構、日本商工会議所、全国商工会連合会、日本貿易振興機構(ジェトロ)(順不同、予定)
協 力テレビ東京、日経BP社(順不同、予定)
入場料2,000円(税込み)、ウェブサイトの事前登録で無料
来場者数130,000人(見込み、SECURITY SHOW/リテールテックJAPAN合計)
展示規模180社・団体、650小間(見込み、SECURITY SHOW合計)
同時開催リテールテック JAPAN、JAPAN SHOP、建築・建材展、ライティング・フェア、ヘルスケア&スポーツ 街づくりEXPO、最新-空間演出EXPO、グッドデザイン Biz EXPO
出展要項 さらに詳しく知りたいときは...
「SECURITY SHOW 2017」への出展についてさらに詳しく知りたい場合は、このページでご説明した内容に加えて広告企画や前回アンケート結果、広報・報道など詳しい内容を一冊にまとめた出展資料をダウンロードしてご覧ください。

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ご質問やご相談、詳しい説明をご希望の場合はお気軽に下記までお問い合わせください。

日本経済新聞社 文化事業局 イベント事業部
TEL. 03-6256-7355 FAX. 03-6256-7844
eメール: info@securityshow.jp
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