学習のための展示情報

岩手県立大学地域政策研究センター

小間番号 : E-23

見学対象

  • 幼児 無効
  • 小学校低学年 最適な対象
  • 小学校高学年 有効
  • 中学生 有効
  • 高校生 有効

環境学習向けテーマ

自然保護・自然観察 、 地域の安全マップ

出展分野

教育・学習支援 、 SDGs

環境学習向け展示概要

【総合学習での学校安全マップづくり】地域の小学校を対象に、総合学習で学校安全の講話、フィールドワークでの危険探し、マップ整理を行う授業プログラムを紹介します。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作をご体験いただけます。
「安全マップづくり」以外のシステム活用例もご紹介します。

内容

実験に参加したり、何か体験を通して学習

学習のための教材や資料の有無

有  対象年齢 6歳以上

一度に見学できる人数

最大5名まで
3人一組までの見学が最適です。

見学にあたってのお願い

学習支援システム「マップづくり支援アプリ」のデモ体験は、同時に3台まで可能です。混雑を考慮し最大5人までとしていますが、グループも大歓迎です。操作はスタッフがサポートしますので、安心してご体験いただけます。
小学生低学年までの方には、付き添いをお願いいたします。

考えてほしいポイント

【わたしたちの身のまわりには、どのような危険があるでしょうか】
まちの変化と共に、地域の交通や環境も変わります。自分で考え、得た情報や知識を活かすことを意識することで、社会で生きる力をつけていきましょう。応用として、地域内の植物やお宝、お店などいろんなテーマでマップを作ることができます。どんなマップをつくるとみんなにとって役に立つだろう。
  • 学区内で見つけた危険について、班員と相談している様子
  • 危険なところを撮影した後、気付いたことや伝えたいことを記録する様子

この学習のための展示情報の出展者

岩手県立大学地域政策研究センター

【総合学習での学校安全マップづくり】
地域の小学校を対象に、総合学習で学校安全の講話、フィールドワークでの危険探し、マップ整理を行う授業プログラムを紹介します。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作をご体験いただけます。
「安全マップづくり」以外のシステム活用例もご紹介します。

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