大黒屋では、2005年より16年以上ブランドチケット買取のフランチャイズを展開している。銀座、新宿、池袋、心斎橋、名古屋、福岡など超1等地に直営店をかまえ知名度は抜群。マスコミからの取材も多くCM力が高い。
ブランドチケット買取販売業を中心に、世界でも人気のロレックス・カルティエなどのブランド時計、中国でも人気のルイヴィトン・エルメスなどのブランドバッグ小物、金プラチナダイヤモンドなどの宝飾品を中心に、最近では携帯電話や日曜大工で使用する工具など幅広く取り扱っている。チケットも取り扱っているので集客力もある。海外需要、国内需要にも対応でき不況にも強いビジネスモデルを確立。
綺麗な店内、質の高い査定、丁寧な接客、即現金化という他社には負けないサービス教育で女性を中心に受けているのがこの大黒屋。現在、この大黒屋のブランドチケットの買取ビジネスに賛同して頂ける方を全国各地に募集している。
年収1000万円も夢ではない、1人でも開業可能で人を雇うリスクなし、低資金開業可能なので借入リスクも少ない、低スペースでOK、高年齢になってもできる手に職がつくビジネスなどなど、ひとつでもご興味があれば大黒屋ブースにお立ち寄りただきたい。
| 出展者名 | 大黒屋 / ブランド品買取 大黒屋 |
|---|---|
| 担当部署 | FC事業課 |
| 電話番号 | 03-5533-0555 |
| fc@e-daikoku.co.jp | |
| URL | http://www.e-daikoku.com/fc/ |
| 店舗の立地物件の条件 |
駅前型、駅前2階型、商店街型、商店街2階型、 駅近ロードサイド型、ロードサイド型、ショッピングセンター型など。 様々なタイプがあり、その地域に合った店舗形態を考えて店舗を探している。 人通り、交通量が多く建物が認知されやすい立地。 郊外ロードサイド型では周辺施設からの導線、看板、駐車場等の条件で精査。 |
|---|---|
| 募集エリア | 全国 |
| 現在の展開エリア | 全国 |
| 現在の店舗・業務提携先の数 | 直営:52店 FC:183店 |
| 募集中の加盟者・ビジネスパートナー | 法人および個人 |
| 加盟を検討する人へのメッセージ | 成功の近道は看板力である。 大黒屋には看板力だけでなく開業前の研修制度やスーパーバイザー制度に加えて加盟店の営業や買取をサポートする体制が整っている。特に本部買取サポートの偽物保証制度は、ブランド品買取を行うオーナーに安心していただけるシステムだ。我々は「加盟したら終わり」ではなく「加盟してからがスタート」と考えており、オーナーの継続を重視したフランチャイズ事業を行っている。フランチャイズ展開してから今年で17年目に入った。現在、この大黒屋のブランドチケット買取ビジネスに賛同して頂ける方を全国各地に募集している。 |
| 契約期間 | 3年 |
|---|---|
| 契約更新料 | なし |
| 解約時の違約金 | |
| ロイヤルティ(%または金額) |
| 加盟金 | なし |
|---|---|
| 保証金 | なし |
| 契約終了時の保証金返還 | |
| 内外装・工事費 | |
| 什器・備品等 | 95万円 |
| その他 | 385万円 |
| 合計 | 480万円 |
| 補足説明 | なし |
| 必要な資金について補足説明 |
加盟金0円 保証金0円 その他の385万円の内訳 ・開業前研修費用(1名) 55万円 ・運転資金(買取資金) 300万円~ ※手元に置いておく買取資金は最低300万が必要である。 それ以下だと資金繰りが厳しくなるので大黒屋では300万~と表記している ・オープン広告費 30万円 ※広告費については任意である。 大黒屋では広告協賛金等は一切ない。 オーナーの予算に応じて広告を使う・使わないは自由である。 オープン時だけ周辺地域に折込広告を撒く事が多いので表記している。 広告戦略についてはSVが指導させていただく。 ※※ただし賃料は実費負担 |
| 月間売上高 | |
|---|---|
| 売上原価 | |
| 売上総利益(粗利) | |
| 営業利益 | |
| 補足説明 |
平均年商1億2000万円 ※FC全180店2020年3月度 買取高 820万円 売上高 1040万円 粗利高 220万円 店舗家賃 20万円~40万円 広告費/水道光熱費/その他 25万円 固定ロイヤリティ 44万円 システム料 11万円 営業利益 100万円~120万円 |
大黒屋は出店都道府県によって選べるプランをご用意。わずかな坪数の物件で開業することができ、1人でも開業可能な買取ビジネスである。「生前整理」「遺品整理」などの言葉が躍る昨今、ブランド品やチケットに限らず、まだまだリユース市場は将来拡大していく見込みがある。ブースでは業界のこと、目利きのノウハウ、継続率、サポート体制、研修制度など様々なことを説明する。