1992年にUSのLAで誕生したブランドである。会社のコンセプトはTHE COMFORT TECHNOLOGY COMPANYを掲げ、あらゆる人に快適なシューズを提供するという理念であらゆる人に適したシューズを製造販売してきている。そして米国フォーチュン500にも選ばれている企業である。
その製品は快適さのためのイノベーションそしてあらゆる人に適したスタイリッシュなデザインを取り入れ世界中に提供されている。
スケッチャーズは、30年近くにわたり、世界中の男性、女性、そして子供たちの快適をサポートし、また革新的な機能とデザイン、そして高品質な製品をリーズナブルな価格でお届けすることを念頭においている。
スケッチャーズは、多様なフットウェアから、成長を続けるアパレルやアクセサリーに至るまでのライフスタイル・ブランドである。
2021年時点で180カ国以上の国々で商品を販売しており、スケッチャーズのコレクションは、世界4,000店舗以上のスケッチャーズ直営店、スケッチャーズのeコマースサイト、そしてサードパーティーパートナーのネットワークを通じて、消費者に直接販売されているのである。
| 出展者名 | スケッチャーズ |
|---|---|
| 担当部署 | 営業部 |
| 電話番号 | 03-6264-5924 |
| franchisejp@jp.skechers.com | |
| URL | https://www.skechers.jp/ |
| 店舗の立地物件の条件 |
路面( ロードサイド)型、もしくはパワーセンターのような集合型ショッピングセンターであること。 そして売場面積が150坪以上あること。駐車場停車可能台数が売り場面積に応じて特定台数以上あること。 |
|---|---|
| 募集エリア | 全国 |
| 現在の展開エリア | 関東、東海、北陸甲信越、近畿、中国、九州、沖縄 |
| 現在の店舗・業務提携先の数 | 直営:30店 FC:10店 |
| 募集中の加盟者・ビジネスパートナー | 法人 |
| 加盟を検討する人へのメッセージ | 地方で固定費を最小限に抑えられ、様々な種類のとても快適な靴を提供できるアウトレット店舗があったとしたらどうだろうか。それを叶えられるのはスケッチャーズしかないのである。地方ではモールのような大型店に出展している靴の店舗はよく目にするが、飲食店のようにロードサイドで運営をしている靴の店舗は少ないのである。しかも様々な靴のメーカーを取り扱う店舗はよく見るが、1つのメーカーを取り扱う店舗でなおかつアウトレット店舗となれば皆無である。それはすなわち様々なニーズに応えられるだけの種類を作っている1つのメーカーが無いからであり、競合がいないということでもある。スケッチャーズは様々な種類を作っていて、しかも快適性(コンフォート)抜群なのである。消費者はワンストップで好みの靴を見つけられ、そしてお買い得感を享受出来るとしたらどうであろうか。そんな靴屋を求めている方には是非検討価値があるのではなかろうか。 |
| 契約期間 | 5年 |
|---|---|
| 契約更新料 | なし |
| 解約時の違約金 | |
| ロイヤルティ(%または金額) |
| 加盟金 | なし |
|---|---|
| 保証金 | なし |
| 契約終了時の保証金返還 | なし |
| 内外装・工事費 | 6500万円 |
| 什器・備品等 | 1600万円 |
| その他 | |
| 合計 | |
| 補足説明 | 坪あたり30万~40万の内外装費と什器代、加えてオープン時の商品代金 |
| 必要な資金について補足説明 | ブランドのルールに基づいた内外装、指定された什器、その他店舗開店時に必要なスケッチャーズ商品の購入と発注 |
| 月間売上高 | |
|---|---|
| 売上原価 | |
| 売上総利益(粗利) | |
| 営業利益 | |
| 補足説明 | ブースにて説明致します。 |
世界有数のフットウェアブランド「スケッチャーズ」のフランチャイズビジネス。2つの異なる店舗形態(コンセプト、アウトレット)のお店の写真、取り扱い商品、担当者によるプレゼンテーションを開催。ご覧いただければスケッチャーズの急成長の理由が垣間見える。ぜひ一度お立ち寄りいただきたい。