トピックス

2025.10.10

「サーキュラーパートナーシップEXPO 2025(第2回)」の来場登録は10月下旬開始を予定しております

本展はサーキュラーエコノミーの実現に向けて、動脈産業・静脈産業からステークホルダーが一堂に会するビジネスミーティングの場です。経済産業省のカンファレンス共催により、産官学のパートナーシップ「サーキュラーパートナーズ(CPs)」の取り組みとも連動したカンファレンスも充実。サーキュラーエコノミーの社会実装に向けたリアルでダイレクトなコミュニケーションの場となります。

主催者企画

【カンファレンスステージ】
●カンファレンス共催:経済産業省
●会場:東4ホール内 ステージC会場・リアル開催(オンライン配信はありません)

2030年、2050年を見据えた日本のサーキュラーエコノミー実現に向けたビジョン、国内の資源循環システムの自律化・強靱化、国際市場の獲得、経済成長を担う新産業とネットワークの事例など、ビジネス機会拡大に寄与し社会全体の意識向上も目指す、様々なテーマを取り上げます。

・12月10日(水) 10:30-11:10
日本の資源循環経済政策について
三牧 純一郎 氏[経済産業省 イノベーション・環境局 GXグループ 資源循環経済課長]

・12月10日(水) 11:40-12:20
循環経済の移行に向けた施策の最新の動向
吉野 議章 氏[環境省 環境再生・資源循環局総務課長]

※その他のプログラムについては、随時セミナーページに掲載します。

【出展者プレゼンテーションステージ】
●会場:東4ホール内 出展者プレゼンテーションステージ会場・リアル開催(オンライン配信はありません)

本展出展者がビジネスモデルやソリューション事業をご紹介します。

・12月10日(水)~11日(木)出展者によるプレゼンテーション

・12月12日(金) 11:00~/14:00~ 主催者企画「バラシンピック」
・協力:浜田、合作
「バラすことは、つくること/対話」をコンセプトに、分別を楽しむ資源の祭典、「バラシンピック」を行います。動脈・静脈両産業の視座を合わせ、資源循環のあり方について 共に学び考え、立場を超えて対話を行い、これからの資源循環について考えてまいりましょう。ご参加は当日、先着順で受け付けます。

バラシンピック

【CLOMAパビリオン】
●協力:クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)

CLOMAは2030年までに容器包装への再生プラ30%利用を目指す「Circular 30by30」を掲げ、多様な取り組みを進めています。本パビリオンではその活動の一端としてCPs実証プロジェクトを中心にご紹介します。
CLOMA会員によるビジネスマッチングエリアも展開します。

Circular 30by30

▼出展のお問い合わせはこちらから

トピックスの最新記事

トピックス記事一覧

出展者を探す 出展者一覧

出展の個別相談など、
お気軽にお問い合わせください

企業・団体として出展することをご希望の場合や、
出展に関するお問い合わせは
以下からご連絡ください。
次回の「出展のご案内」資料は
「出展資料請求フォーム」からご請求ください。

※ご記入いただいた宛先に日本経済新聞社もしくは
小間の販売代理をしている広告会社などから、
出展意向の確認のご連絡や
日本経済新聞社が主催する
イベントのご案内をすることがありますので
ご了承下さい。
日本経済新聞社の個人情報の取扱いについては
「日経プライバシーポリシー」をご覧ください。