大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。
小間番号:6-075
貴社の環境・SDGsへの取り組み、未来を担う子どもたちに届けませんか?朝日学研シンクエストは、その想いを「問い」から始める探究学習プログラムとして開発。学研の教材開発力と、朝日新聞グループが持つ全国の学校ネットワークとメディア力で、子どもたちの心に響く授業を実現。未来のファンを育む、効果的なブランディングを支援します。
小間番号:5-097
■インパクトサークルは、社会的価値(インパクト)を可視化し、企業の魅力と信頼を高め、投資や共感を引き寄せるスタートアップです! ■当社は、以下の3つを主軸にインパクト投資支援、社会的インパクトの可視化・評価コンサルティングを対応しており、そのサービスを紹介いたします。 ①インパクトファイナンス事業 ②インパクトコンサルティング事業 ③インパクトマネジメントDX支援
小間番号:J-35
環境管理センターは環境計量証明事業を行っております。「環境計量証明事業」とは、環境を「はかる」会社です。 「はかる」を活かし、お客様の悩み解決やお客様のお仕事が前へ推進するサポートをしています。 本展示会では最近問題になっているマイクロプラスチックの調査や分析方法、正しくごみが捨てられるように心理学を用いた方法の紹介や当社で行う臭気業務などを体験してもらえるブースを企画しています。
小間番号:6-029
環境にやさしい再生可能エネルギーの電気をお届けするためにできることは何か。いっしょに考えましょう。
小間番号:M-04
ネイチャーポジティブの実現に向けた動きが世界中で加速しています。「人と自然を未来につなげます」をミッションとする当社のブースでは、国家戦略の30by30に貢献する「自然共生サイト認定支援サービス」や、「生物多様性情報開示支援サービス」等をご紹介いたします。 また生物多様性に関わるDX関連技術として、環境DNAやAI技術、ゲームエンジン等についてもご紹介いたします。ぜひお立ち寄りください。
小間番号:5-072
気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における最大のリスクであり、同時に大きな成長機会です。これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長を両立できます。 私たちのサービスは「持続可能性」を競争力に変えることをお約束します。ぜひブースへお越しください。
小間番号:5-056
私たちは「社会課題を解決するスタートアップの成長支援」と、「社会課題に挑む大手企業の事業開発支援」を行っている会社です。 我々は、事業化初期フェーズのスタートアップに対し、 アクセラレーション/インパクトファンド(拡大支援)/メディア発信で支援しています。これまで450事業以上の事業化伴走をしてきました。 展示では大手企業様の共創や事業開発のために参考となる、事例をご紹介します。
小間番号:J-39
千葉県白井市では、今後のまちづくりについて展示します。 当市は千葉ニュータウン事業で発展してきたまちです。日本橋まで40分とアクセス良く、通勤者のベットタウンとして発展してきました。今後は、成田空港の拡張を契機にまちをさらに発展させていきたいと考えています。今回の展示では、農地活用、ごみ処理、ヤード対策等現状の白井市の課題と現状を展示し、一緒に解決し、モデルケースをつくっていきたいと考えてます。
小間番号:H-04
当社は、「東京科学大学(旧・東京工業大学)認定ベンチャー」として、企業の事業成長と持続可能な社会の実現を目指し、GX推進に向けたデジタルソリューションを提供しております。サプライチェーンの排出量追跡や脱炭素化を、独自のBIツールやAIエージェントを開発して支援しています。これにより、企業の脱炭素化における複雑な手続きやリソース不足といった課題を解決し、環境価値の創出と競争力の強化を実現します。
小間番号:J-36
No photo
環境や社会に配慮した、サステナブル&エシカルな様々な製品やサービス、関係団体等の取り組みを紹介します。また、国際認証ラベルを手掛かりに、環境にも社会にも配慮のある事業や消費の在り方を通じて、持続可能な未来に向けたビジネスとサステナブル・ライフスタイルを提案します。
小間番号:6-062
電気の「見える化」「理解(わか)る化」を通じ、お客さまと二人三脚で省エネに取り組みます。 電気の使用状況を光と音でお知らせする時計「SMART CLOCK(スマートクロック)」と、電気の使用状況が数値と表情でわかるモニター「SMARTMETER ERIA(スマートメーターエリア)」を展示。ビジネスシーンで実現する無理のない、上手な電気の使い方をご提案します。
小間番号:5-028
気温上昇の影響が顕在化していく中で水資源の枯渇、洪水の多発、海洋生態系の変化、森林や生態系の破壊など、企業とより関係性が深い自然資本へのアクションが求められるようになっています。 私たち「サステナビリティNavi」は、持続可能な未来の実現のために、科学的知見を踏まえたコンサルティングで企業活動や行政施策をご支援します。 相談ブースも用意しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小間番号:5-055