出展者情報

朝日学研シンクエスト

小間番号 : 5-097

展示内容

貴社の環境・SDGsへの取り組み、未来を担う子どもたちに届けませんか?朝日学研シンクエストは、その想いを「問い」から始める探究学習プログラムとして開発。学研の教材開発力と、朝日新聞グループが持つ全国の学校ネットワークとメディア力で、子どもたちの心に響く授業を実現。未来のファンを育む、効果的なブランディングを支援します。

「問い」を「TOY」に変えていく探求学習プログラム。朝日新聞社×学研が提供

  • 朝日新聞社×学研による「問い」を軸にした探求学習プログラム。企業テーマについて〝先生がそのまま使える〟新しい教材を開発

企業情報

担当部署 イノベーションデザイン部
住所 〒104-8313
東京都 中央区銀座7-16-12 G7
電話番号 080-1371-1898
e-mail https://www.asakonet.co.jp/asunomikata/hubspot/thinquest/
URL https://thinquest.gakken.co.jp/toy/
英文社名 ASAHI GAKKEN SHIN QUEST

事業内容

朝日学研シンクエストの「問い力授業」とは?
従来の「問いに答える力」だけでなく、子どもたちの未来を拓く「問いを創り出す力」を育む、次世代型の探究学習ソリューションです。
子どもたちが自ら問いを立て、おもちゃ(TOY)で遊ぶように探究する楽しさを引き出す独自の「問い→TOY」コンセプトに基づいた授業を設計します。
企業の技術や想いを、教育のプロフェッショナルが質の高い教材へと転換。未来を担う子どもたちへの貢献と、企業の価値向上を両立させます。

「問い力授業」プロジェクトの特徴
体系的な2つのステップで、企業の想いを教育現場へ届けます。
(1)探究テーマ設計と教材プログラム開発
企業の伝えたいメッセージや技術を、子どもたちの知的好奇心を刺激する「問い」に変換。学校の授業(45分)で実践可能なプログラムとして、指導案・スライド・ワークシートまでワンストップで開発します。
(2)授業実践と成果の発信
開発したプログラムを、全国の学校ネットワークを活用して教育現場で実践。出張授業や探究ツアー等を通じて子どもたちとの対話を生み出し、その様子や成果をレポートします。

業界リーダー2社の強みを融合
学研の長年にわたる「教材・授業の開発力」と、朝日新聞社の持つ「教育メディア力」を掛け合わせ、質の高いプログラムを提供します。

圧倒的な学校・教員とのネットワーク
「朝日小学生新聞」や日本最大級の教育サイト「キッズネット」を通じて、探究学習に課題を持つ全国の学校や先生へダイレクトにアプローチします。

成果の可視化と信頼性の高いメディアでの発信
授業実践の効果を事後アンケート等で可視化。活動の様子を信頼性の高いメディアで発信することで、企業の社会貢献活動を効果的に社内外へ訴求します。

「問い力授業」参画による主な効果
本プロジェクトへの参画は、「社内」「顧客」「社会」の3つの層に対して効果を発揮します。

企業のパーパス・CSR活動を具現化
社員が自社の事業の社会的意義を再認識し、エンゲージメントや誇りの向上に繋がります。

未来の顧客・人材を創出
学校・先生を通じて子どもたちへアプローチすることで、若年層への企業認知を実現。将来的なファンや人材確保に繋がる長期的な関係を構築します。

社会的な好感度と企業価値の向上
情報が行き届きにくい活動も、メディアの力で広く発信。社会的な認知と好感度を高め、ESG投資への好影響も期待できます。

SDGsの取り組み