地方の教育現場では、財源不足により教員の多忙化や子どもの体験格差が広がっています。「キョウイクダ!」は、企業版ふるさと納税を活用し、都市部企業の人・資金・ノウハウを地方教育へ循環させる共創型サービスです。自治体との教育プロジェクト連携、企業の新規事業共創、越境型人材育成研修のご相談を受け付けています。
小間番号:J-25
富山発、世界へ! 『もったいない!をカタチに』をモットーとする、リサイクル設備の専門メーカーです。 異素材の混合物を、素材ごとに分離しながら破砕する設備「分離・破砕機 エコセパレ」、 環境に優しい方法で電子基板からレアメタル・貴金属の高効率での回収を手助けする「基板剥離機 エココレクター」などの、 独自技術を用いたユニークなリサイクル設備に関する情報を展示させていただきます。
小間番号:6-038
「吉備胡粉」は、廃棄カキ殻を当社独自の製法で微粉末化した炭酸カルシウムです。環境負荷低減に貢献するこの高品質な胡粉(炭酸カルシウム微粉末)と、それを活用したサステナブルなSDGs商品の数々をご覧ください。
小間番号:5-027
小間番号:6-010
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レジ袋の有料化、紙製のストローや食品容器など「脱プラスティック」への動きは、 私たちにとって無視できない状況となっております。 「脱プラスチック」は、この地球に住む私たち、ひとりひとりが、 今考えるべき課題のひとつだと思っております。 そして、身近な文具のひとつである 「プラスチック素材のクリアファイル」から「紙製素材のパルプ100%クリアファイル」の製品化にたどりつきました。
小間番号:6-076
当協議会の取り組みをご紹介し、当協議会や会員大学等の印刷物の展示を行います。
小間番号:E-59
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別府市の食を支える棚田は、鎌倉時代から続く「内成棚田」が平成11年に日本の棚田百選に選定され、令和3年度のつなぐ棚田遺産では市内5箇所の棚田(天間、堂面、東山、内成、大所)が認定されました。このような豊かな棚田の歴史と文化を背景に、第30回全国棚田(千枚田)サミットを11月1日、2日に実施しましたので報告します。
小間番号:6-905
創価大学野村ゼミでは、不要になった衣類(Tシャツ・スウェット)のリサイクル用回収ボックスを設置し、不要衣類を回収するとともに、展示などを通して来場者の皆様にファッション産業におけるSDGs推進の重要性を発信します。
小間番号:E-14
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小間番号:E-18
東京都トラック協会が実施する地球温暖化防止への独自のCO2等削減対策である『グリーン・エコプロジェクト』の取り組み内容と営業用緑ナンバートラックの運送事業者が実践する継続的なエコドライブ活動及び燃費向上によるCO2排出量削減並びに環境対策への能動的な取り組みを紹介
小間番号:6-048
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新宿・高田馬場は古くから染色業が集積し、着物を染める技術と美意識は日本の宝である。染め直しや再利用を重ねる衣文化は、現代の大量消費社会に問いを投げかけるサステナブルな知恵である。本展示では、東京富士大学が地域の染色企業と連携し、伝統の技と精神を生かした新しい和のスタイルを提案する「新宿Re和Styleプロジェクト」の取り組みについて紹介する。
小間番号:E-37
持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、レインフォレストアライアンス認証、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。
小間番号:6-073
2021年グッドデザイン賞受賞の「<地域貢献型>災害用備蓄スタンドBISTA」と 2022年グッドデザイン賞・ベスト100を受賞した「<社会貢献型>シェアする防災セット」を展示いたします。 SDGs視点で「防災」を考え直して開発された、今の時代に沿った新しい防災用品のご案内です。 企業の総務ご担当者様だけでなく、商材をお探しの企業様のご来場もお待ちしております。
小間番号:5-082
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小間番号:6-063