日経メッセ > JAPAN SHOP > セミナー

セミナー情報

2019年セミナープログラム一覧

3月5日(火)13:00〜16:30

申込番号:JS-1

        
         

第29回 流通交流フォーラム
「変革と創造~流通業の新しい事業戦略を考える」

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 1階
受講料 一般=7,000円/後援団体会員=6,000円/日本小売業協会会員=5,000円(各税込み)
主催など

主催 日本小売業協会/日本経済新聞社 協賛 富士通/日本コカ・コーラ/東芝テック/デロイト トーマツ コンサルティング

13:00〜13:05 主催者挨拶
清水 信次 日本小売業協会 会長
13:10〜14:10

「迫りくるデジタルシフトの波に日本企業はどう立ち向かうか」

鈴木 康弘 氏 デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長
14:20~15:20

「人口動態とテクノロジーの進化を乗り越えて生き残る小売業」

平野 健二 氏 サンキュードラッグ 代表取締役社長 兼 CEO
15:30~16:30

「スーパーマーケットはどう進化しようとしているのか」

藤田 元宏 氏 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス 代表取締役社長

■本セミナーのお申し込み先
日本小売業協会「流通交流フォーラム」事務局
TEL 03-3283-7920 http://www.japan-retail.or.jp/

3月5日(火)13:30〜15:45

申込番号:JS-2

        
         

売る戦略・見せる技術シリーズ26
「そもそも人間とはどのような生物なのか?」-情報過多時代のVMDストーリーメイキングのヒントー

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 1階
受講料 一般=4,000円/VMD会員=2,000円(各税込み)
主催など

主催:日本ビジュアルマーチャンダイジング協会/日本経済新聞社

人間は今、その歴史の中で経験したことのない情報過多時代に生きています。日々、情報の海を泳いで行く消費者が、どのように情報を整理・選択し、購買行動へと結びつけているのか。どのようにお店を知り、行く店の決定を行い、その後リピーターとなっていくのか。科学の知見から、情報過多時代のカスタマージャーニーを解き明かします。 既に始まっている次の時代のVMDストーリーを創造するヒントがここにあります。

石川 善樹 氏 予防医学研究者、医学博士

■本セミナーのお申し込み先: 日本ビジュアルマーチャンダイジング協会
TEL 03-3476-1410 http://www.javma.com/

3月5日(火)14:00~15:30

申込番号:JS-3

        
         

商店建築セミナー「組織事務所 VS アトリエ事務所」
〜最新プロジェクトと「働き方」から見えてくる、空間デザイナーの人生ビジョン

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 1階
受講料 無料(事前申込制)
主催など

主催:商店建築社 協力:日本経済新聞社

空間デザイナーが働く場所は大きく分けて2種類、「アトリエ事務所」か「組織事務所」か。最近は、組織事務所が優勢に見えますが、アトリエ事務所だからこそできるダイナミックなデザインもあります。
アトリエ事務所と組織事務所、それぞれの魅力は? 長所と短所は? どんな気質のデザイナーに向いているの?
日本を代表する組織事務所で活躍する上垣内泰輔氏と、アトリエ事務所一筋の塩見一郎氏が、最新プロジェクトも見せながらとことん語り合います。

■パネリスト

上垣内 泰輔 氏 丹青社デザインセンター プリンシパルクリエイティブディレクター
(略歴)

塩見 一郎 氏 スピンオフ 代表、工学院大学 教授
(略歴)

■コーディネーター

塩田 健一 氏 月刊商店建築 編集長
(略歴)

3月6日(水)10:30~12:00

申込番号:JS-4

        
         

「祝祭空間の魔法」
―プロジェクションマッピングを超えてー

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 6階
受講料 無料(事前申込制)
主催など

主催:武蔵野大学 協力:日本経済新聞社

世界的なスポーツの祭典を始めとする、現代都市のイベント空間で多用される巨大広告や空間演出のための「ビジュアル」に焦点を当て、その変遷と近年の動向を紹介します。
さらに、古来より長きに亘り受け継がれてきた儀式的な空間演出法を参照しながら、プロジェクションマッピングを超えた新しい空間創造の可能性を、先進技術と日本文化との双方から多角的に探ります。

風袋 宏幸 氏 武蔵野大学 工学部建築デザイン学科 教授

■本セミナーのお申し込み先: 武蔵野大学 社会連携センター
TEL 042-468-3222 http://lls.musashino-u.ac.jp/bigsight0306.html

3月6日(水)14:30~16:00

申込番号:JS-5

        
         

DSAセミナー 「新たな空間ビジネスを生むデザインの力」
にぎわい空間研究所が考えるリアル空間活性化のヒント!

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 6階
受講料 一般=3,000円 会員・学生=1,000円(各税込み)
主催など

主催:日本空間デザイン協会(DSA) 協力:日本経済新聞社

にぎわい空間研究所は、新たな空間ビジネスモデルの創出に挑み、成功に導いた先進事例の担い手の方々を研究対象とし、そこに秘められた英知と挑戦の軌跡を探究し、リアル空間を活性化させる新たな事業価値の在り方について研究を重ねてきました。今回はその研究成果と事例を紐解き、新たな事業創造に不可欠なデザインの力とは何かを解明していきます。

■スピーカー

中郡 伸一 氏 にぎわい空間研究所 所長

■ファシリテーター

津山 竜治 氏 日本空間デザイン協会 会員

入谷 義彦 氏 日本空間デザイン協会 会員

■本セミナーのお申し込み先: 日本空間デザイン協会(DSA)
TEL:03-6721-1981 eメール:dsa@dsa.or.jp
※詳細はこちらをご確認ください。

3月8日(金)14:00~15:30

申込番号:JS-6

        
         

JCDセミナー
タカハシ ツキイチ 番外編
「2020年以降、日本の商環境デザインはどうなるのか」

        
          

会場 東京ビッグサイト 会議棟 6階
受講料 無料(事前申込制)
主催など

主催:日本商環境デザイン協会(JCD)/日本経済新聞社

東京オリンピック・パラリンピックそして2025年に大阪での開催が決まった国際博覧会(万博)の開催に向けて、空間デザインの出番が待ち受けています。大きなイベントを重ねる中で空間デザインはジャンルとして確立してきましたが、2020年は過去の開催とは社会的、文化的、時代的背景がまったく異なります。空間デザイナーたちは今何を自覚し、オリンピックや万博に向き合おうとしているのか。そして2020年以降の「宴の後」の社会状況をどう想像するか。ジャーナリストの視野とデザインの最前線の観点をそこに投じていただきます。

■ゲスト

塩田 健一 氏 月刊商店建築 編集長
(略歴)

中村 圭佑 氏 デザイン・設計事務所DAIKEI MILLS 代表
(略歴)

■モデレーター

高橋 正明氏 オランダFRAME誌 コントリビューター
(略歴)

※都合により、プログラムや講師・演題が変更されることがありますのでご了承ください。

PAGE TOP