2023年 主催者企画
インフラメンテナンス国民会議パビリオン/アカデミック・団体ゾーン
インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
社会インフラテックの来場者との商談やビジネスマッチングに加え、自治体、土木建築系学生との 交流・連携を図ります。参加企業・団体によるプレゼンテーションセミナーも行います。
〇インフラメンテナンス国民会議パビリオン
山陽ロード工業、東洋建設、日本工営、日本ヒューム、八千代エンジニアリング、NPO法人社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会
〇アカデミック・団体ゾーン
愛媛県 土木部、静岡理工科大学、財団法人 日本みち研究所、一般社団法人Water-n(ウォータン)、インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
〇プレゼンテーションセミナー (入場無料/事前登録不要)
| プログラム | |||
|---|---|---|---|
| 時間 | 12月6日(水) | 12月7日(木) | 12月8日(金) |
| 11:00-11:20 | 山陽ロード工業 | 日本ヒューム | |
| 11:40-12:00 | 東洋建設 | インフラマネジメントテクノロジーコンテスト | 日本工営 |
| 13:00-13:20 | 社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会 | インフラメンテナンス国民会議市民参画フォーラム | |
| 13:40-14:00 | アイセイ | 社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会 | |
| 14:20-14:40 | 日本工営 | 八千代エンジニアリング | 山陽ロード工業 |
| 15:00-15:20 | 静岡理工科大学 | 日本ヒューム | 東洋建設 |
| 15:40-16:00 | 日本みち研究所 | 一般社団法人Water-n | |


山崎エリナ写真展
写真家が見た!インフラをつくり、まもる仕事
写真家 山崎エリナさんが撮影したトンネル、水路トンネル、橋梁、舗装など建設現場に働く人々の姿を生き生きと映し出した写真を多数展示し、土木現場の迫力を感じていただけます。

山崎エリナさん
兵庫県神戸市出身。1995年渡米。パリを拠点に40ヵ国以上を旅して撮影を続け、国内外で写真展を多数開催。ポーランドの美術館に作品が収蔵されるなど海外の評価も高い。ダイオウイカで話題になったNHKスペシャル「世界初撮影!深海の超巨大イカ」では、スチールカメラマンとして同行し、深海を撮影した。
2018年から「インフラメンテナンス写真展」を福島、大阪、東京ビッグサイトなど全国各地で開催。橋梁、トンネル、道路など土木現場で働く人をクローズアップした写真が注目を浴び、一連の活動で第3回「インフラメンテナンス大賞」優秀賞(国土交通省)受賞。2023年にインフラメンテナンス特別賞(土木学会)受賞。
