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青森県では、県内企業のネットワークづくりやビジネスマッチング、販路拡大を支援しアップサイクルビジネスの創出・推進に取り組んでいる。県ブースでは県内事業者のアップサイクル製品等を紹介する。 〇出展事業者 bambooforest、日本ハルマ株式会社、合同会社MintAnd 〇出品事業者 合同会社ゆきの木、青森エコサイクル産業協同組合、清野秀汰、満月堂商会株式会社、合同会社美枝紙、株式会社山神
小間番号:4-018
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意匠計画
小間番号:4-038
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『企業の体重計®』は、ゴミ箱の下に専用の体重計を敷くだけで廃棄物の重量と種類をクラウドで記録し、リサイクル率やCO2削減量を自動で算出。これにより、企業の廃棄物削減を可視化を実現。これまで目に見えにくかった廃棄物や資源物の「見える化」に貢献し、SDGs経営の推進をサポート。加えて、自動生成される環境レポートを活用することで、利害関係者向けの情報開示にもご利用可能。
小間番号:4-012
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オリックス / オリックス資源循環 / オリックス環境
サーキュラーエコノミーの実現に向けた取り組みをご紹介します。
小間番号:4-019
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カエルム
小間番号:4-011
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クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA) / エコスファクトリー / 華興 / 川崎市 / ケミカルリサイクル・ジャパン(出光興産子会社) / J&T環境 / Jサーキュラーシステム / 首都圏環境美化センター / 日本生活協同組合連合会 / 日本ポリエチレン / 日本ポリプロ / 三菱ケミカル / ライオン / リンテック
小間番号:4-036
射出成形の工程を「見える化」するモニタリングシステム「KIFMoS」により、効率性・精度・持続可能性を両立した成形を実現。さらに、当社の金型技術により最小50gでの試験片作成が可能となり、開発コストを抑えつつ多様な材料テストを行えると研究機関などからも高く評価されている。
小間番号:4-030
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光栄テクノシステム
小間番号:4-042
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ごみの学校
小間番号:4-047
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研究所による保有技術を紹介する。 技術シーズと来場いただいた皆様のニーズを掛け合わせ、環境課題解決に向けた新たなソリューションの共創を目指す。 展示内容: ●プラスチックの資源循環ソリューション ●減らすソリューション ●置きかえるソリューション
小間番号:4-009
バーコード、QRコードやRFIDをはじめとした自動認識技術を活用し、モノに情報をひも付けすることで、資源循環を支えるトレーサビリティやRFIDを活用したマイボトル利用促進などを展示。また、資源循環のためのデジタル製品パスポート(DPP)を利用した社会実装モデルの協創事例など、サーキュラーエコノミーを実現するさまざなまソリューションをご紹介
小間番号:4-010
産業技術総合研究所 / AIST Solutions
産総研グループとしてAIST Solutionsと連携し、サーキュラーエコノミー実現に向けた取り組みを展示する。特に、今年度始動の『サーキュラーテクノロジー実装研究センター』を研究のコアとした、金属・プラスチック資源循環の社会実装に向けた研究・連携事例や材料・化学領域における資源循環の基盤研究に関する取り組みを紹介する。
小間番号:4-027
廃棄物の発生から処理、情報開示までを一気通貫で支援するクラウドサービス。 現場で生まれる一次データを自動収集し、法令遵守と業務効率化を両立。さらに可視化・分析を通じて、廃棄物を“資源循環の起点”として活用する新しい管理を実現する。 廃棄物データから、持続可能な未来への道筋を導くことを目指す。
小間番号:4-034
①資源循環支援(物件買取処分サービス):不要になったオフィス機器や什器などを一括買取・適正処分。廃棄コストの削減と資源の有効活用を実現します②データ消去・PCのリファービッシュ:ISOに加え、国際基準「R2ver3」に準拠。回収した使用済みPCは高品質なリファービッシュ製品として再び市場へ。④太陽光パネルのリユース・リサイクルの取組み:使用済み太陽光パネルの回収・検査・再利用を推進。
小間番号:4-035
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宣伝会議
小間番号:4-013
当社は合成樹脂を主に取り扱う商社であり、出展製品は医薬包装資材の主にPTP包装。モノマテリアルデザインや、バイオマス配合製品を中心に紹介する。製品紹介のみならず、使用後のリサイクルサービス等も提供する。
小間番号:4-045
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チヨダウーテ
小間番号:4-016
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digglue
小間番号:4-049
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年間約43億膳廃棄されている竹割り箸を再利用したオフィス家具。様々な企業に導入されているラウンドテーブルと家具製造技術を最大限に活かした商品を展示。
小間番号:4-014
東京サーキュラーエコノミー推進センター(愛称T-CEC)では、都民、事業者、関係団体、自治体と連携を図りながら、サーキュラーエコノミーの実現に向けた事業を実施している。サーキュラーエコノミーに関する相談窓口、持続可能な資源利用や海ごみ問題に関する情報発信、行動変容活動への支援等について、紹介する。
小間番号:4-050
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循環型経済を目指し、資源の再利用化から、環境負荷の少ない製品実現までのプロセスを提案します。
小間番号:4-039
「富山県サーキュラーエコノミー推進プラットフォーム」の役割と、関連事業である「産学官オープンイノベーション推進事業(グリーン分野研究会)」、「BACCAIng(ばっかいんぐ)」、「とやまアルミコンソーシアム(アルミバリューチェーングリーン化研究会)」の取組内容を展示する。
小間番号:4-031
株式会社ナカダイホールディングスは、資源循環ワンストップサービスの情報分析機能を備えた資源循環支援システム「 Circular Insight 」を提供している。グループ会社での廃棄物処分場運営で得た知見とシステムを融合し、素材情報の分析や再資源化課題の抽出、リサイクルフローの最適化を実現。企業の循環型社会実現に向けた戦略立案や業務改善を支援し、持続可能な資源活用の推進に貢献する。
小間番号:4-044
国内アルミニウム産業の業界団体である日本アルミニウム協会が出展。 アルミニウムの環境性能に関する情報紹介や、環境に配慮したアルミ製品の実物展示、アルミニウムのリサイクル関連動画の上映などを行う。
小間番号:4-015
商品のライフサイクル全体を考慮し、環境に配慮した商品を認定する第三者認証制度の「エコマーク」に関する展示ブース。循環経済や脱炭素社会の実現に向け付加価値と信頼性を提供するエコマークについて、その認定取得と活用方法について紹介する。 さまざまな環境のマークがある中で、なぜエコマークなのか?選ぶべき理由がわかる。
小間番号:4-029
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ハーチ
小間番号:4-048
「Re VALUE+(リバリュープラス)」とは、萩原工業とJ&T環境株式会社が提携して取り組む、使用済みブルーシートを回収し、新たなブルーシートを製造する水平リサイクルプロジェクトである。本展示会では、この水平リサイクルプロジェクトを通して培った製品、技術について紹介する。
小間番号:4-040
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BPLab / ブックオフコーポレーション
小間番号:4-028
小間番号:4-037
リース物件はリース会社が所有し、リース期間が終了した物件はリース会社に返還され、リユース・リサイクルされている。リースは効率的な資源循環に貢献できる仕組みである。今後、サーキュラーエコノミーが進んでいく中で、リースの機能、リース業界における資源循環の取組事例を紹介する。また、リース終了パソコンや企業で使用しなくなった封筒を活用した社会貢献活動を紹介する。
小間番号:4-033
資源循環社会の実装を見据え「データスペース技術で実現するデータ主権」を掲げるRadarLabは ・デジタル製品パスポート活用による動静脈連携(サトー製プリンタでの実証実験) ・イベントパスポート活用による展示物の資源循環(大阪万博での実証実験) ・資源循環ダッシュボードCircular Insight(JWNET連携、改善提案や循環率・CO2削減効果をリアルタイム分析) のデモを用意する。
小間番号:4-043
当社が提供する「JOYRIDGE」は、モノの真価を知り、購買・継続所有・手放しの選択を支援する循環促進プラットフォームです。消費者体験に注力したDPPにより、購買・継続所有・手放しの選択を支える体験を提供し、企業にはデータ駆動型戦略で持続的な成長に貢献します。
小間番号:4-041
当社が展示するポリエコレンシリーズは、廃プラを原料にした環境配慮型の包装資材である。地下資源を使わず、製造時のロス材や使用済みの商品も再利用し、無駄のない循環型しげんとして活用できる。柔軟性や復元性に優れ、リユース包装に最適であり、サーキュラーエコノミーの推進にも貢献する。また、ポリエコレンを応用したポリエコレン担架、段ボールトイレや携帯トイレも展示する。
小間番号:4-032