地域の小学校を対象に、「マップづくり支援アプリ」を使った総合学習を紹介する。フィールドワークでの地域の危険探しや植物分布、お宝探しなどの授業プログラムの例を紹介する。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作を体験できる。
小間番号:E-03
製材工場と木質バイオマス発電所のつながりを紹介する。 当社では、製材工場で木材製品を製造するとともに、製造工程で発生する端材や未利用材を木質バイオマス発電の燃料として活用している。 木材を余すことなく利用し、その価値を次の森林づくりへつなげる、製材事業と発電事業の関わりを紹介する。
小間番号:2-029
大雪山国立公園と石狩川の源流に位置する北海道上川町は、町全体をネイチャーポジティブの実装フィールドとする「流域構想」を推進している。層雲峡の不法投棄キャップを3Dプリントで椅子に再生する「上川に座る」、観光客の写真が生物多様性データになる「大雪いきもの図鑑」、コロンビアスポーツウェアをはじめとする企業共創によるサステナブルなまちづくりを紹介し、源流の町から流域の自然を再生するモデルを提案する。
小間番号:3-052
環境管理センターは、環境を調査・測定・分析し、課題解決をサポートする会社である。 「気候変動」をテーマに、環境をはかる大切さや、課題解決への取り組みを体験してみよう。 ■ アグリ診断ラボ 土や植物から環境の変化を探る。 ■ 環境測定ラボ 空気・におい・水をはかり、環境を知る大切さを学ぶ。 ■ 未来レスキュー 環境課題の解決策を考える。
小間番号:3-024
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私たちは、美しい地球を子供や孫達の代に残すため、技術的好奇心と情熱で、バイオマスエネルギーをはじめとする再生可能エネルギーの活用や技術問題解決とその事業化に取り組む技術者集団である。その中で、二つの技術について展示する。 ①K-BETSが考案した間伐材等の集材法「Kシステム」の技術開発と普及活動 ②放置竹林の拡大を阻止する「ポーラス竹炭」製造の技術開発と普及活動
小間番号:F-09
環境のプロフェッショナル集団 【生物多様性・ネイチャーポジティブ】 ・30by30を推進する「自然共生サイト」登録支援 ・TNFD等の情報開示を支援 【気候変動】 ・頻発する水害への防災対策やBCPの設計 ・再エネの導入支援、環境アセスメント 【地域連携】 ・様々な取組を地域との繋がりを醸成しながら企画 【AI・最新技術】 ・AIと環境の専門性を融合した技術やサービス
小間番号:3-041
あなたの選択が、未来を変える! 消費者庁がエシカル消費のポイントを楽しく紹介♪ 毎日の暮らしの中で、今日からできるエシカルな取り組みを一緒に考えてみよう!
小間番号:2-056
私立大学環境保全協議会の活動内容や会員の紹介、発行物を展示する。
小間番号:E-33
ポスター展示やパンフレット配布、動画放映等を通じて、適合性評価推進センター認定センターが運営する認定制度や認定事業者の活用事例等の紹介を行い、認定の意義やメリットを紹介する。また、マーク・認証制度・ルール作り等の適合性評価の活用の推進に関する支援サービスを紹介する。
小間番号:2-037
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CO2の排出量が最も少なく環境にやさしい輸送手段であり、トラックドライバー不足対策にもなる「鉄道コンテナ輸送」。その仕組みや特長をパネルと映像で紹介する。会場では、12フィートコンテナの実物をはじめ、普段見ることのできない貨物駅を再現したNゲージのジオラマを展示。クイズラリーに参加された方には記念品をプレゼントする。 利用方法などの詳細については、専門のスタッフがお応えする。
小間番号:2-013
学生主体のESD(持続可能な開発のための教育)として環境、SDGs、標準化に焦点をあて、ゲーム形式の標準化教材の開発により、標準化教育を推進している
小間番号:E-37
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東京大学GX学生ネットワークは、大学公式の学生団体として、キャンパス内のサステナビリティ向上を目指して活動している。学内における給水器の利用促進、フードバンク活動、啓発イベントやワークショップの実施など、活動内容はメンバーの関心により様々である。ブースではこれらの取り組みについて紹介する。
小間番号:E-38
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大学生が身の回りでできる持続可能な社会に向けた取り組みの活動報告
小間番号:E-06
銅は「電気」や「熱」をよく通す特性がある。さらに、使い終わった後も回収し、何度もリサイクルできる「リサイクルの優等生」としての特徴を、銅資源のフロー図でわかりやすく紹介する。さらに、これからの社会や未来の技術にも活用されている銅の役割を紹介し、身近な暮らしから未来まで支える銅を通して、限りある資源を有効に活用することの大切さを伝える展示である。
小間番号:3-043
花活布(hanacup)は、主に室内での観賞用に花苗や観葉植物を手のひらサイズのおしゃれな布で包んだもので、本物の緑を日々の生活で気軽に楽しめる製品である。土を使っていないので衛生的で、枯れたら燃えるゴミとして処分できる。展示販売とあわせて、好きな苗と布を選んでつくるワークショップも開催する。企業・団体向けの導入相談にも応じる。
小間番号:
「北海道の未来を支える地域共創」と題し、北海道国立大学機構の取組を紹介する。地域資源を生かしたフードシステムの形成、リカレント教育による学びの機会の創出、実証住宅を活用した脱炭素研究など、持続可能な地域社会の実現に向けた挑戦を発信する。
小間番号:3-007
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三井住友ファイナンス&リースグループ(三井住友ファイナンス&リース)
小間番号:2-051
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!)結婚率の低下、離婚率の上昇、少子化など現代のリンクした問題を浮き彫りにし、2)森林の環境保護のために間伐材を有効することを訴え、3)人の健全育成にの促進も訴え、それらの問題の解決のために行った努力について展示していく。
小間番号:E-24