インフラ投資・運営事業の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

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    SIP/大阪大学

    サブ課題e-2 EBPMによる地域インフラ群マネジメント構築に関する技術では、デジタルデータを全面活用したスマートマネジメントにより、「未来のまち」のインフラがレジリエンスとサステナビリティを兼備し役割を果たすために、デジタルツイン等のシミュレーションを活用し、EBPMモデルに地域インフラ群マジメントを確立する手法を開発する。本展示では、研究開発内容と大阪大学に新設立された研究センターを紹介する。

    小間番号:P-09

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カ行の出展者

  • 九州電力

    九州電力

    【国内唯一】PDLOOK(パドルック)は、先進のデジタル技術(IoT・AI)を駆使したスマート保安であり、特高・高圧自家用ケーブルの健全性を事業活動を止めることなく、遠隔で常時測定・診断・報告するサービスである。自家用ケーブルの設備保全に苦慮されている企業様の課題やニーズにお応えするため、長年の電力事業で培った先進的なケーブル診断法を紹介、提案する。パートナー企業様も随時募集。

    小間番号:P-03

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  • 建設コンサルタンツ協会 アセットマネジメント専門委員会

    建設コンサルタンツ協会 アセットマネジメント専門委員会

    建設コンサルタンツ協会 アセットマネジメント専門委員会は、主に土木インフラを対象としたアセットマネジメントの社会実装の推進に関する調査・研究及び成果の発信・普及を活動の目的として活動している。建設コンサルタントの提言として、「アセットマネジメントの導入による豊かな地域社会の実現のために」をテーマとした展示を行う。

    小間番号:P-08

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サ行の出展者

  • JR西日本

    JR西日本

    JR西日本、NTTドコモビジネス、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、日本政策投資銀行が業務提携契約を締結し、総合インフラマネジメント事業「JCLaaS」を開始しました。JR西日本がインフラを長期にわたり支えてきた実績と能力等を活かし、道路、上下水道、公共施設等のインフラ設備の老朽化、担い手不足や財源不足といった課題の解決を図り、官・民・市が共に参画する未来共創型の社会の構築をめざします。

    小間番号:4-061

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ハ行の出展者

  • ベイシスコンサルティング

    ベイシスコンサルティング

    社会インフラの維持管理において、SBIR補助金事業の成果として開発した「サポ楽」「InsightArchives」「Mapry橋梁アプリ」「AIエージェント活用OJTプログラム」を展示する。台帳管理、技術文書の知識活用、スマホ3D点検、群マネ支援を一体で提供し、さらに生成AIを活用した支援プログラムを取り入れることで、人材不足やコスト削減、技術継承の課題を解決するソリューションである。

    小間番号:4-072

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