流通・小売業界のDXを総合的に支援するソリューションを展示。分断されたデータを繋ぐデータ・AI基盤の構築、AI商品試着やバーチャルストアによる没入型の顧客体験、AI-OCRや画像認識を活用した現場業務の効率化・省人化、そしてクラウドネイティブ化から内製開発支援まで、小売・流通業に特化したAIシステム開発を伴走型で支援。
小間番号:RT12
OMOソリューションの+PLUS MIRRORや+PLUS PADを展示する。前者は「ユーザー体験を、もっと新しく、もっと楽しく 」をコンセプトにバーチャル試着やパーソナルカラー診断など様々な機能が楽しめる体験型ミラーサイネージである。後者は、小売店舗向けに最適化されたデジタルサイネージシステムとして店内で商品やブランドの魅力を最大限に伝えながら、多様なコンテンツを活用した売場演出を実現する。
小間番号:RT07
省人化に効果を発揮するセルフレジシステムを展示。キャッシュレス決済端末や業種業態を問わずコンビニ収納サービスが提供できるPOSシステムMMK-POS、そして専用機MMKハンズを用意。流通業向けASP型リテールシステムWSNetの提案。及び、店舗主体のオムニチャネルサービス「楽々買」を案内。地域VAN事業者協議会正会員。
小間番号:RT15
1,200社・70,000店舗以上の導入実績を持つ統合業務システム「ガルフCSM」がAI機能を搭載。 シフト作成の自動化、売上・原価・労働時間のAI予測、プロンプト入力による即時分析を実装。 属人化リスクの低減と経営判断の高速化を一つのシステムで実現。
小間番号:RT11
国内外130,000店舗以上に導入される、GoogleマップやAppleマップやYahoo! マップ、自社HP、SNSといった集客媒体の一元管理ツール「カンリー店舗集客」を提供。 情報を一括管理することで、管理・運用コストの削減、データ分析により店舗運営上の課題を特定し施策の改善につなげることが可能。
小間番号:RT19
RPAとは⼈がPCでおこなっていた作業を記憶し、ロボットが⾃動で代⾏するソフトで、活用すれば「単純作業の削減で業務効率化」「作業ミスの削減」が 可能なため、週5日の仕事を3日に削減することもできる。 しかし、従来のRPAは難しすぎて使いこなせていないのが現実です。 そこで、自分一人でデスクワークを自動化することができ、誰もが気軽に扱える「AI/ナビ搭載 業務自動化RPA」を発売。
小間番号:RT30
組織の右腕になる店舗運営業務 特化型のAIエージェント。 AIによる需要予測、在庫最適化、販促改善、店舗改善の示唆出しで店舗運営を支援する。 知見とデータを学び、実行の質を磨き続ける。 KiZUKAI Retail Intelligence OSが、あなたのビジネスを次のステージへ導きます。
小間番号:RT05
店舗運営のDX化を推進し、利益最大化と現場の負担軽減を同時に実現する3つのソリューションを展示します。食品ロスを削減する賞味期限管理『Expiry Management』、売価変更・棚管理を効率化する電子棚札『Edge Sense』、AIが売場を分析し売上向上を支援する『SCOPY』をご紹介。廃棄コスト削減や店舗スタッフの工数削減、売場改善の最新事例を、ぜひ会場でご体感ください。
小間番号:RT31
クラウド型のマニュアル作成・共有システム「Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)」は、国内外2,300社以上で活用されており、企業のマニュアルの作成・管理を効率化することで、生産性向上、人材育成効率化、顧客満足度向上等を実現するソリューションである。 AIによる動画の自動編集やマニュアルの自動作成も可能で、手順書の作成時間を大幅に削減するだけでなく、スムーズな運用もサポートする。
小間番号:RT10
株式会社ヤプリは、「デジタルを簡単に、社会を豊かに」をミッションに、ノーコードでアプリを開発・運用・分析できる「Yappli」や、従業員エンゲージメントを高める「UNITE by Yappli」、次世代Web構築プラットフォーム「Yappli WebX」、を提供し、体験を豊かにするための企業のデジタル体験をサポートしている。
小間番号:RT04
◆大阪生まれ 国産システム開発手法『ユニケージ』 1993年、大阪桃谷で、大手スーパーのシステム改革手法として誕生 「はやい、やすい、やわらかい、ながつづき、あんぜん」を掲げ、ユーザーと一体になり、儲かる仕組みを作る 大阪発から25年、国内外(名古屋、東京、ヨーロッパ等)の業務・基幹システムに導入 今回は、ユーザー事例セミナーを紹介! 『ユニケージ』が持つ力とメリットを実感してほしい
小間番号:RT06
コミュニケーションツール「LINE WORKS」をはじめ、各AI製品・新サービスを活用し、店舗運営と顧客分析、店舗と顧客コミュニケーションの問題・課題の解決に向けたご提案をさせていただきます。
小間番号:RT13
SDGs先進国のスウエーデンのフードテック企業Whywaste社で開発された『Semafor(セマフォー)』は、店内からの廃棄ロスの原因である有効期限切れの商品を特定すると同時に担当者に対して、廃棄を...
小間番号:RT31