出展者情報

スコープ

小間番号 : RT31

展示内容

店舗運営のDX化を推進し、利益最大化と現場の負担軽減を同時に実現する3つのソリューションを展示します。食品ロスを削減する賞味期限管理『Expiry Management』、売価変更・棚管理を効率化する電子棚札『Edge Sense』、AIが売場を分析し売上向上を支援する『SCOPY』をご紹介。廃棄コスト削減や店舗スタッフの工数削減、売場改善の最新事例を、ぜひ会場でご体感ください。

現場のムダを利益に変える!賞味期限管理やAI売場診断で「売れる売場」を実現。

  • 賞味期限チェックの作業軽減し販売期限切れによる廃棄を削減するアプリのご紹介。
  • 売場のデータが、経営の武器になる。電池不要の次世代電子棚札システム、エッジセンス

企業情報

担当部署 PRマーケティング部
住所 〒102-0071
東京都 千代田区富士見2-10-2 飯田橋グラン・ブルーム28階
電話番号 03-3556-7610
e-mail https://www.scope-inc.co.jp/contact/
URL https://www.scope-inc.co.jp/
英文社名 SCOPE

事業内容

株式会社スコープは、単なる広告会社や販促会社ではない。世の中のあらゆるモノ・コト・ヒトを活性化し、動かしていくことを使命とする「The Activator Company.」である。創業以来37年以上にわたり、日本の小売現場と深く向き合い、店頭での売場づくりやセールスプロモーションはもとより、ネットスーパーなどのシステム構築、さらには生産性向上や食品ロス削減に貢献するデジタルソリューションまで、リテール領域における包括的なサービスを提供してきた。
当社の事業は、総合企画事業、総合広告事業、総合制作事業を中核とする。総合企画事業においては、市場分析と消費者インサイトを基盤に、戦略立案からブランド構築、販売促進計画に至るまで、顧客企業の成長を支える戦略的パートナーとして機能する。総合広告事業では、マスメディアからデジタル領域に至る多様なチャネルを駆使し、ターゲットに最適化された一貫したコミュニケーションを実現する。総合制作事業においては、グラフィック、映像、デジタルコンテンツなど、高いデザイン性と機能性を両立させたクリエイティブを追求し、ブランド価値の最大化を図る。
さらに、株式会社スコープは「現場のムダを利益に変える、リテールDX」をテーマに掲げ、実効性の高いDXソリューションを提案する。
その第一が、賞味期限管理アプリ『Expiry Management(エクスパイリー・マネジメント)』である。賞味期限管理を自動化し、賞味期限が近い商品をリアルタイムで把握・管理することで、食品ロスと廃棄コストを大幅に削減する。同時に、新たな売上機会の創出にも貢献する。
続いて、次世代型電子棚札システム『Edge Sense(エッジセンス)』は、デジタルサイネージとしても活用可能で、売価のリアルタイム変更を実現し、棚管理の手間およびミスを解消する。在庫管理や棚割りの最適化を支援することで、効率的な店舗運営を支える基盤となる。
さらに、AI売場診断サービス『SCOPY(スコーピー)』は、AIが店舗の売場の状態を写真から分析し、売上向上に直結する具体的な改善点を診断・提案する。棚割りの最適化、効果的な陳列方法の提案、売場演出の質の底上げにより、データに基づいた客観的な視点で売場のポテンシャルを最大限に引き出す。
当社は、小売現場の経験で培った「売場を一番理解している」という強みを活かし、戦略立案からデジタルソリューションの提供、さらには運用までを一貫してサポートする。これらの事業活動を通じて、企業価値の向上と持続可能な社会の実現に貢献し、革新的なサービスと確かな実行力をもって、顧客と社会の期待に応え続ける所存である。

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プライバシーポリシー

https://www.scope-inc.co.jp/security_efforts/
株式会社スコープは、マーケティング、広告、販売促進業務を遂行する上で、全社員が個人情報保護・管理の重要性を認識し、個人情報に関する法令等を遵守するとともに以下に示す個人情報保護方針を定め、個人情報保護マネジメントシステムを構築し、これを実行し、維持することを宣言します。