出展者一覧 (2019年)

出展者を探す

出展分類
出展エリア
キーワード

全ての出展者一覧

小間番号 資料請求
アイセイ
★ブースは『エコプロ展』内! 昨年に続き今年も「効率的で効果的な点検技術」を紹介する。約四半世紀にわたり、様々なインフラ構造物の点検を行ってきた経験をもとに開発している現場情報共有アプリのデモンストレーション。また3D点群データの活用など情報を「見える化」するための方法を提案する。他にもインフラ構造物の維持管理を多くの人に理解してもらうための体験型コンテンツを行う。
エコプロ西2ホール 2-901 お問い合わせ
淺沼組
Ai-MAP SYSTEM(アイマップシステム)として、当社が開発中の技能を中心とした生産情報のアーカイブシステムを構成するツールのうち、通信システムによるインフラ情報のマッピングに関する試行を紹介する。当該技術は、国土交通省の「2019年度建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」において試行を行い、データ活用による管理の高度化を検証中である。
IN-136 お問い合わせ
朝日航洋
1.ドローン測量サービス「くみき」:3D・オルソ画像を自動生成するクラウドサービス 2.河川や海岸分野における3つの新技術を紹介 ①水中点検フロートロボット:河床や河川管理施設の点検の高度化・効率化を支援 ②CalSok 刈測(かるそっく):除草と同時に詳細な堤防形状データを取得 ③航空レーザ測深システム:陸上部と水中部のシームレスな3次元地形データを同時取得
IN-175 お問い合わせ
アジア航測
アジア航測は「測る」「創る」「診る」のトータルコンサルティングを手掛ける空間情報コンサルタントである。今回の出展では社会インフラの維持管理に貢献する事業の中から、「道路」「森林」「河川」の3分野の技術と事例について国連のSDGsと絡めて展示を行う。
IN-150 お問い合わせ
アマノ
高速道路で培ったETC技術を活用した新しい駐車場を提案。 “キャッシュレス・チケットレス・シームレス”な駐車場ETC決済とゲートバーへの車両衝突に対応した遠隔復帰型ゲートを紹介する。
IN-162 お問い合わせ
amuse oneself
TDOT02/国土交通省ピッチイベントにおいてi-Constructionの要求精度±50mmをクリアした確かな実力を持つドローンレーザー測量システム。1.8kgの小型、軽量化によりロングフライトを実現。 TDOT GREEN/グリーン波長のレーザー測量システム。水を通過する特性から、これまで不可能だった河床や海底まで取得可能。建設現場では、濡れた路面や黒色の強い新設アスファルトまで測量が可能。
IN-165 お問い合わせ
アルゴ
話題のSLAM技術を使ったリアルタイム3Dマッピングシステムのご紹介。マーカー設置などの準備は不必要。簡単操作で持ち歩くだけで広域を3Dスキャンできるので、インフラ点検や現場管理、状態把握などの効率化を促進できる。またAGVや建機などの自動運転研究にも応用可能。
IN-179 お問い合わせ
イクシス
IN-142
インキュビット
ブースでは、医療・地質・農業・バイオ・製造・建築など幅広い業界における高精度な画像認識サービスを用いた取り組み事例を紹介。 社会インフラ点検業界では道路のヒビ割れ、壁面のはがれ、下水道の劣化、送電線のサビ等、社会インフラでの目視点検作業を効率化できます。
IN-174 お問い合わせ
インフラメンテナンス国民会議
IN-902
インプレス
ドローンビジネスの専門メディア「ドローンジャーナル」の特別編集号を無料配布するほか、最新刊「ドローンビジネス調査報告書2020【インフラ・設備点検編】」を中心にドローン関連のビジネス調査報告書を展示します
IN-116 お問い合わせ
NSW
NSW
ドローン映像をAIエンジンが解析して、コンクリートのひび割れの場所や長さ・幅を自動で判定可能な「CrackVision」と、音声制御により100%ハンズフリーを実現するカメラ付きスマートグラス「RealWear」を中心に展示する。 橋梁やビルなどの社会インフラに対する保守点検作業の自動化や、両手が離せない危険な場所での作業者の支援など、現場作業をデジタルに支援するソリューションを紹介する。
IN-166 お問い合わせ
NTTデータ イントラマート
メンテナンス業務のシステム化をめぐる3つの課題を解決 1.業務の属人化による抜け漏れや遅延の発生 2.根強い紙文化と変化への抵抗 3.設置した機器構成の管理にかかる運用負荷 メンテナンス業務向けの機能に加え、IM-Spreadsheetやグループウェアを標準搭載。 圧倒的に豊富な機能で導入企業をサポート。
IN-172 お問い合わせ
エネルギア・コミュニケーションズ
インフラ点検のスマート化をキーワードに独自開発した、2つのシステム(発錆領域検出と太陽光パネル点検支援)をご紹介。 発錆領域検出システムはさびの色彩に着目し、画像処理技術を駆使することにより、発錆の進行度合いを自動解析し数値で表示する。 太陽光パネル点検支援システムはAIと画像処理技術を組み合せることで、異常箇所の自動検出精度を高める。これらにより、点検・診断業務の効率化と高度化が可能となる。
IN-164 お問い合わせ
愛媛県 土木部土木管理課 技術企画室
IN-902
エム・ソフト
ARを使って、点検・検査業務を劇的に楽にする空間記録アプリ『Pinspect』、「ひとりで」「スマホで」「即座に」測量ができるARアプリ『スマホ de サーベイ』を展示する。
IN-170 お問い合わせ
エレコム
ELECOMグループ(エレコム / ディー・クルー・テクノロジーズ)
インフラ・設備のメンテナンスに関わるソリューションとして、屋外から製造業のライン等の厳しい環境でも使用できる高堅牢な「ZEROSHOCKタブレット」と点検業務のペーパーレス化に貢献するアプリケーションをハンズオンの形でご紹介。また、「予知保全機能搭載の長期保守PC」や「ARグラス」、「ITインフラ構築」「防災ソリューション」など、PC周辺機器のエレコムとは違う、多彩な先端のソリューションをご紹介。
IN-168 お問い合わせ
Automagi
インフラ一次外観検査の自動化・ビジネスプロセスの大転換を実現する「AMY InfraChecker」を展示しています。膨大な工数、危険作業、診断判定の属人化が伴うインフラの点検作業を、画像認識AIとドローン・定点カメラ等でスマートに代替え。サビ・クラック・塗装剥がれ・アナログメータ表示異常など、様々な対象を認識するだけでなく、サビなどは画期的な独自手法により精度の高いスコア化が可能です。
IN-176 お問い合わせ
大林組
大林組の技術力と豊富な経験をもとに開発した補修・点検・床板更新の最新技術を展示する。 1.補修技術 ・スペースパック工法 ・ミクストグラウト 2.点検技術 ・水中点検ROV「ディアグ」 ・桟橋点検ROV「ピアグ」 3.床板更新技術 ・サブマリンスライサー ・フランジブラスター ・キャップスラブ ・スリムファスナー ・フルプレキャスト壁高欄
IN-134 お問い合わせ
オービタルネット
AIの建設コンサルタント分野への活用方法の提案。ディープラーニング物体検出を用いた地物判読、劣化診断、トラッキング調査、2期の航空写真からの差分解析などGeo-AIと言われるG空間情報との連携を含めた展示を行う。
IN-155 お問い合わせ
OKI
OKI
国内の社会基盤を支えるインフラ構造物や設備の維持管理ニーズに対し、OKIの考えるコンセプトをはじめ、さまざまな商品やサービスを紹介。
IN-157 お問い合わせ
オリエンタルコンサルタンツHD
海外・民間・国内公共の社会インフラを中心に、企画・提案~計画・設計~建設・監理~運営・保全まで、多様なサービスをワンストップで提供する「オリエンタルコンサルタンツHD」が、ICT技術を活用したアセットマネジメント・ファシリティマネジメント、鉄道・空港土木施設維持管理、道路防災における斜面・のり面対策に関するソリューションを紹介する。
IN-156 お問い合わせ
オリンパス
オリンパスは、非破壊検査装置、工業用内視鏡、X線分析装置などの開発・製造を通じ、幅広いソリューションを提供。オリンパスの検査ソリューションは、インフラの安全・安心に貢献している。
IN-130 お問い合わせ
小間番号 資料請求
道路、橋梁、トンネル等の社会インフラ維持管理・更新・マネジメントに関する最新技術を展示する。
IN-125 お問い合わせ
花王
IN-135
IN-163
CACH
IN-167
関西大学 社会基盤情報学研究室
関西大学 環境都市工学部都市システム工学科 窪田研究室にて取り組む道路維持管理システムやドローンを用いたインフラメンテのための情報システム、3次元データの活用研究について紹介する。
IN-902 お問い合わせ
インフラ構造物の画像から、コンクリートのひびに対して、キヤノンの映像技術と画像処理技術、長らく変状検知を行ってきた株式会社東設土木コンサルタントとのアライアンスによって開発されたAIによるひび割れ自動検知で社会インフラ点検を支援します。
IN-129 お問い合わせ
共栄工業
アブロイ社(フィンランド)のハイセキュリティ製品を展示する。多くの重要施設、インフラ施設で採用実績のある、高い耐久性、耐候性、耐ピッキング性を兼ね備えた南京錠、また、ICとの二重照合で入退管理が可能な商品や自己発電式などの最新商品も出品。 合わせて鍵管理ボックスとしてRFID技術を使用した暗証番号式キーボックスを展示する。
IN-132 お問い合わせ
共和ゴム
ボルトナット防錆キャップ「まもるくん」は、CCT試験(複合サイクル試験)200サイクルをクリア。ボルトナットの腐食を防ぎ、インフラの高寿命化につながる。本体は透明ポリカーボネートで、保守点検の際に外さずに目視検査が可能。また、床版取り換え大規模修繕工事のモルタル水漏れ防止材「ノロストッパー」も展示。最適サイズの提案で、歪みや設置面のせん断剥離を防ぎ、不陸にも追従。
IN-105 お問い合わせ
クラボウ
IN-151
高洋商会
特殊型枠製作事例の展示を中心に、透明型枠「ミエールフォーム」の導入事例やサンプル展示、工事部門の施工事例や新製品・新工法の展示などを予定している。
IN-115 お問い合わせ
JICAが実施している開発途上国での道路インフラ維持管理に関する人材育育成において、日本の経験・知見の積極的な活用による効率的・効果的な維持管理体制の実現を目指し、JICA技術協力プロジェクトの中で国内開発技術を活用した取組を紹介する。
IN-902 お問い合わせ
ゴトウコンクリート
側溝蓋において老朽化によるガタツキや破損といった不具合が頻繁に起こっている。Dimple fは無収縮モルタルを注入し既存側溝と一体化することにより、それらの問題を抑え長寿命化を可能とした。それらの現場では現在流通してない寸法の蓋が施行されている事が多く、蓋交換のみでは済まず、施工が難しい場合があった。同技術は既設側溝にあわせ蓋を製造する事で既設側溝の加工を最小限にし、難しい現場の施工を可能とした。
IN-121 お問い合わせ
コニカミノルタ
老朽化が著しい道路や橋梁、中でも目視などではわかりづらいコンクリート構造物の内部鋼材破断は隠れた社会問題となっています。 そこで我々は、磁気を利用した非破壊検査装置によって、従来以上に効率の良い内部鋼材破断検出に取り組んでいます。 本展示では、計測機器プロトタイプとサンプル構造物を準備し、実機デモにて技術紹介をさせて頂きます。
IN-161 お問い合わせ
小間番号 資料請求
サイバネットシステム
当社がパートナー様と進めている共同研究・実証実験の具体例を通じて、現場とIoTをつなぐ弊社の取り組みを展示する。また、工場IoTを想定したデジタルツインのデモ動画により、つなぐ技術を体感いただく。
IN-178 お問い合わせ
サンコー
IN-102
三信建材工業
橋梁定期点検要領改訂に伴い発行された、点検支援技術性能カタログに掲載の、『非GPS環境対応型ドローン』を用いた構造物点検サービスの紹介・ドローンの展示。 建築構造物点検における外壁点検昇降用ロボット『NOBORIN』の展示。 外壁のタイル・モルタルの浮きを診断する『空中超音波』の展示。
IN-146 お問い合わせ
交通系ICカード「Suica」を鍵とした、業務効率、セキュリティならびに利便性の向上を目的とした製品を提供している。 交通系ICカード「Suica」は乗車券・定期券、電子マネー決済などで広く活用されているがこれに加えて、オフィスの入退室、勤務管理、セキュリティ管理の用途でも活用頂くことが可能である。
IN-173 お問い合わせ
JIPテクノサイエンス
『長寿郎』道路施設統合管理システムをはじめ、各種構造物の点検支援システム、維持管理計画策定支援システムを展示する。また、一般社団法人 情報サービス産業協会より、「JISA Awards 2018」の最高賞であるWinnerを受賞した『DRIMS』道路路面性状簡易評価システムも出展する。
IN-104 お問い合わせ
清水建設
インフラメンテナンスの分野において、当社独自の開発技術及び施設管理者様との共同開発技術を中心に展示予定である。具体的には、耐震補強:橋梁用回転慣性質量ダンパー、補強・長寿命化:タフネスコート、更新:HSプレストレスジョイント(急速施工・高耐久化を実現するPCa床版接合技術)、更新:SLat-FaB床版(高耐久軽量PCa合成床版)等を展示予定である。
IN-138 お問い合わせ
社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会
IN-902
セフテック
当社は創業以来、「工事現場の管理に不可欠な安全確保に資するため、保安機材及び保安システムを提供し、社会的に貢献する」を経営理念に掲げ、工事用保安用品の専門商社として活動を続けている。 本展示会では、ソーラーパネルとカメラが一体になった持ち運び可能な「モバイル式カメラ子ゾウ」を紹介する。
IN-147 お問い合わせ
零SPACE
零SPACEは 工事施工に伴い起こり得る、周辺所有者とのトラブルを0(零)に! を目標に考える会社です。
IN-117 お問い合わせ
ソーキ
はかるの専門業者として、レンタルするだけでなく色んなはかるの相談窓口として、簡単・手軽・安価を実現。容易に現場導入を可能にし、老朽化の進むインフラ管理と建設工事の際の安全管理等、多種多様な現場で活用を可能とするシステムを多数展示します。
IN-113 お問い合わせ
ソニービジネスソリューション
ソニーブースでは、「防災・BCPソリューション」をコンセプトに、「災害時の早期発見、正確な状況把握」「停電時のバックアップ電源」「安全なデータ保安」などをサポートするソリューションを展示する。
IN-140 お問い合わせ
小間番号 資料請求
大成ロテック
①TRミックスアクア/全天候型の高耐久常温アスファルト混合物 散水により硬化し速硬性があるため、早期交通開放が可能 ②ワンダーコーティングシステム/特殊塗料によるCo構造物の表面保護・長寿命化工法 塗って乾けばガラス質膜を形成する工法 排気ガスによる汚れ、落書きなどを簡単に除去できる ③リラクスファルトHT舗装/高耐久・高変形型特殊アスファルト舗装 ひび割れとわだち掘れの発生を抑制
IN-124 お問い合わせ
中部プラントサービス
長期にわたり腐食を防止できる「マグネラップ」、「FRS」の技術を用いた水道・ガス・電力・道路・鋼構造物等のインフラ設備の長寿命化対策について紹介展示する。
IN-133 お問い合わせ
TTES
橋梁のたわみを計測する「Integral」の展示である。Integralは、技術者が減少するなかで、橋梁の重要指標である「たわみ」を、簡単操作で作業者依存なく測ることが可能である。クラウドと連動することで、日時・場所・計測値を自動的に保存する機能を有する新しいシステムである。機器のシェアリングをすることで、安価にサービス提供することを目指している。
IN-149 お問い合わせ
デンソー
橋梁点検の効率化・省人化を目指して、自社開発したUAVを活用し写真撮影から解析までをワンストップで提供する「橋梁点検サービス」を紹介。 ① UAV : 耐風性・安定性に優れた可変ピッチ機構を搭載した新型6翼UAVを展示。 ② 解析 : AI、ディープラーニングを活用した損傷箇所の自動抽出・自動計測、解析結果の3次元モデルへの重畳等、損傷自動解析技術の構想を紹介。
IN-114 お問い合わせ
東京電設サービス
インフラ設備の長寿命化を実現する「鋼構造物メンテナンス」と「防サビ対策」をご紹介。鋼構造物メンテナンスでは、ライフサイクルコストを低減するトータルメンテナンスサービスを中心に、鋼材の防錆力を新設レベルに再生する技術「Arts工法」、東京電力でも使用されている塗料「TPGペイント」を展示。また、防サビ対策では「防サビ+脱落防止」機能でお困りごとを解決する新しい発想の保護キャップ「FITCAP」を展示
IN-126
東設土木コンサルタント
画像を用いたインフラ構造物点検技術やAIによるひび割れ自動検知技術をご紹介する。
IN-128 お問い合わせ
東洋大学INIADでは、発展がめざましいIoTやAIを、インフラ部門を含む様々な分野に展開する人材を育成するための教育と研究を進めており、大学院では様々な企業や団体の社会人の方が学んでいる。また、社会人を対象にした短期のOpen IoT教育プログラムを実施している。本プログラム及び、代表的な研究例である「コンパクト都市とIoT導入都市の有効性比較」、「快適でスマートな暮らしを実現」を紹介する。
IN-902 お問い合わせ
特殊高所技術
「点検調査・現場最前線専用タブレット野帳T-NOTE」をご紹介。現状の紙野帳に代わり、タブレットにCAD図面(DWG形式)を表示させてスケッチやメモを取ることができる。紙に書くように違和感なくスケッチや損傷サイズの記入が可能となり、それらをPCに戻すことでそのままCAD図面(DWG形式)として損傷図を仕上げることが可能に!
IN-106 お問い合わせ
特殊高所技術協会
高所難所等の近接困難箇所に仮設足場や重機を使用せず、技術者自身がロープやランヤードによって、落下防止措置を講じながら、対象箇所に近接するロープ高所作業技術「特殊高所技術」の紹介
IN-107 お問い合わせ
給水管劣化対策「酸化被膜工法」水改質装置ザ・バイオウォーター
IN-127 お問い合わせ
戸田建設
戸田建設が保有する各種技術の中で、インフラ対策の高度化に資する交通インフラ技術、3Dレーザースキャナ等の先端テクノロジーを用いた山岳トンネル施工時における観測システム等についての紹介・展示する。また、戸田建設が参画している福島県会津地域での森林資源を活用した「地域経済循環共生圏」の形成への取組について紹介・展示する。
IN-137 お問い合わせ
飛島建設
「体験」をメインとした当社新技術の展示を行う。 ①カメラ&LiDAR×AI:マシンビジョンによるAI現場管理ソリューション ②トンネル切羽AI評価システム ③建設現場向けの働き方改革システム×ECビジネスのプラットフォーム「e-Stand」 ④ハンズフリーシステムにデータ取得機能、同時自動通訳機能を付加した多機能ハンズフリーシステム ⑤水中環境調査、水中構造物の保守・点検用ロボット
IN-119 お問い合わせ
土木学会
IN-902
土木管理総合試験所
あらゆる道路を3Dレーダ搭載の高速移動型探査車によって調査し、特殊アルゴリズム・AIを活用した高速解析を行い、地図情報と同期させることで、道路管理者の皆様と診断データを共有するシステム『ROAD-S』を紹介。当日は、デモ画面を操作して頂く予定である。
IN-123 お問い合わせ
DRIVE&LOVE
IN-902
小間番号 資料請求
東北ドローン
株式会社東北ドローンは、ドローンによる風力発電設備と送電線の点検・診断サービスを提供している。特に風力発電に関しては、高所作業を専門とする協力会社と提携して点検から補修までワンストップのサービス提供を可能とし、国内トップクラスの実績を有している。本展示会では既存の点検ソリューションの他、ドローンの自動航行とAIによる画像解析技術を組み合わせた、より高効率なシステム開発の構想を紹介する。
IN-158 お問い合わせ
小間番号 資料請求
中日本航空
最新計測技術と高度な分析技術を駆使して、空・陸・水域のデータを収集し、社会インフラ管理のための情報を提供しています。高密度・高精度に計測可能なドローンレーザ計測システム「TOKI」の計測事例と、2周波GNSS受信機を搭載した測量機器「GNSS-STICK」の機材を展示します。
IN-145 お問い合わせ
橋梁下部工基礎の健全度(洗堀、土被りなど)を常時監視するスマートセンサシステムを中心に出展する。スマートセンサは、定常時は橋梁の下部工基礎の洗堀度の監視を、地震発生時は安全性の確認を速やかに行うことを可能にするものである。
IN-152 お問い合わせ
西日本高速道路エンジニアリング四国
高速道路の維持・管理を目的とし、様々な製品を開発している。主な製品として、赤外線画像判定支援システム「Jシステム」、道路性状測定車「イーグル」、簡易路面測定システム「スマートイーグルType-P(舗装)」、3次元形状計測技術「スマートイーグルType-T(トンネル)」、コンクリート剥落防止対策ネット「スマートメッシュ・フィットメッシュ」などがある。
IN-109 お問い合わせ
ニチレキ
アスファルト舗装と床版防水のパイオニア。舗装や床版の調査からコンサルティング、材料の製造・販売、施工まで一手に引き受けるアスファルトメーカー。今回はニチレキが開発する舗装路面ひび割れ解析AIとコンクリート床版劣化解析AIを紹介する。これら技術を活用して、舗装や床版の損傷状態を効率的に点検・診断し、診断結果に基づく最適な補修方法・補修計画を提案することで、効果的なメンテナンスサイクル構築を支援する。
IN-120 お問い合わせ
三井住友建設株式会社様と共同で開発した、橋梁点検用のアプリケーションをご紹介。過去データの閲覧、新規点検箇所の登録、写真撮影をiPad1台で行う。橋梁点検の効率化を実現する。
IN-159 お問い合わせ
日本インシーク
今まで実績を積んできた三次元計測技術とICT機器の展示、および、社会資本に関わる維持管理におけるICT、特に三次元点群の利活用に関する技術展示を行う。 展示するICT機器については販売も行っており、利用に関する技術指導、サポートを含んだサービスを提供している。
IN-180 お問い合わせ
日本工営
日本工営(株)は、交通インフラ(道路・橋梁・トンネルなど)、水インフラ(ダム、河川管理施設、上下水道、水力発電施設・工業用水など)の点検・診断・計画設計・マネジメントに関するサービスをワンストップで提供する。本展示では、これらのサービスのコアとなるロボットやソフトウェアなど新技術を活用した点検診断技術等を紹介する。
IN-144 お問い合わせ
日本デコラックス
1969年に国内で製造販売を開始した『ケミカルアンカー』は、道路、鉄道、港湾、建築耐震工事など幅広い用途に採用されて来た。安全性や耐久性に加え、健康や環境にも配慮し、厚生労働省が危険有害情報として「発がんの恐れの疑い」、「生殖能又は胎児への悪影響のおそれ」等を注意喚起している「スチレン」を『ケミカルアンカー』全製品原材料に使用していない。ノンスチレンでニオわないケミカルアンカーを6種類展示する。
IN-181 お問い合わせ
日本パーツセンター
IN-171
日本ファシリティマネジメント協会 インフラマネジメント研究部会
IN-902
日本UAS産業振興協議会(JUIDA)
IN-111
日本ユニシス
商用電源や中継局が不要であり、屋外環境にも簡単に導入可能な「MUDENモニタリングサービス」や、IoT・AI・ウェアラブルデバイスを活用し、設備点検コストの削減を実現する「まるっと点検」、橋梁のコンクリート部材をAIで自動診断する「橋梁点検業務支援サービス」の3サービスを展示。
IN-169 お問い合わせ
NEXCO中日本
当社では、高速道路オペレーションの迅速化・省力化、機械化による点検作業や日常的な維持作業の高度化・効率化などを実現するとともに、既存の業務プロセスやマニュアルを見直すなど、10年先を見据えた高速道路管理の改革プロジェクト(i-MOVEMENT)に取り組んでいます。そこで、展示ブースでは、次世代技術を活用した高速道路管理の改革プロジェクト(i-MOVEMENT)の取組みを車両やパネル等で紹介する。
IN-101 お問い合わせ
小間番号 資料請求
前橋工科大学堤研究室では、2016年10月から3年間JST/RISTEX助成研究「地域を持続可能にする公共資産経営の支援体制の構築(通称BaSSプロジェクト)」を実施してきた。このプロジェクトでは全国10自治体との共同研究の中で、公共施設整備に求められる自治体の支援体制の構築を目指し、具体的な整備計画に関わる様々な支援・活動を行ってきた。これらの活動の一部をご紹介する。
IN-902 お問い合わせ
ハレーサルト工業会
ハレーサルトは、セメントの一部に高炉スラグ微粉末を使用し、細骨材として高炉スラグ細骨材を100%用いて耐硫酸性、耐塩害性、耐凍害性ならびに塩害と凍害の複合劣化に対する抵抗性を向上した低炭素型コンクリートである。 SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)において超耐久性コンクリートとして開発され、「高炉スラグ細骨材を用いたプレキャストコンクリート製品の設計・製造・施工指針(案)」が発刊された。
IN-110 お問い合わせ
阪神交易
インフラ維持管理、老朽化・災害対策の即戦力となるレーザー距離計、工業用内視鏡、センサー監視カメラ、水分計などの計測・光学機器から断熱材・パイプ・屋根材スレートカッター、FRP切断用ニブラーなどの手動・電動工具まで欧米厳選ツールを一堂にデモ展示。
IN-122 お問い合わせ
ビジー・ビー
点検報告書作成作業を40%削減! 最新タブレットとExcelアドインソフト【点検エース for Excel】を展示します。是非ご来場ください。
IN-148 お問い合わせ
日立ケーイーシステムズ
『IoTが変える社会と働き方改革 ~現場の見える化から持続的企業成長~』 ①つなげる(集める/集積する) ②監視・制御する(セキュリティの確保とデータ分析/解析/制御) ③見える化する(リアルタイムな情報発信/配信) 持続的な開発成長のための企業の共通基盤としてご活用ください。
IN-182 お問い合わせ
日立システムズ
日立システムズグループでは、ITを活用した現場のデジタル化と、全国約300拠点のプロフェッショナルなフィールドサービスの両面からお客さまをサポートする商品・サービスを紹介いたします。
IN-141 お問い合わせ
富士通
ドローン映像を活用した3D橋梁点検システム、路面状態の見えるかを実現する道路パトロール支援サービス、商用車プローブデータを用いた道路現象解析サービス等を展示する
IN-131 お問い合わせ
富士フイルム
AIを活用したコンクリート構造物の画像診断システム『ひびみっけ』の進化版。現場のニーズにマッチした機能の拡充や、ひびわれ以外の損傷も自動認識できる新技術を紹介。また各種対象物の効果的な撮影方法を提案し、様々な点検業務の悩みを解決する。
IN-139 お問い合わせ
小間番号 資料請求
前橋工科大学堤研究室では、これまで公共施設マネジメントの視点から、前橋市の中心部を流れる広瀬川整備の提案や住民ワークショップなどを通して住民主体のまちづくりに取り組んできた。また一方で、今年7月から堤研究室では群馬大学医学部生と連携し、商店街の空き店舗を借りて学習塾の運営を始めた。これらの活動を踏まえ、今後は広瀬川と商店街をつなぎ、まちの賑わいを取り戻す仕組みを構築したいと考えている。
IN-902 お問い合わせ
従来の重防食塗装システムは、素地調整工で1種ケレンにて錆を完全除去する必要がありましたが、本工法は、2種・3種ケレンを用いる素地調整工で再腐食を制御できる耐塩害性に優れた錆転換型防食システムである。本工法は塩分影響(潮解性)の制御機能を付与している為、水洗い後の残存塩分、施工中の飛来塩分による塩分影響にも優れた防食性を発揮できるよう補修工事の現場環境を考慮した工法である。
IN-118 お問い合わせ
当社は国立研究開発法人や大学法人、重工業、土木・建築分野の民間企業等と、画像処理や3次元データ処理、音声・波形処理、AI等の技術分野において、研究開発業務を長年にわたり実施している。インフラテック2019では、建築物損傷の自動検出や航空写真を用いた被災度自動判別処理、建築資材分類の自動化、水中映像鮮明化、リアルタイム環境センシング等の事例を展示予定。
IN-154 お問い合わせ
三井住友建設
社会インフラの維持管理及び災害対策の効率化・迅速化が求められている中、老朽化する橋梁やトンネルの効率的な点検調査・計測技術や、事業継続ソリューションを紹介。 トンネル調査・点検システム(MOLE-FMR)/斜張橋ケーブル点検ロボットカメラ/橋梁点検アプリ/出来形検測システム(SMC-スマートメジャー)/ISO55001取得/電気自動車電源でエレベーターを稼働/ビルディングレコーダー
IN-143 お問い合わせ
モニタリングシステム技術研究組合
モニタリングシステム技術研究組合(RAIMS)は、社会インフラの重要な分野である「道路」の維持・管理に特化しICTを活用したモニタリング技術の研究を行い、基準化・標準化を目指した「土木構造物のためのモニタリングシステム活用ガイドライン」を作成した。本展示会ではガイドラインの各編毎にポイントを紹介したパネルを展示し内容を説明する。併せて、モニタリング技術の紹介や実機デモストレーションも展示する。
IN-902 お問い合わせ
モルフォ
以下のディープラーニング(AI)製品を展示、紹介する。 ・世界最速級のディープラーニング推論ソフトウェア「SoftNeuro」 ・画像検出ソフトウェア(人物検出や文字領域検出等)「Morpho Deep Detector」 ・画像分類ソフトウェア(外観検査や、シーン認識)「Morpho Deep Recognizer」
IN-177 お問い合わせ
小間番号 資料請求
矢崎総業
ESTRAプローブデータの紹介 (矢崎エナジーシステム(株)が商用車向けに展開しているデジタルタコグラフ及びドライブレコーダ一体型デジタルタコグラフから収集される車両情報(走行履歴等)を紹介。) ドライブレコーダ一体型デジタルタコグラフの展示及び収集しているデータについての説明 データを活用した事例jの紹介
IN-153 お問い合わせ
ヤマダインフラテクノス
①循環式エコクリーンブラスト工法(NETIS CB-100047-VE):粉砕せず分別再利用が可能な金属系研削材を採用することで、産業廃棄物の発生を従来工法の約1/40まで削減することを可能とした環境性と経済性に優れたブラスト工法。②エコクリーンハイブリッド工法(NETIS CB-180024-A):上記工法のシステムを活用し、既設橋梁でのショットピーニングを可能にした鋼製橋梁の予防保全工法。
IN-103 お問い合わせ
小間番号 資料請求
YE DIGITAL(旧社名:安川情報システム)
「災害大国」である日本を守る防災向け無線IoTカメラ監視サービス。あらゆる現場の安全対策を支援。「乾電池2本」で長時間の定点監視を実現。配線不要である為、どこでも設置可能。低コストでサービスの導入が可能。
IN-108 お問い合わせ

チェックした出展者に一括で資料請求する