出展者一覧 (2018年)

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アイセイ
インフラ構造物の維持管理に伴う、先端技術の取り組みを紹介。小型ドローンや狭隘部に進入するロボットカーの体験を行う。また、光ファイバーセンサーとセンサーを用いた計測手法を展示する。
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河川の堤防に設置されている樋門・樋管ゲートについてフラップ形式ゲートにバランスウェイトを取付け、扉の開閉力を小さくする事で水位変動の的確なタイミングで作動する無動力式の自動開閉式ゲート「オートゲート」を展示する。オートゲートは樋門操作員の労力が軽減し、操作遅れ等の人為的なミスを無くすることで災害発生を防止する。
1-046 お問い合わせ
朝日航洋
河川や海岸分野における従来の点検・計測手法の課題をクリアにする3つの新技術を紹介 1.水中点検フロートロボット・・・河床や河川管理施設の点検の高度化・効率化を支援 2.CalSok 刈測(かるそっく)・・・除草と同時に詳細な堤防形状データを取得 3.航空レーザ測深システム・・・陸上部と水中部のシームレスな3次元地形データを同時取得
1-078 お問い合わせ
アジア航測
アジア航測は「測る」「創る」「診る」のトータルコンサルティングを手掛ける空間情報コンサルタント。次の3分野で展示を行う。 ・地形情報・構造物の形状を捉える「測る」技術(Geospatial Survey) ・社会資本の戦略的維持管理に資するシステムを「創る」技術(Mapping/GIS/System) ・測る技術を活用した「診る」技術(Construction Consultant)
1-007 お問い合わせ
アップコン
高速道路などで近年多用されているコンクリート舗装版に生じる、段差、バタつき、沈下などの様々な変状を、アップコンのコンクリート舗装版修正工法は専用に開発された高強度ウレタン樹脂を使用して短工期で修正、交通規制の早期解放を実現するとともに、壊さずに修正することでストックマネジメントにも貢献する工法
1-038 お問い合わせ
アライドテレシス
1-016
ALSOK
当社は、インフラの維持管理に対し多種多様な提案を行う。
1-049 お問い合わせ
岩崎
クラウドを活用してインフラ整備・点検を効率化するソリューションを紹介。 ブースでは、VRやAI・IoTなどの最新技術を使ったさまざまなコンテンツを展示。
1-019 お問い合わせ
インキュビット
Incubit Vision Servicesは、株式会社インキュビットが提供する、ディープラーニング技術を用いた画像認識エンジン開発サービスです。 現場での課題が最も適切な形で解決できるよう、お持ちのデータを有効活用し、オーダーメイド開発を行います。 社会インフラ点検業界では道路のヒビ割れ、壁面のはがれ、下水道の劣化、送電線のサビ等、社会インフラでの目視点検作業を効率化できます。
1-014 お問い合わせ
インフラメンテナンス国民会議
1-050
エイチ・シー・ネットワークス
屋外無線LANを中心に、長距離かつ移動体にも適した通信インフラソリューションをご紹介いたします。 LCXを用いた無線LANの不感地帯対策もご紹介します。
1-018 お問い合わせ
エイト日本技術開発
1-047
NJS
NJS
インフラのライフサイクルを通した情報管理を可能にし、安全なまちづくりを効果的に支援する統合型クラウドサービス「SkyScraper(R)」と、通常のドローンが飛べない閉鎖性空間の点検調査を目的としたドローン「Air Slider(R)」等を展示。
1-033 お問い合わせ
NTTフィールドテクノ
1-009
1-055
大林組
大林組の技術力と豊富な経験をもとに開発した、インフラ更新、高耐久化・長寿命化の最新技術を展示する。 ①画像解析によるひび割れ自動検出技術 ②高性能防食鉄筋「サンドグリップバー」 ③あと施工アンカーの更新技術「リアンカー工法」 ④高耐久性セメント系繊維補強材料「タフショットクリート」 ⑤汎用遠隔操縦装置「サロゲート」
1-026 お問い合わせ
岡山県産業振興財団(リプロ)
1-045
オサシ・テクノス
1-024
オムロンソーシアルソリューションズ
1-008
オリンパス
オリンパスは、非破壊検査装置、工業用内視鏡、X線分析装置などの開発・製造を通じ、幅広いソリューションを提供。オリンパスの検査ソリューションは、インフラの安全・安心に貢献している。
1-085 お問い合わせ
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ガイアート
国内外のメンテナンスの実績が築き上げた「熊谷組/ガイアート」のインフラマネジメントのノウハウと技術で、インフラメンテナンスソリューションを提供する。
1-006 お問い合わせ
花王
1-065
カンツール
当社は昭和27年に創業し、排水管清掃機から下水道管内調査カメラシステムまで、ライフラインをメンテナンスする機械器具の販売を行っております。当社創業時から60余年が経過し、下水道の普及率も78%を超えました。カンツールは、21世紀の下水道維持管理を邁進します。
1-028
KEYTEC
鉄筋探査、配管・配線探査、埋設管探査、空洞、クラック探査などを行う高性能電磁波レーダ「ストラクチャスキャン SIR-EZシリーズ」と地中探査機「ユーティリティスキャン スマート」などをご紹介。非破壊検査ならKEYTECのおまかせ。
1-074 お問い合わせ
一般車両に取付可能な「小型路面検査ユニットPG-4」を展示。独自画像処理技術を用い3Dカメラで撮像した画像から、ひび割れ、わだち、ポットホール等損傷を自動抽出。メッシュ作成、レポート機能を使い簡単にレポート作成する事大幅な効率化を図る。またトンネル検査用に「小型トンネル検査システム」を初展示。点検時間が限られた地下鉄等のトンネルを一気にスキャン出来、ソフトにてひび割れ抽出からレポート作成まで可能。
1-048 お問い合わせ
従来のトンネル点検は道路封鎖後、専門技術者が徒歩で調査を行い、結果を点検表に記録し、変状記録図に起こすというものであり、個人の技術差によりその結果は客観性の乏しいこともあった。また、交通規制はトンネルの利用者にとって負担になり、交通事故も誘発しかねない。これらの問題を解決する技術がトンネル走行型計測技術MIMMである。MIMMは画像でトンネル覆工の変状を、レーザーで変位を捉えることが可能である。
1-039 お問い合わせ
ケー・エフ・シー
コンクリートはく落対策やガードレール支柱の腐食部の補修等の補修・補強工法、ヒューマンエラーを防止するトルク管理型ナットや設備機器等の落下を防止するフェイルセーフシステム等の安全対策製品、及びあと施工アンカーやボルト等の打音検査機器等、未来の社会インフラを支える確かな技術を展示する。
1-084
ケミカル工事
コンクリート構造物の補修補強では、品質・安全・環境・急速施工というキーワードが重要視されている。ケミカル工事は顧客からのニーズを汲み取り、最適な技術・システムを提案・提供する。
1-072 お問い合わせ
建設技術研究所
高齢化する社会インフラの点検・診断を支援するために、橋梁点検ロボットBridgeview、UAV を用いた構造物調査に対する当社の取り組みを紹介する。さらに、防災対策に役立つ情報ソリューションとして、AIによる洪水予測システム、全国の内水リスクをリアルタイムで表示するアラートシステムRisKma(リスクマ)について紹介する。
1-080 お問い合わせ
様々なインフラが抱える老朽化問題の解決を目指し、ICTと構造シミュレーションを活用したソリューションを展開している。道路・橋梁・鉄塔などを中心とした事例を紹介する。またAI技術を活用したインフラ点検・診断の高度化や省力化、計測技術と解析技術を組み合わせたモニタリングなどの技術も展示する。
1-058 お問い合わせ
橋梁、トンネル、舗装に関するセンシング機器を用いた維持管理を紹介する。橋梁は、画像による橋梁モニタリングの合理化技術について、「画像によるRC床版の点検・記録システム」「スマートグラスによる橋梁維持管理の遠隔支援ツール」。トンネルは「トンネル走行型画像撮影システム」、舗装は「可搬型MMSによる路面性状調査システム」を紹介する。
1-051 お問い合わせ
1-083
老朽化が著しい道路や橋など社会インフラ、中でも目視などではわかりづらいコンクリート構造物の内部鋼材破断は隠れた社会問題である。 そこで我々は、「磁気を活用した独自の計測手法」「データ解析」「優れた利便性」を特長とする非破壊検査装置によって、従来検査できなかった内部鋼材破断検出に取り組んでいる。 本展示では、計測機器プロトタイプとサンプル構造物を準備し、実機デモにて技術紹介をさせて頂く。
1-004 お問い合わせ
コネクシオ IoTソリューション
IoTを活用したインフラモニタリング・環境データの計測システムについて事例と実演デモをまじえて展示。 当社はセンサー等でのデータ収集から、ネットワーク、クラウド・見える化までをワンストップで提供。 実績ある組み合わせだから実証実験(PoC)や本番環境への移行が安心かつスピーディに実現する。
1-015 お問い合わせ
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三信建材工業
1-076
サン・フレア
1-079
◇コンクリートのひび割れ検出AIエンジン「ひびここ」 「ひびここ」はコンクリート構造物等の撮影画像からひび割れ検出を実現するためのAI学習エンジン。 個別の環境に応じたカスタマイズをすることで、それぞの用途に向けた対応が可能となっている。カスタマイズには新たな学習が必要だが、当社の「ひびここ」は少量学習データから開始し、イテレーティブに検出精度を向上させていくことが可能。
1-077 お問い合わせ
JIPテクノサイエンス
『長寿郎』道路施設統合管理システムをはじめ、各種構造物の点検支援システム、維持管理計画策定支援システムを展示する。また、一般社団法人 情報サービス産業協会より、「JISA Awards 2018」の最高賞であるWinnerを受賞した『DRIMS』道路路面性状簡易評価システムも出展する。
1-011 お問い合わせ
清水建設
インフラメンテナンスの分野において、当社独自の開発技術及び施設管理者様との共同開発技術を中心に展示予定である。具体的には、点検:HIVIDAS(赤外線画像と可視画像によるコンクリート構造物の浮き・剥離やひび割れの抽出技術)、耐震補強:橋梁用回転慣性質量ダンパー、補強・長寿命化:タフネスコート、更新:HSプレストレスジョイント(急速施工・高耐久化を実現するPCa床版接合技術)等を展示予定である。
1-025 お問い合わせ
昭和シェル石油のアスファルト事業を展示。よりECOな社会の実現に貢献しうるアスファルトや、自然な風合いを表現できる「黒くない」アスファルトを紹介。
1-060 お問い合わせ
昭和電工
弊社は従来、各種合成樹脂や樹脂を使用した成形材料を幅広い分野に提供してきた。今回、弊社樹脂の製造技術を用いて新たにコンクリート修復材(断面修復材、ひび割れ修復材)を開発した。開発品はマイナス温度や湿潤条件等の特殊環境下においても短時間で硬化するため、給熱養生や乾燥工程が不要、かつ早期の現場開放が可能となる。本展示会では開発品に加えて、従来インフラ分野に提供してきた樹脂材料についても紹介する。
1-070 お問い合わせ
ショーボンドホールディングス
コンクリートのはく落対策工法や電気防食工法等の橋梁・トンネルの補修・補強工法を紹介する。また、配管継手の製品も併せて紹介する。
1-030 お問い合わせ
自律制御システム研究所
1-032
セフテック
1-057
ソーキ
はかるの専門業者として、レンタルするだけでなく色んなはかるの相談窓口として、簡単・手軽・安価を実現。容易に現場導入を可能にし、老朽化の進むインフラ管理と建設工事の際の安全管理等、多種多様な現場で活用を可能とするシステムを多数展示します。
1-021 お問い合わせ
小間番号 資料請求
大日本コンサルタント
大日本コンサルタント株式会社は、1963年の操業以来、一貫して橋梁など構造物の計画・設計を主力とし、さらには道路や都市、河川や港湾など、国内外の様々な社会資本整備に寄与してきた。本展示会では、弊社「インフラ技術研究所」が保有する多彩な技術を展示する。
1-041 お問い合わせ
太平洋セメント
「WIMOシリーズ」は構造物に埋設したセンサの状態をRFIDによる近接無線で把握する技術であり、コンクリート内部の「ひずみ」と「鋼材腐食環境」を対象とした新しい非破壊診断技術である。中でも「RFID腐食環境検知システム」は従来困難であった、鉄筋近傍の腐食環境を無線で計測できる技術で、既設構造物の補修効果の確認にも適用事例が増加している。本展示ではこのWIMOシリーズを紹介する。
1-069 お問い合わせ
中部プラントサービス
1-059
TTES
橋梁のたわみを計測する「TWMシステム」の展示である。TWMシステムは、技術者が減少するなかで、橋梁の重要指標である「たわみ」を、簡単操作で作業者依存なく測ることが可能である。クラウドと連動することで、日時・場所・計測値を自動的に保存する機能を有する新しいシステムである。機器のシェアリングをすることで、安価にサービス提供することを目指している。
1-013 お問い合わせ
デンカリノテック
①電気化学的防食工法である「再アルカリ化工法」(中性化したコンクリートに電気化学的にアルカリを再付与し再生化する)、「脱塩工法」(塩害により劣化したコンクリート構造物から塩分を除去し電気化学的に再生させる)の紹介。 ②桟橋下面等の作業的に過酷な環境下において、現場での調査作業時間を大幅に短縮可能な「パノラマカメラによる点検」の紹介。
1-063 お問い合わせ
デンソー
1-020
東芝インフラシステムズ
安心・安全、持続可能な街づくりの実現に向け、AIや画像認識技術を活用した道路、河川、橋梁の3場面でサポートするソリューションを紹介。道路分野では、予防保全型維持管理によるLCC削減に向けた取り組み、河川分野では、河川水位予測やCCTV危険検知等、避難を促す情報で自治体のタイムライン運用を支援する取り組み、橋梁分野では、AEセンシングによる状態把握や損傷箇所特定の研究について、デモを交え展示。
1-003 お問い合わせ
安全・安心・快適な都市インフラの維持・強化に向けて、東芝が長年培ってきた社会インフラや製造業向けの監視や保守の経験・ノウハウ、およびIoT、AI、AR等の先端技術を紹介。当ブースでは、設備・装置の保全業務を高度化する遠隔監視・現場支援ソリューションの展示を行う。
1-002 お問い合わせ
東設土木コンサルタント
1-052
東邦レオ
「技術」☓「人」☓「自然のチカラ」でグリーンなライフスタイルの街づくりを提案する企業として、都市緑化と緑を通じたコミュニティづくり、緑・土・水の自然の力による日本版グリーンインフラの具体的な技術を紹介する。
1-037 お問い合わせ
特殊高所技術協会
高所難所等の近接困難箇所に仮設足場や重機を使用せず、技術者自身がロープやランヤードによって、落下防止措置を講じながら、対象箇所に近接するロープ高所作業技術「特殊高所技術」の紹介
1-054 お問い合わせ
給水管劣化対策「酸化被膜工法」水改質装置ザ・バイオウォーター
1-071 お問い合わせ
戸田建設が保有する各種技術の中で、インフラ対策の高度化に資する交通インフラ技術や、浮体式洋上風力発電をはじめとする再生可能エネルギー関連技術及び、3Dレーザースキャナ等の先端テクノロジーを用いた山岳トンネル施工時における観測システム等について紹介展示する。
1-068 お問い合わせ
飛島建設
Hydro-Jet RD工法(合成桁橋のRC床版取替における急速撤去技術)の紹介 地域に根ざした再生可能エネルギー事業の一例-岐阜県中津川市落合平石小水力発電所の紹介 海洋資源開発、水中環境調査、水中構造物の保守・点検などで活躍する水中ロボットの紹介
1-031 お問い合わせ
土木管理総合試験所
あらゆる道路を3Dレーダ搭載の高速移動型探査車によって調査し、特殊アルゴリズム・AIを活用した高速解析を行い、地図情報と同期させることで、道路管理者の皆様と診断データを共有するシステム『ROAD-S』を紹介。当日は、デモ画面を操作して頂く予定である。
1-036 お問い合わせ
小間番号 資料請求
橋梁下部工基礎の健全度(洗堀、土被りなど)を常時監視するスマートセンサシステムを中心に出展する。スマートセンサは、定常時は橋梁の下部工基礎の洗堀度の監視を、地震発生時は安全性の確認を速やかに行うことを可能にするものである。
1-012 お問い合わせ
西日本高速道路エンジニアリング四国
高速道路の維持・管理を目的とし、様々な製品を開発している。主な製品として、赤外線画像判定支援システム「Jシステム」、路面性状測定車「イーグル」、コンクリート剥落防止対策ネット「スマートメッシュ・フィットメッシュ」などがあげられる。
1-066 お問い合わせ
アスファルト舗装と床版防水のパイオニア。床版と舗装の調査からコンサルティング、材料の製造・販売、施工まで一手に引き受けるアスファルトメーカー。今回はニチレキ(株)が開発したコンクリート床版の調査技術を紹介する。独自の電磁波技術で床版上面の損傷を非破壊で調査し、補修材料から実施工法までを提案する。
1-067 お問い合わせ
日本コンピュータシステム
1-042
日本工営
日本工営(株)は、交通インフラ(道路・橋梁・トンネルなど)、水インフラ(ダム、河川管理施設、上下水道、水力発電施設・工業用水など)の点検・診断・計画設計・マネジメントに関するサービスをワンストップで提供する。本展示では、これらのサービスのコアとなるロボットやソフトウェアなど新技術を活用した点検診断技術や維持管理システムを紹介する。
1-035 お問い合わせ
日本パーツセンター
1-023
日本ビソー
橋梁点検車にゴンドラ機能を搭載、1台2役の「ゴンドラ車」を実機展示! 当社はゴンドラメーカーとしてのノウハウを活かし、これまでアプローチが困難であった地下深さ50mを越える橋脚面にも楽々アクセス可能なゴンドラ車を開発。展示会では試乗体験も可能。是非当社ブースでご体感ください。
1-001 お問い合わせ
小間番号 資料請求
パンドウイットコーポレーション日本支社
屋外で抜群の耐久性を提供するナイロン12製結束バンド(NETIS登録済)、安全性、作業性、強度に優れた自動ロック式ステンレススチールバンドなど、インフラ電気工事の耐久性を高める配線結束部材、識別表示部材を展示します。
1-075 お問い合わせ
IoTソリューション
1-010 お問い合わせ
ヒロコーポレーション
【剥落防止機能付トンネルタイルパネル】タイル1枚1枚を金具で固定し剥離・剥落を防止。パネルの金具を介してアンカーを取付け固定強度を増加。さらに監査路補修工法は既存タイルや損傷壁面を撤去することなくパネルを前面に容易に施工可能。【乾式ヒロ結合工法】建築物のタイル・石材の剥落を防止する地震に強い工法。種々のタイル・石材をあらゆる躯体に施工可能。既存タイルや壁を撤去せずに新たにタイル・石材の施工が可能。
1-081 お問い合わせ
ヒロセ補強土
小型の機材で狭隘地、山間地など施工場所を選ばず、土質、岩質を選ばずに地盤補強が可能なEPルートパイル工法。防災減災の要となる砂防堰堤、土砂防止柵工の基礎地盤補強、震災復旧の宅地擁壁補強など多数の実績を持つ。新設構造物の支持地盤補強から、既設構造物を貫通しての地盤補強、土圧低減、すべり抑止など、土構造物の課題に対し最適な配置、打設角で施工、課題を解決する極小口径の場所打ち杭を用いた地盤補強土工法。
1-043 お問い合わせ
福山コンサルタント
1-053
富士フイルム
1-027
藤森工業 / フジモリ産業
当社はラミネート技術を基盤として、様々なシート製品の展開を行っております。 今回は異種材料を複合させた弊社の積層シートのご紹介を中心に、様々なご提案をさせて頂きます。
1-034 お問い合わせ
フリービット
1-017
古河産業
1-044
小間番号 資料請求
三井E&Sマシナリー
自社開発レーダを中心とした非破壊検査装置を出展する。レーダ+レーザを搭載し路面下空洞と路面性状の両方を同時に計測できる複合探査車、トンネル検査システムでは、レーダによる内部変状調査とラインセンサーカメラによる表面撮影技術をを紹介する。 また、自社開発の3次元レーダ探査装置「マルチパスリニアアレイレーダ」の実機の展示と実演を行う。
1-022 お問い合わせ
三井住友建設
社会インフラの維持管理及び災害対策の効率化・迅速化が求められている中、老朽化する橋梁の効率的な点検調査技術や地震に備えた建物づくりと事業継続ソリューションを紹介。 橋梁点検ロボットカメラ/斜材点検ロボットカメラ/大規模修繕/耐震診断/耐震改修/免震改修/電気自動車電源でエレベーターを稼働/免制震関連装置/ビルディングレコーダー
1-029 お問い合わせ
MIYOSHI
モニタリングシステム技術研究組合
モニタリングシステム技術研究組合(RAIMS)は、社会インフラの重要な分野である「道路」の維持・管理に特化しICTを活用したモニタリング技術の研究を行い、基準化・標準化を目指したガイドラインを作成中である。本展示会では全9編からなる「モニタリングシステム活用ガイドライン」の各編毎にポイントを紹介したパネルを展示し内容を説明する。併せて、実証実験中システムの実機デモストレーションも展示する。
1-040 お問い合わせ
小間番号 資料請求
矢崎エナジーシステム
ESTRAプローブデータの紹介 (矢崎エナジーシステム(株)が商用車向けに展開しているデジタルタコグラフ及びドライブレコーダ一体型デジタルタコグラフから収集される車両情報(走行履歴等)を紹介。) ドライブレコーダ一体型デジタルタコグラフの展示及び収集しているデータについての説明 データを活用した事例jの紹介
1-005 お問い合わせ
ヤマダインフラテクノス
①循環式エコクリーンブラスト工法(NETIS CB-100047-VE):粉砕せず分別再利用が可能な金属系研削材を採用することで、産業廃棄物の発生を従来工法の約1/40まで削減することを可能とした環境性と経済性に優れたブラスト工法。②エコクリーンハイブリッド工法(NETIS CB-180024-A):上記工法のシステムを活用し、既設橋梁でのショットピーニングを可能にした鋼製橋梁の予防保全工法。
1-062 お問い合わせ
小間番号 資料請求
リフレドライショット工法協会
1-073
菱晃
社会インフラの維持管理に役立つ各種地盤改良材料及び路面補修材料を中心に出展します。
1-061 お問い合わせ
ロブテックスファスニングシステム
◆橋梁や建築の耐震補強・補修工事に多くご採用頂いている片側からの締付が可能な高力ボルト「ハック高力ワンサイドボルト」の展示締付実演実施。 ◆いままで無かった新しい発想のタッピング型ワンサイドボルト「シュアツイスト」 Thread Rolling Screw (TRS)。溶接の疲労き裂箇所の補修工法として片側からの施工により大がかりな交通規制を回避でき、高い水密性、耐振動性を誇る。
1-064 お問い合わせ

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