国際協力の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • 雨水市民の会

    雨水市民の会

    雨は、生命の元であり、文化を育んできました。NPO法人雨水市民の会は、この雨に学び、感謝し、雨を活かすことが当たり前になる社会を目指し、雨活学習(雨の環境学習)プログラム、雨の絵本ひろばなどの事業のほか、雨水ネットワークやバングラデシュ・スカイウォータープロジェクトへの参画などの活動を実施しています。

    小間番号:N-09

カ行の出展者

  • 架け箸

    架け箸 / manma naturals

    中東パレスチナ・西岸地区で作られるオリーブ剪定材を使った木製生活雑貨や、アップサイクルと伝統工芸を掛け合わせた布雑貨を中心に展示します。目玉は昨年も好評をいただいた「オリーブのボールペン」や「アップサイクルトートバッグ」です。8月に生産地訪問した際の様子や写真なども併せてお届けします。フェアトレード・一点ものの雑貨に興味のある方はぜひお立ち寄りください!

    小間番号:M-03

  • 管清工業

    管清工業

    「みんなも知らない下水道の世界」というテーマ。 下水道の存在は知っていても具体的には知らない。下水道の大切さや必要性を知ることで、環境負荷の軽減につながることを勉強していただく展示内容です。

    小間番号:6-061

  • No photo

    グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム

    グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム(GISC)は、難民の背景を持つ方々や無国籍の方々がキャリアを築き活躍するために、デジタルスキル習得後の業務委託による就労支援(インパクト・ソーシング)の推進を目指し、企業・団体と難民などの背景を持つ人々がWin-Winとなるエコシステムを構築に向け活動。ビジネスの成長と社会貢献を同時に実現するモデルを生み出すことで、社会課題の解決に貢献します。

    小間番号:J-42

  • 原子力発電環境整備機構

    原子力発電環境整備機構

    高レベル放射性廃棄物の地層処分とSDGsの関わりを、「12.つくる責任、つかう責任」を軸にわかりやすく紹介します。 本ブース「GEO-EXPLORER」では「高レベル放射性廃棄物の実物大模型」や「処分場のジオラマ」等の展示で、「触れて」「見て」「聞いて」体感しながら学べます。 NUMOのキャラクター「グーモ君」も登場します。ぜひお越しください!

    小間番号:5-092

サ行の出展者

  • サステナブル・プラットフォーム

    サステナブル・プラットフォーム

    私たちは、2010年より中小企業と大学・学生が共創(オープン・イノベーション)できる、つなぎ役(バインド役)として日々、検証しているプラットフォームです。2015年より10回連続で出展しています。 今年は昨年、国連グローバル・コンパクトで世界に紹介された私たちの「カタリスト型レバレッジ戦略(学生と共創し、資源制約を逆手に取る中堅・中小企業のサステナビリティ)」を中心に出展します。

    小間番号:N-10

タ行の出展者

  • FUTURENAUT

    トヨタ財団国際助成=昆虫食まなび合いプロジェクト(FUTURENAUT / TAKEO / ISAPH

    未来の食として注目されつつ抵抗感も残る昆虫食。しかし日本にも食虫文化があり、タイやラオスでは昆虫養殖が産業になっています。そのリアルな現場を訪問した大学生が何を見て何を学んだのか、当事者目線の情報を発信します。また、昆虫100%のすり身、昆虫肉をテーマに、味や料理法を想像するワークショップを開催。有料の試食提供や昆虫を食べる人々との対話紹介も行います。昆虫食を一歩踏み込んで一緒に考えてみませんか?

    小間番号:6-055

ナ行の出展者

  • NITE 認定センター

    NITE 認定センター

    NITE 認定センター(IAJapan)は、公的な認定機関として、試験所・校正機関のISO/IEC 17025認定などを通じて、試験・校正データの信頼性や製品の品質を支えています。本展示では、その取組について紹介します。

    小間番号:5-064

  • フェアトレードタウンなごや/名古屋市

    フェアトレードタウンなごや/名古屋市

    小間番号:

  • 日本森林技術協会

    日本森林技術協会

    『あなたの行動が森の未来を変える。』日本森林技術協会では「森林に関するあなたの悩み」をお聞きし、よりよい森づくりのために何ができるか?一緒に考える場をつくります。アンケートにご協力頂いた方に野外調査で使えるボールペンをプレゼントします。小笠原の原植生をはぐくむ会では「なぜ小笠原諸島に外来種が増えてしまったのか?」というパネル展示と、外来樹木を実際に触りながら、その重さを当てるクイズを実施します。

    小間番号:5-071

ハ行の出展者

  • ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルでご紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種等が生息し、希少なラフレシアやウツボカズラが自生する、植物種の多様性では世界一とも言われている、サラワク州への「エコツアー」の紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。

    小間番号:N-06