出展者情報

原子力発電環境整備機構

小間番号 : 5-092

展示内容

高レベル放射性廃棄物の地層処分とSDGsの関わりを、「12.つくる責任、つかう責任」を軸にわかりやすく紹介します。
本ブース「GEO-EXPLORER」では「高レベル放射性廃棄物の実物大模型」や「処分場のジオラマ」等の展示で、「触れて」「見て」「聞いて」体感しながら学べます。
NUMOのキャラクター「グーモ君」も登場します。ぜひお越しください!

環境に配慮しているポイント
  • 廃棄時に排出される有害物質・環境汚染物質を削減

地下探査で地層処分の謎を掘り進めよう!

  • 地層処分する際の人工バリアで使用する「ベントナイト(粘土鉱物)」の特徴について、実験を通して学びます。

企業情報

担当部署 広報部 地域コミュニケーショングループ
住所 〒108-0014
東京都 港区芝4-1-23 三田NNビル 2階
電話番号 03-6371-4003
e-mail https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=lhsa-pdobn-7e1875957ceeff8e46a034ecfdc4e821
URL https://www.numo.or.jp/
英文社名 NUMO

事業内容

原子力発電環境整備機構(NUMO)は、「特定放射性廃棄物の最終処分に関する法律」に基づき、経済産業大臣の認可を得て2000年に設立された法人で、日本において地層処分を実施する唯一の機関です。
地層処分とは、原子力発電で使い終えた燃料を再処理した後に残った廃液(使用済燃料の約5%程度)をガラスと溶かし合わせ、固めてできる「ガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)」を地下300mより深い安定した岩盤に閉じ込めて処分する方法です。

SDGsの取り組み

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