官民連携・自治体向けサービスの出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • アウロステクノロジーズ

    アウロステクノロジーズ

    老朽化したコンクリート構造物の補強に向け、炭素繊維を用いた熱可塑性複合材「APLASシート」と、その施工方法をご紹介。独自のプラズマ処理によりコンクリートとの接着性を高め、シートを貼り付けるだけの簡便な施工を実現。従来工法と比べて作業時間を約40%短縮し、橋梁や駅ホームなどの補強工事における省人化・工期短縮に貢献する。展示では製品サンプルや施工事例を通じ、適用方法をご案内。

    小間番号:2-073

  • 石川県七尾市

    石川県七尾市

    豊かな里山里海の自然環境と共生し、持続可能な地域づくりに挑む七尾市の取り組みを発信する。能登半島地震からの復興を進める中、インフラの再建や地域資源を活かした観光、一次産業の取り組みを紹介する。自然の恵みを未来へつなぐ七尾市の「今」と、復旧・復興をと並行して持続可能な社会を目指す姿を伝える。

    小間番号:

  • ウォータースタンド

    ウォータースタンド

    ウォータースタンドは、水道直結型および給水型のウォーターサーバーである。水を購入するのではなく、水を造るサーバーをレンタルするサービスを展開している。プラスチックボトルが不要なウォータースタンドは環境負荷が低く、費用も定額制であるため、低コストで従業員の福利厚生として利用できる。ウォータースタンドの普及とマイボトル文化の醸成に取り組むことで、ペットボトルを削減し、持続可能な社会の形成に貢献する。

    小間番号:L-03

  • SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」(研究推進法人:土木研究所)

    SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」(研究推進法人:土木研究所)

    SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」では、わが国の膨大なインフラ構造物・建築物の老朽化が進む中で、デジタル技術により、設計から施工、点検、補修まで一体的な管理を行い、持続可能で魅力的・強靭な国土・都市・地域づくりを推進するシステムを構築し、効率的なインフラマネジメントを実現するための技術開発・研究開発に取り組んでおり、ここでは、自治体・公共向け技術の一部を紹介する。

    小間番号:2-089

カ行の出展者

  • ガイアート

    ガイアート

    小間番号:2-079

  • 環境省 福島、その先の環境へ。

    環境省 福島、その先の環境へ。

    本展示では、除染に伴い発生した復興再生土の再生利用に関する取組を紹介する。安全性を確保した上で復興再生土を公共工事等へ活用する実証事業の成果や最新技術をパネル等で解説。県外最終処分に向けた理解促進を図るとともに、環境再生と持続可能な地域づくりを両立させる福島の未来への歩みを伝える展示である。

    小間番号:L-01

  • 管清工業

    管清工業

    管清工業では、「みんなも知らない下水道の世界」をテーマに、普段は知る機会の少ない下水道の役割について紹介する。 クイズや体験型コンテンツを通して、下水道の大切さや必要性を楽しく学べる展示を行う。

    小間番号:2-091

  • 熊本県

    熊本県

    小間番号:

  • 建設コンサルタンツ協会 アセットマネジメント専門委員会

    建設コンサルタンツ協会 アセットマネジメント専門委員会

    小間番号:P-06

サ行の出展者

  • サクシード

    サクシード

    株式会社サクシードは「次世代により良い社会を引き継ぐ」を理念に、地域企業の事業承継・M&Aや人財育成、DX支援を行っています。本ブースでは、地域特化型経営資源引継ぎWebプラットフォーム「ツグナラ」を中心にご紹介。後継者不足や技術継承に悩む地域企業と次世代のリーダーを結び、持続可能な地域経済の活性化と社会的価値の創出を目指す取り組み・成功事例を解説します。ぜひご相談にお立ち寄りください。

    小間番号:L-04

  • JAXA(宇宙航空研究開発機構)

    JAXA(宇宙航空研究開発機構)

    小間番号:P-04

  • Synspective

    Synspective

    小型SAR衛星「StriX」は、昼夜・天候を問わず地表を観測する。Synspectiveは衛星データの解析により、水害発生時の浸水域・被害状況の把握や、インフラ周辺の地盤変動モニタリングを支援している。本展示では新機能を加えた水害被害状況把握ソリューション「FDA」を紹介し、自治体やインフラ事業者の防災・維持管理への活用を提案する。

    小間番号:P-07

  • SYMMETRY

    SYMMETRY

    次世代データ利活用プラットフォーム「橋のコンシェルジュ」を展示。 「橋のコンシェルジュ」は、点検・修繕調書、一般図・損傷図、現場写真をまとめて管理し、AIで必要な情報をすぐに探せる。全国道路施設点検データベース(xROAD)への登録前チェックにも対応している。

    小間番号:2-072

タ行の出展者

  • Tellus Global

    Tellus Global

    株式会社Tellus Globalは、「宇宙情報産業の創出、新たな挑戦へ。」をビジョンに掲げ、衛星データをはじめとする、宇宙データ、分析機能、計算機リソースなどを統合したプラットフォーム機能Platform as a Service(PaaS)を提供している。

    小間番号:P-01

ナ行の出展者

  • 日本防災プラットフォーム

    日本防災プラットフォーム

    日本語の防災と言う言葉には、自然災害に対して、計画・準備・防御・予測・警報・避難・救助・復興という各段階において人命、財産の損失を軽減させる総合的な取り組み、という意味が込められている。日本は、今までの成功体験に拘らず「防災におけるイノベーション」を起こし、積極的に「事前に人の命を救う活動」を加速する必要がある。日本から世界へ、防災技術国日本の、命を守る技術イノベーションを届ける。

    小間番号:2-068

ハ行の出展者

  • はんぽさき

    はんぽさき

    小間番号:2-084

  • ファシル

    ファシル

    野生動物による被害対策も新たな課題となる今、「〈最新クマ対策〉ベアーガード」は、光と音で人の存在を知らせる装着型アラートデバイス。『野生動物と遭遇しない』安全対策を提案。最近の豪雨を受け、車載用防災セットのひとつ「緊急用脱出用ハンマー」に多くの関心が寄せられる。「〈地域貢献型〉災害用備蓄スタンドBISTA」や「〈社会貢献型〉シェアする防災セット」は自助共助をテーマとした防災用品として紹介する。

    小間番号:2-062

  • 堀口組

    堀口組

    堀口組コンソ―シムは、第9回インフラメンテナンス大賞「内閣総理大臣賞」を受賞した道路維持管理の取組みを紹介する。ICT・AI技術を活用した道路パトロールの高度化と効率化により、地域インフラの安全性向上と維持管理の省力化を実現した先進事例を展示する。

    小間番号:2-080

英行の出展者

  • 旭テクノロジー

    旭テクノロジー

    展示予定機体 ・ELIOS3+UTペイロード(点群データに加え板厚測定も可能) ・FIFISH E-MASTER NAVI(映像による目視確認に加え、AR計測、軌跡・POI記録、深浅測量や3Dマッピングなどに対応) ・DJI Matrice 400(撮影、測量、3次元計測、点群データ取得など調査や施工管理の効率化を支援) ・狭小空間用FPVドローン(操縦用FPVカメラと点検用チルトカメラ)

    小間番号:2-083