災害対策の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • いのちを守る安心なトイレプロジェクト

    いのちを守る安心なトイレプロジェクト

    業界トップクラスの簡単設営を実現した災害用仮設トイレ「クイックハウス」は、内部が透けずプライバシー保護に優れたいたずらもされにくい構造の堅牢タイプ。部品も少なく5分程度で簡単に設置でき、多くの自治体様へのご提供実績がある。今回の展示ではトイレが災害時に重要であることはもちろん、トイレ以外にも利用できる可能性があることを発信し、避難所生活における不安を少しでも和らげる提案を行う。

    小間番号:2-069

  • 奥村組

    奥村組

    奥村組は、建設事業を通じて環境の保全と創出に取り組んでいる。本展示では、災害時に発生する廃棄物を迅速かつ適正に処理するための「災害廃棄物処理機械選定・配置システム」をはじめ、当社が取り組む環境の4領域(脱炭素・資源循環・有害物質・生物多様性)や、工事で発生する木材を活用した取組など、建設会社ならではの環境への挑戦を幅広く紹介する。

    小間番号:2-064

カ行の出展者

サ行の出展者

  • JAXA(宇宙航空研究開発機構)

    JAXA(宇宙航空研究開発機構)

    小間番号:P-04

  • Synspective

    Synspective

    小型SAR衛星「StriX」は、昼夜・天候を問わず地表を観測する。Synspectiveは衛星データの解析により、水害発生時の浸水域・被害状況の把握や、インフラ周辺の地盤変動モニタリングを支援している。本展示では新機能を加えた水害被害状況把握ソリューション「FDA」を紹介し、自治体やインフラ事業者の防災・維持管理への活用を提案する。

    小間番号:P-07

  • SYMMETRY

    SYMMETRY

    次世代データ利活用プラットフォーム「橋のコンシェルジュ」を展示。 「橋のコンシェルジュ」は、点検・修繕調書、一般図・損傷図、現場写真をまとめて管理し、AIで必要な情報をすぐに探せる。全国道路施設点検データベース(xROAD)への登録前チェックにも対応している。

    小間番号:2-072

  • No photo

    セフティー電気用品

    ソーラー式LED防犯灯「サニーソライト」のご紹介 サニーソライトは、電源工事不要で設置できるソーラー式LED防犯灯です。太陽光で充電するため、電気代0円・CO₂排出ゼロを実現し、環境負荷の低減とランニングコスト削減に貢献します。 ソーラーパネルと照明が一体化した設計で、既設ポールや単管パイプへ簡単に設置でき、配線工事が不要です。電源を確保しにくい場所や、工期・施工費を抑えたい現場に最適です。

    小間番号:2-085

タ行の出展者

  • Tellus Global

    Tellus Global

    株式会社Tellus Globalは、「宇宙情報産業の創出、新たな挑戦へ。」をビジョンに掲げ、衛星データをはじめとする、宇宙データ、分析機能、計算機リソースなどを統合したプラットフォーム機能Platform as a Service(PaaS)を提供している。

    小間番号:P-01

  • 東洋大学 「青いビブス×こもれび」

    東洋大学 「青いビブス×こもれび」

    東洋大学能登半島復興支援団体【NOTO×TOYO 青いビブス】は学生目線での被災地支援や関係人口を築いていくことの大切さを伝えられるような展示をし、メンバーがみなさまに熱くご紹介いたします。 こもれびは、ITを活用した社会課題の解決を目指し、現場の声をもとに企画から開発・運用まで一貫して取り組んでいます。観光アプリ「めぐり」や、「一人一花 交換手帖 in 能登半島」の活動を紹介します。

    小間番号:E-54

ナ行の出展者

  • 日本防災プラットフォーム

    日本防災プラットフォーム

    日本語の防災と言う言葉には、自然災害に対して、計画・準備・防御・予測・警報・避難・救助・復興という各段階において人命、財産の損失を軽減させる総合的な取り組み、という意味が込められている。日本は、今までの成功体験に拘らず「防災におけるイノベーション」を起こし、積極的に「事前に人の命を救う活動」を加速する必要がある。日本から世界へ、防災技術国日本の、命を守る技術イノベーションを届ける。

    小間番号:2-068

ハ行の出展者

  • はんぽさき

    はんぽさき

    小間番号:2-084

  • ファシル

    ファシル

    野生動物による被害対策も新たな課題となる今、「〈最新クマ対策〉ベアーガード」は、光と音で人の存在を知らせる装着型アラートデバイス。『野生動物と遭遇しない』安全対策を提案。最近の豪雨を受け、車載用防災セットのひとつ「緊急用脱出用ハンマー」に多くの関心が寄せられる。「〈地域貢献型〉災害用備蓄スタンドBISTA」や「〈社会貢献型〉シェアする防災セット」は自助共助をテーマとした防災用品として紹介する。

    小間番号:2-062

  • 堀口組

    堀口組

    堀口組コンソ―シムは、第9回インフラメンテナンス大賞「内閣総理大臣賞」を受賞した道路維持管理の取組みを紹介する。ICT・AI技術を活用した道路パトロールの高度化と効率化により、地域インフラの安全性向上と維持管理の省力化を実現した先進事例を展示する。

    小間番号:2-080

マ行の出展者

ラ行の出展者

  • 琉球大学

    琉球大学

    小型水中ドローンを活用し、水難事故防止や水中インフラの維持管理に関する研究を行っている。単機による水中作業に加え、複数台が隊列を組んで協調的に移動する制御技術を研究しており、広い水域を効率的に調査するシステムの実現を目指している。港湾や橋脚などの水中構造物の点検や海洋環境観測への応用も想定している。

    小間番号:E-56