教育・学習支援の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • アイクリエイト

    アイクリエイト

    大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。

    小間番号:6-075

  • 愛知県立芸術大学

    愛知県立芸術大学

    ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。

    小間番号:6-021

  • 朝日学研シンクエスト

    朝日学研シンクエスト

    貴社の環境・SDGsへの取り組み、未来を担う子どもたちに届けませんか?朝日学研シンクエストは、その想いを「問い」から始める探究学習プログラムとして開発。学研の教材開発力と、朝日新聞グループが持つ全国の学校ネットワークとメディア力で、子どもたちの心に響く授業を実現。未来のファンを育む、効果的なブランディングを支援します。

    小間番号:5-097

  • 麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学生命・環境科学部環境科学科の地域環境政策研究室の活動を紹介します。 今回は、iNaturalistを活用した生物多様性の自分事化ワークショップと、相模原市緑区青根で復活させた炭窯で生産した木炭「あおねずみ」について紹介します。

    小間番号:E-04

  • 跡見学園女子大学

    跡見学園女子大学

    本展示では、「雑紙」や「プラスチック製のお菓子の袋」の分別にターゲットを当て、ゲーム要素を取り入れた「資源分別AIアプリ」の紹介と実演を行います。これは、独自に開発した画像認識AI(ADFI)により、わずかな学習画像データから高精度の分別解答がられまるように工夫しています。このアプリで、特に小学生の分別行動を促進し、それを見た保護者の環境意識の変化を誘発し、資源回収型の社会の実現を目指します。

    小間番号:E-28

  • RUMアライアンス(全国都市鉱山供給者連盟)

    RUMアライアンス(全国都市鉱山供給者連盟)

    RUMアライアンス(Resourcing Urban Mine Alliance)は、自動車リサイクル業を営む事業者が2003年に設立したNPO法人で、活動方針とその志をひとつにする全国の都市鉱山資源供給者の集まりです。国内にある都市鉱山を資源として循環するべく、様々な循環スキームの有用性を証明・評価し、国内の都市鉱山開発を推進することを目的とします。

    小間番号:N-11

  • 岩手県立大学

    岩手県立大学

    「地域の海辺の魅力と課題を知る~海浜植物・景観・海ごみを通して~」岩手県の沿岸部では、震災後の環境変化や海ごみが課題となっています。地域の小中学校では、海浜植物の観察や景観の再生活動、海ごみ拾いと分類、海ごみを使ったアートづくり、学習のまとめとしてのテーブルゲームなどの授業プログラムを通じ、地域の魅力と課題を知り、地域を変えていく人材の育成を図っています。本展示では、その取組について紹介します。

    小間番号:E-22

  • 岩手県立大学 研究・地域連携本部

    岩手県立大学 研究・地域連携本部

    岩手県と協働で取り組んでいる「ポイ捨てゴミ回収量の可視化システム」について紹介します。地域や学校でもゴミ拾い活動に取り組まれていますが、その活動によって環境がどの程度守られているのかを把握することは困難です。本取り組みでは、その問題点を克服するために、ゴミ回収の「見える化」を行い、意欲を高め活動を持続化するシステムを制作しました。システムを通してポイ捨て防止について考えてみませんか。

    小間番号:E-24

  • 岩手県立大学地域政策研究センター

    岩手県立大学地域政策研究センター

    【総合学習での学校安全マップづくり】 地域の小学校を対象に、総合学習で学校安全の講話、フィールドワークでの危険探し、マップ整理を行う授業プログラムを紹介します。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作をご体験いただけます。 「安全マップづくり」以外のシステム活用例もご紹介します。

    小間番号:E-23

  • 岩手大学環境マネジメント学生委員会

    岩手大学環境マネジメント学生委員会

    いわてカーボンフリー・アクション(ICFA)は、岩手大、岩手県立大、富士大の学生が参加するプロジェクトチームです。岩手県の2050年カーボンニュートラル実現を目指し、脱炭素化につながるライフスタイルへの転換を促す活動を行っています。具体的には、SNSでの動画発信、高校生への出前授業、イベントでのエコブース運営、古着リメイクワークショップなどを通じて、若い世代を中心に意識と行動変容を促しています。

    小間番号:E-01

  • No photo

    エコチルコーナー(アドバコム/あばれんぼキャンプ事務局/eLinks by EINS/高速オフセット/CISEネットワーク/東急電鉄)

    環境情報紙「エコチル」がエコプロ場内にエコチルコーナーを設置。いろいろな会社の環境への取り組みを紹介する他、無料で参加できるクイズなどを用意して皆様をお待ちしています。

    小間番号:6-072

  • エシカルトラベルオキナワ(沖縄県・OCVB)

    エシカルトラベルオキナワ(沖縄県・OCVB)

    小間番号:6-005

  • Edo

    Edo

    地方の教育現場では、財源不足により教員の多忙化や子どもの体験格差が広がっています。「キョウイクダ!」は、企業版ふるさと納税を活用し、都市部企業の人・資金・ノウハウを地方教育へ循環させる共創型サービスです。自治体との教育プロジェクト連携、企業の新規事業共創、越境型人材育成研修のご相談を受け付けています。

    小間番号:J-25

  • 菅公学生服

    菅公学生服 / タケシンパッケージ

    菅公学生服は、学校制服・体操服を通じて子ども達と学校を取り巻く様々な社会課題を解決するスクールソリューションカンパニーです。今回は、現在研究中の①漁網ナイロンをリサイクルした制服、②着用後、生分解(自然に還る)制服、③猛暑/熱中症対策としてファン付きウェアを紹介します。それぞれの製品見本や実例を展示、製品を試着したり、着用後の服が原料の土を使った芋掘りなどを体験していただけます。

    小間番号:5-027

カ行の出展者

  • 金鹿工具製作所

    金鹿工具製作所

    アルミ缶を切って折ってつくる「アルミ缶クラフト」を紹介。キャラクターデザイン缶でつくったアルミ缶飛行機やアルミ缶折り鶴などを展示、販売。また、アルミ缶クラフトで使用する工具、「金属折り紙ツールセット」を紹介。アルミ缶クラフトのワークショップも開催予定。

    小間番号:M-10

  • 関西大学

    関西大学

    関西大学と法政大学共同出展を行うブースです。それぞれのSDGsや環境保全、「万博」に関するレガシーの他、両大学が連携して実施した事業についても紹介しています。両校の大学生が運営する「ワークショップ」は随時体験可能ですので、どなたでもお気軽にお立ち寄りください!

    小間番号:6-020

  • 気象キャスターネットワーク

    気象キャスターネットワーク

    気象予報士や気象キャスターによる、気象災害の軽減に向けた啓発活動や環境・気象教育、環境イベントなどの取り組みを紹介します。これまでに全国で延べ5000校以上の出前授業を実施。天気を身近に感じ、空を見上げるきっかけづくりを目指しています。気象を通じて環境や気候変動への関心を高め、SDGsの「質の高い教育をみんなに」「気候変動に具体的な対策を」に貢献する活動を発信します。

    小間番号:N-01

  • No photo

    グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム

    グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム(GISC)は、難民の背景を持つ方々や無国籍の方々がキャリアを築き活躍するために、デジタルスキル習得後の業務委託による就労支援(インパクト・ソーシング)の推進を目指し、企業・団体と難民などの背景を持つ人々がWin-Winとなるエコシステムを構築に向け活動。ビジネスの成長と社会貢献を同時に実現するモデルを生み出すことで、社会課題の解決に貢献します。

    小間番号:J-42

  • 原子力発電環境整備機構

    原子力発電環境整備機構

    高レベル放射性廃棄物の地層処分とSDGsの関わりを、「12.つくる責任、つかう責任」を軸にわかりやすく紹介します。 本ブース「GEO-EXPLORER」では「高レベル放射性廃棄物の実物大模型」や「処分場のジオラマ」等の展示で、「触れて」「見て」「聞いて」体感しながら学べます。 NUMOのキャラクター「グーモ君」も登場します。ぜひお越しください!

    小間番号:5-092

  • 光英VERITAS中学校・高等学校

    光英VERITAS中学校・高等学校

    美術の授業での活動を中心としたSDGsやSTEAM教育の活用を中心にした展示発表。持続可能性をテーマとしたシリアスゲームとしてのカードゲームの制作、長野県の林業組合との提携による間伐材・不要材の素材の活用や造形技術の紹介など。

    小間番号:E-21

  • 公立鳥取環境大学

    公立鳥取環境大学

    大学の基本理念「人と社会と自然との共生」の実現に貢献する有意な人材育 成、創造的な学術研究の実施の実現に向けた取組を紹介します。カーボン ニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブなど幅広い分野 で企業や地域と連携して取り組んでいます。また、学生EMS委員会が主導する TUES Sustainability Weekを始め、サステイナブルキャンパスの実現を目指した取組も紹介します

    小間番号:E-03

  • 国際環境政策研究所

    国際環境政策研究所

    私たちは、“ごみにしない”啓発冊子『不要品をごみとして出す前に リユース・リサイクルの仕方(横浜市版)』第2版を展示します。ごみの削減ではなく“ごみにしない”方法を紹介し、日々のごみ出し習慣から、ごみを出さない習慣に変えていこうというものです。また、「これはもう捨てるしかないね」というモノをリペアしたサンダルなどを展示します。Make“No Waste”The Standard!

    小間番号:N-07

  • 国際基督教大学

    国際基督教大学

    2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、国分寺崖線を含む60haを超える広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告します。地場産であった幻の江戸ワサビである大沢ワサビの復活プロジェクトやコンポスト活動、アグロエコロジーや、養蜂活動、竹林管理における学生・教職員の奮闘をみながら、自然との共生を一緒に探ってみませんか?

    小間番号:E-57

サ行の出展者

  • サステナブル・プラットフォーム

    サステナブル・プラットフォーム

    私たちは、2010年より中小企業と大学・学生が共創(オープン・イノベーション)できる、つなぎ役(バインド役)として日々、検証しているプラットフォームです。2015年より10回連続で出展しています。 今年は昨年、国連グローバル・コンパクトで世界に紹介された私たちの「カタリスト型レバレッジ戦略(学生と共創し、資源制約を逆手に取る中堅・中小企業のサステナビリティ)」を中心に出展します。

    小間番号:N-10

  • No photo

    自然体験学校 沖縄校

    NPO法人自然体験学校・沖縄校の活動紹介。沖縄の環境を活かした自然、文化、歴史等のSDGs体験学習・体験観光・まちづくり事業のPR。企業研修、CSRの体験、グリーン・ツーリズム、民泊受入れ、団体旅行、個人旅行、女子旅など幅広い受入れについてご紹介・展示を行っています。

    小間番号:N-03

  • 自由学園

    自由学園

    本学は都内にありながら水と緑豊かなキャンパスを有し、幼稚園から大学部、更には45歳以上を対象とした生涯学習まで、幅広い年代の教育・研究活動に供しています。今回は「キャンパスから地域・社会、そして世界につながる学び」をメインテーマに、開設100周年を迎えた南沢キャンパスの変遷と現在の姿、近年展開されているキャンパスをフィールドとして活かした環境に関わる学びについてご紹介します。

    小間番号:E-56

  • No photo

    純銀アート協会

    小間番号:N-13

  • 消費者庁

    消費者庁

    「エシカル消費の普及・啓発」などに取り組んでいる消費者庁が、その内容を分かりやすくお伝えします。日々の生活の中で、今日から実践できる、「あなたの消費が世界の未来を変える」方法を、一緒に考えてみませんか?

    小間番号:6-067

  • 私立大学環境保全協議会

    私立大学環境保全協議会

    当協議会の取り組みをご紹介し、当協議会や会員大学等の印刷物の展示を行います。

    小間番号:E-59

  • 信州大学

    信州大学

    観光地の多い長野県でのゴミ問題について、現地調査をもとに紹介します。キャンパスごとに分かれた活動の様子もあわせてご紹介します。ぜひお越しください。

    小間番号:E-34

  • 聖学院大学

    聖学院大学

    聖学院大学で実施されているサステイナブルな活動をパネル等で展示、紹介します。

    小間番号:E-41

  • 全国牛乳容器環境協議会

    全国牛乳容器環境協議会

    全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙問屋、再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルを推進しています。エコプロ2025のブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特長やリサイクルをする意義などをわかりやすくご紹介いたします。

    小間番号:6-011

タ行の出展者

  • No photo

    高崎商科大学 上州ぐんまESD実践研究会

    小間番号:E-18

  • チクマ

    チクマ

    NO UNIFORM,NO LIFE~制服のない人生はない~をテーマに、人が生活する中で、着用や関わりのある制服の展示をしています。制服の回収リサイクル、アップサイクルの事例紹介も展示しています。また衣服を通じて、環境や衣服文化などを考える服育の紹介もしています。

    小間番号:6-013

  • 千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学は、2003年にISO14001を認証取得し、現在では4キャンパスすべて(西千葉、松戸、柏の葉、亥鼻)において認証取得を達成しています。千葉大学環境ISO学生委員会は、学生主体で環境・エネルギーマネジメントシステムの運用をしています。今回の展示では、当委員会の活動などについてパネルや資料を用いて紹介します。

    小間番号:E-47

  • 中部大学ESDエコマネーチーム

    中部大学ESDエコマネーチーム

    標準化教室を開催します。 ①SDGsのゲーム「地球を守る17枚のカード:17 cards to save the earth」 ②SDGsのゲーム「世界を救え2 Save the World 2」、 ③ネイチャーポジティブのゲーム「いきもの Life on Earth」、 ④個別相談: 教材の活用法 研修方法

    小間番号:E-44

  • 東京工科大学応用生物学部地球環境グループ

    東京工科大学応用生物学部地球環境グループ

    小間番号:E-46

  • 東京デザイン専門学校 スペース/クラフト系学科

    東京デザイン専門学校 スペース/クラフト系学科

    外部企業・団体と連携してデザイン作品に取り組んだエコに関する学生作品の紹介および提案

    小間番号:E-36

  • 東京デザイン専門学校 ビジュアル系学科

    東京デザイン専門学校 ビジュアル系学科

    デザインを通して授業で取り組んだエコに関する作品の紹介および提案

    小間番号:E-35

  • 東京動物園協会

    東京動物園協会

    都立動物園・水族園(上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)が進めている野生生物保全等の取組や、施設での環境保全の取組、商品の工夫などを紹介します。より良い未来のために、都立動物園・水族園とともに行動しませんか?

    小間番号:5-069

  • No photo

    東京都市大学・兵法研究室

    私たちの生活は地球の資源を消費することで成り立っています。複雑化した環境問題・社会課題の解決には、製品・サービスの生産・消費や循環を総合的に捉えるライフサイクル思考が重要です。兵法研究室では、ライフサイクル思考に基づく環境工学(ライフサイクル環境工学)を軸とした研究に取り組んでいます。エコプロで研究内容を紹介し、参加者が環境・社会経済問題の解決に向けたアプローチに関する知識を得る場を提供します。

    小間番号:E-10

  • No photo

    東京都杉並区立浜田山小学校

    浜田山小学校の5年生が行ったフードロスを減らす取り組みについて展示・発表します。フードロスの現状や給食での取り組みを模造紙、プレゼンテーションソフトなどでお伝えします。また、給食の残菜を減らす効果的な対策の検証結果についても紹介します。

    小間番号:E-51

  • 東京薬科大学

    東京薬科大学

    東京薬科大学では、人類と地球の持続的共生を可能にするため、環境・食・エネルギーを対象として生命科学・薬学研究を推し進め、プラネタリーヘルス(地球の健康)に貢献すべく、プラネタリーヘルス研究コアを立ち上げました。本研究を通じて地球規模での社会的課題の解決と人類の健康増進に貢献します。

    小間番号:E-15

  • 東邦大学理学部生命圏環境科学科

    東邦大学理学部生命圏環境科学科

    生命圏環境科学科は、深海から宇宙まで、細菌から人間まで、自然と社会を包括して「生命圏」と捉え、持続可能な「生命圏」を構築するために、科学の基盤となる理学の立場で研究ならびに教育を行っております。本展示会では、学生の環境プロジェクトの成果に関して発表をしております。

    小間番号:E-60

  • 東洋大学SDGsアンバサダー

    東洋大学SDGsアンバサダー

    「東洋大学SDGsアンバサダー」は、建学の精神である「独立自活」「知徳健全」に基づいた「SDGsをより多くの学生や世間に広めたい」という思いを持つ学生個人や学生団体が、学長から称号を付与され活動している団体です。SDGsについて意識の向上と「自分ごと」として取り組みを行うきっかけを提供できるように”学生目線”での取り組みを展示や創作物を通してアンバサダー自ら紹介いたします。

    小間番号:E-29

ナ行の出展者

  • 日本工業大学 NGEプロジェクト

    日本工業大学 NGEプロジェクト

    モノづくりを愛する学生が集まって設立した学生団体「NGEproject」の活動展示です。 今回の展示では、廃プラスチックの再資源化を目指したリサイクル装置や、学生が独自に設計・製作した卓上CNC機械など、普段の活動の中で開発した装置を紹介します。 また、ブースにお越しいただいた方には、私たちが製作したノベルティグッズをプレゼントしております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

    小間番号:E-33

  • 日本エシカル推進協議会

    日本エシカル推進協議会 / 徳島県

    持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、レインフォレストアライアンス認証、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。

    小間番号:6-073

  • 日本工学院専門学校テクノロジーカレッジ

    日本工学院専門学校テクノロジーカレッジ

    サステナビリティを実現するために欠かせないテクノロジーを学ぶ「テクノロジーカレッジ」。蒲田校の「機械設計科」「電子・電気科」「建築設計科」「建築学科」に加え、八王子校独自の学科についても紹介します。学生作品やイベント等でのサスティナビリティに関する取組み等について展示します。3Dプリンターを使うと出てくるサポート材や短いフィラメントを再利用してプレス成型を試みます。

    小間番号:E-32

  • 日本サッカー協会

    日本サッカー協会

    ~アスリートが先生に~ 夢の力が、子どもと企業の未来を照らす 「一人でも多くの子どもたちに夢の素晴らしさを伝えたい」という想いで発足したJFAこころのプロジェクト『夢の教室』。様々な競技の現役選手/OB/OGを「夢先生」として学校に招き「夢を持つことや、その夢に向かって努力することの大切さ」「仲間と協力することの大切さ」などを伝えます。

    小間番号:5-067

  • 日本大学生産工学部 木下研究室 LEM

    日本大学生産工学部 木下研究室 LEM

    日本大学生産工学部創生デザイン学科木下研究室は、株式会社協同工芸社と産学連携し、工場端材の素材特性を調査。その成果から、端材活用を目的とした学生コミュニティ「LEM(Leverage End Material)」を設立しました。製品制作やワークショップを企画し、SNSや展示を通じて端材の可能性と循環型デザインへの関心を広げています。本展示では、その活動と作品を紹介します。

    小間番号:E-16

  • 日本テクノ

    日本テクノ

    電気の「見える化」「理解(わか)る化」を通じ、お客さまと二人三脚で省エネに取り組みます。 電気の使用状況を光と音でお知らせする時計「SMART CLOCK(スマートクロック)」と、電気の使用状況が数値と表情でわかるモニター「SMARTMETER ERIA(スマートメーターエリア)」を展示。ビジネスシーンで実現する無理のない、上手な電気の使い方をご提案します。

    小間番号:5-028

  • 日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    小間番号:6-052

  • ネッスー

    ネッスー

    ふるさと納税を活用し、地域の特産品や体験を“応援品”としてこどもたちへ届ける『こどもふるさと便』を紹介。北海道旭川市をはじめ、音更町・対馬市・壱岐市の連携事例や返礼品展示、こども食堂やひとり親家庭へ届いた様子、こどもたちの「ありがとう」の声まで、温かい循環を体感いただけます。食品ロス削減や地域活性化の視点も交え、寄付の流れや参加方法もご案内します。会場限定の展示体験もご用意。ぜひお立ち寄りください

    小間番号:J-01

ハ行の出展者

  • トータルケア・システム

    トータルケア・システム

    使用済紙おむつリサイクルを検討したいけれど、何からはじめたらいいのかわからないという自治体さんに対して、福岡県大牟田市で20年以上リサイクルを続けている私たちだからお手伝いできることがあります。今回の展示ではCO2排出削減効果と回収方法について重点を置いて展示いたします。それ以外の質問にもお答えできますので、スタッフまでお問い合わせください。

    小間番号:J-24

  • 文化学園大学 USR推進室

    文化学園大学 USR推進室

    小間番号:E-38

  • 北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)

    北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)

    「北の大地から、未来をひらく~北海道国立大学機構における脱炭素と自然共生社会への挑戦~」と題して、北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)による脱炭素社会や自然との共生社会の実現に向けた取組を紹介いたします。

    小間番号:5-045

  • ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルでご紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種等が生息し、希少なラフレシアやウツボカズラが自生する、植物種の多様性では世界一とも言われている、サラワク州への「エコツアー」の紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。

    小間番号:N-06

マ行の出展者

  • No photo

    町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    東京都町田市にあるゆくのき学園は大戸小学校と武蔵岡中学校が同じ1つの校舎で活動を行う小中一貫校になります。ゆくのき学園になって昨年度10周年を迎えた節目に自然豊かな学園で育った児童生徒が地域と共生するために約30年前からあるビオトープについて研究したいという声が上がりました。研究を進めていく中で地域の方々や自然とのつながりを学び深めることができました。私たちゆくのき学園の取り組みをご覧ください。

    小間番号:E-61

  • 三重大学

    三重大学

    ○戦略的「令和の⾥海づくり」基盤構築⽀援事業の紹介/附属紀伊・黒潮生命地域フィールドサイエンスセンター(附帯施設水産実験所) ○Eco Green Campus学生委員会の紹介 ○『科学的地域環境人材(SciLets:サイレッツ)』育成事業の紹介

    小間番号:E-07

  • 緑のダム北相模

    緑のダム北相模

    相模原市内の荒廃する人工林を整備する森林NPOです。 今回は、東京学芸大学鉃矢悦郎デザイン研究室、同大教育インキュベーションセンターと協働し、森と生きる、森から学ぶをコンセプトに子どもたち向けに、間伐の必要性を感じてもらえる体感的なクイズを用意しています。

    小間番号:F-13

  • 武蔵野大学 サステナビリティ学科 環境エンジニアリングラボ

    武蔵野大学 サステナビリティ学科 環境エンジニアリングラボ

    小間番号:E-25

  • No photo

    明治大学商学部水野勝之ゼミナール

    小間番号:E-40

ヤ行の出展者

  • やみぞの森

    やみぞの森

    森の自然素材によるクリスマスオーナメント作りのワークショップを実施する(参加無料)。 また、①小学生を対象に行っている親子木工教室の材料と完成作品、②八溝山産出のヒノキの間伐材を利用した手づくりベンチ、③DIY塾の活動状況、④森林保全の活動状況、等を展示する。

    小間番号:F-06

  • Youth Econet

    Youth Econet

    若者からの環境展示や情報発信を行います。環境活動行っている若年層同士の交流を促進するために ユースが気軽に環境展示・情報交換できるワークショップやポスター展示。環境に配慮した子供向けの工作活動(筆立て工作pen holder)。

    小間番号:5-086

ラ行の出展者

  • No photo

    立命館慶祥中学校高等学校

    私たちは、地域の魅力を再発見しながら「和菓子」をテーマに探究活動を行ってきました。素材の選び方や作り方、お菓子を囲む人々のつながりに込められた文化的な意味を学び、自分たちなりの“未来につなぐ和菓子”を考えました。今回の展示では、その学びの過程と成果を紹介するとともに、子どもたちが考えた「あなたの家でもできる和菓子」をお教えします。また、大阪・関西万博で発表した探究活動の成果も合わせて披露します。

    小間番号:E-62

  • 琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会

    琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会

    私たちエコキャンの活動を紹介したポスターや参加者が楽しめる参加型の企画を用意しています。また海岸で拾った海洋ごみの展示で、沖縄にとって重要な課題である海洋ごみ問題の現状について理解を深めることができます。さらに主体的に環境活動について考えるきっかけとなるようなクイズも用意しています。沖縄の大学生と楽しくおしゃべりしましょう!

    小間番号:E-30

  • Rinne.bar

    Rinne.bar

    「資源循環体験どこでもリンネバー」は、廃棄予定の古布や端材を活用し、魅力的な製品へと生まれ変わらせるアップサイクル体験を提供する移動型サービスです。企業のCSRや社員研修、顧客向けイベントとして活用でき、楽しみながらサステナビリティを学べる機会を創出します。地域の福祉施設と連携した資源活用にも取り組み、企業の環境・社会価値向上に貢献します。

    小間番号:J-18

ワ行の出展者

  • 早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    製品やサービスの環境影響を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAがわが国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行なわれた研究等に関する展示を行います。

    小間番号:E-05