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森のプログラムを企業の研修や福利厚生事業等に活用しませんか? 森のプログラムは心や体の健康づくりやチームビルディングなど社内の人材育成等に役立つほか、活用することで企業として地域の活性化、森林利用サイクルの循環、安全で豊かな水の供給等に貢献することにもつながります。愛知県東三河エリアでは森林整備から獣害、森林空間で行う運動や癒しの体験などのプログラムを用意しています。ぜひブースにお越しください!
小間番号:5-043
秋田県 / 秋田県地下資源開発促進協議会
・秋田県内の環境・リサイクル事業にかかわる施策や関連企業の取り組みの紹介。 ・リサイクル関連の県外企業の県内進出や事業連携を検討する企業への支援制度の情報提供。 ・秋田県認定のリサイクル製品の紹介。
小間番号:5-024
貴社の環境・SDGsへの取り組み、未来を担う子どもたちに届けませんか?朝日学研シンクエストは、その想いを「問い」から始める探究学習プログラムとして開発。学研の教材開発力と、朝日新聞グループが持つ全国の学校ネットワークとメディア力で、子どもたちの心に響く授業を実現。未来のファンを育む、効果的なブランディングを支援します。
小間番号:5-097
北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。
小間番号:J-01
玄米だけを焙煎してつくる次世代コーヒー「玄米デカフェ」。 コーヒーのような苦味、芳ばしい香りとお茶のようなさっぱりとした口当たり。 世界では代替コーヒーが注目を浴びています。玄米デカフェは、まさしく日本生まれ、日本らしい「お米」を使った代替コーヒーです。 また日本における稲作の課題。この課題にも取り組むのが玄米デカフェです。
小間番号:5-083
石川県七尾市は企業版ふるさと納税パビリオン内にて出展いたします。 ブースでは「震災の復興状況について」 「復興プロジェクトとして取り組んでいる事業と企業版ふるさと納税」 「個人版ふるさと納税」等の取り組みについて紹介いたします。 また七尾市の伝統工芸PRとして 組子(くみこ)コースター作り体験も実施いたしますのでぜひお立ち寄りください!
小間番号:H-01
岩手県と協働で取り組んでいる「ポイ捨てゴミ回収量の可視化システム」について紹介します。地域や学校でもゴミ拾い活動に取り組まれていますが、その活動によって環境がどの程度守られているのかを把握することは困難です。本取り組みでは、その問題点を克服するために、ゴミ回収の「見える化」を行い、意欲を高め活動を持続化するシステムを制作しました。システムを通してポイ捨て防止について考えてみませんか。
小間番号:E-24
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エコチルコーナー(アドバコム/あばれんぼキャンプ事務局/eLinks by EINS/高速オフセット/CISEネットワーク/東急電鉄)
環境情報紙「エコチル」がエコプロ場内にエコチルコーナーを設置。いろいろな会社の環境への取り組みを紹介する他、無料で参加できるクイズなどを用意して皆様をお待ちしています。
小間番号:6-072
小間番号:6-005
地方の教育現場では、財源不足により教員の多忙化や子どもの体験格差が広がっています。「キョウイクダ!」は、企業版ふるさと納税を活用し、都市部企業の人・資金・ノウハウを地方教育へ循環させる共創型サービスです。自治体との教育プロジェクト連携、企業の新規事業共創、越境型人材育成研修のご相談を受け付けています。
小間番号:J-25
岡山県内の企業が取り組む気候変動の緩和と適応に向けた学校制服、及び県内企業が開発したカキ殻微粉末を活用したSDGs商品、太陽光パネルリサイクル装置、サステナビリティを重視したカセット着脱式吸音材、海洋プラごみを100%使用した環境にやさしい化粧品ボトル、廃プラ油化装置、バイオマスを活用した過熱蒸気式炭化装置、廃プラ製リサイクル杭など、環境負荷低減に貢献する先進的な技術・製品をご紹介します。
小間番号:5-027
環境再生保全機構(ERCA)は、ネイチャーポジティブ推進業務を含む機構業務全体の紹介を行います。 ブースでは業務紹介に加え、若手職員と直接話せる学生向けワークショップを開催し、環境分野で働く魅力をお伝えします。 未来の環境について、私たちにできることを一緒に考えよう!
小間番号:5-084
九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しています。また、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っています。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行います。ぜひお越しください!
小間番号:6-068
小間番号:F-08
ネイチャーポジティブの実現に向けた動きが世界中で加速しています。「人と自然を未来につなげます」をミッションとする当社のブースでは、国家戦略の30by30に貢献する「自然共生サイト認定支援サービス」や、「生物多様性情報開示支援サービス」等をご紹介いたします。 また生物多様性に関わるDX関連技術として、環境DNAやAI技術、ゲームエンジン等についてもご紹介いたします。ぜひお立ち寄りください。
小間番号:5-072
全国一の森林率を誇る高知県は、豊富な森林資源と日本最後の清流「四万十川」や奇跡の清流「仁淀川」、さらには雄大な太平洋と、多様性に富んだ自然に囲まれています。これらの自然を守り次世代へ繋げていくため、高知県では様々な環境への取組を積極的に行っています。ブースでは高知県の環境保全の取組についてご紹介させていただきます。
小間番号:5-062
生産緑地を貸借し、都市農地保全と多世代や異分野交流等を通じた地域活性化を目指す農園を普及する「生産緑地を活用した体験農園等普及事業」を知り、検討いただくため、様々な事例や切り口の提示、イメージ写真などの展示を行います。
小間番号:5-039
今ある資源を最大限利用するために。企業のサーキュラーエコノミー(循環経済)の取組を支援するワンストップ支援拠点である当センター特設ブースに、埼玉県内企業や埼玉県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業10社が、資源循環に配慮した各種製品・技術・サービスを展示。
小間番号:5-002
地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用した本町プロジェクトについてご紹介します。『未来に躍動する「共感」「協働」のまち実現プロジェクト』として、官民連携プロジェクトにも多数取り組んいますので、実証事業のご提案も含め連携に向けた関係構築の第一歩となれば幸いです。 (子育て支援のまち、健幸長寿のまち、女子サッカーのまち、リサイクルタウン宣言)
小間番号:H-02
モバイルバッテリーや電動アシスト自転車、デジタルカメラ等に使われている小型充電式電池(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、ニカド電池)の回収リサイクルについてご紹介いたします。 展示パネルやリサイクルクイズゲームを通してリサイクルについて学んでいただけます。
小間番号:6-014
小間番号:5-041
資源エネルギー庁では、街と一体となって安定的にエネルギーを供給する「地域熱供給」の仕組みや事例などをわかりやすくお伝えします。地域熱供給は、複数の建物で使用する冷暖房や給湯等の熱エネルギーを一か所でまとめて効率的に作って供給するシステム。カーボンニュートラル実現や電力不足の解消、地域のレジリエンス向上など大きな貢献が期待されるエネルギーシステムです。是非ご覧ください。
小間番号:5-075
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NPO法人自然体験学校・沖縄校の活動紹介。沖縄の環境を活かした自然、文化、歴史等のSDGs体験学習・体験観光・まちづくり事業のPR。企業研修、CSRの体験、グリーン・ツーリズム、民泊受入れ、団体旅行、個人旅行、女子旅など幅広い受入れについてご紹介・展示を行っています。
小間番号:N-03
NPO法人自然体験学校の紹介です。 環境教育・人材育成(環境教育指導者、体験活動指導者、救急蘇生法)、地域資源を活用した体験観光でのまちづくりを行っています。 まちづくり支援地域のご紹介や沖縄南部での環境教育・SDGsに関連した体験をご紹介しています。
小間番号:N-02
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レジ袋の有料化、紙製のストローや食品容器など「脱プラスティック」への動きは、 私たちにとって無視できない状況となっております。 「脱プラスチック」は、この地球に住む私たち、ひとりひとりが、 今考えるべき課題のひとつだと思っております。 そして、身近な文具のひとつである 「プラスチック素材のクリアファイル」から「紙製素材のパルプ100%クリアファイル」の製品化にたどりつきました。
小間番号:6-076
「エシカル消費の普及・啓発」などに取り組んでいる消費者庁が、その内容を分かりやすくお伝えします。日々の生活の中で、今日から実践できる、「あなたの消費が世界の未来を変える」方法を、一緒に考えてみませんか?
小間番号:6-067
全国棚田(千枚田)連絡協議会 / 稲倉の棚田地域振興協議会 / 佐渡棚田協議会 / 棚田ネットワーク / しずおか棚田ネットワーク
日本の棚田共同展示コーナー。棚田の多面的機能の紹介、過去の棚田サミット開催地と次年度の開催地の紹介、全国各地の棚田地域の活動や特産品の紹介、棚田を応援する企業活動の紹介、棚田酒の紹介(試飲コーナーあり)
小間番号:6-905
地熱っていいかも!地熱資源は温泉、農作物栽培、地熱発電などに利用されています。地熱資源を上手に活用した取組・物産品を地熱モデル地区の自治体(北海道茅部郡森町、岩手県八幡平市、秋田県湯沢市)がご紹介します。 ※JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)では、地熱資源を有効活用して農林水産業や観光などの産業振興に積極的に取り組む自治体を「地熱モデル地区」に認定しています。
小間番号:6-004
千葉県白井市では、今後のまちづくりについて展示します。 当市は千葉ニュータウン事業で発展してきたまちです。日本橋まで40分とアクセス良く、通勤者のベットタウンとして発展してきました。今後は、成田空港の拡張を契機にまちをさらに発展させていきたいと考えています。今回の展示では、農地活用、ごみ処理、ヤード対策等現状の白井市の課題と現状を展示し、一緒に解決し、モデルケースをつくっていきたいと考えてます。
小間番号:H-04
毎日の暮らしを支える「インフラ」がどのように守られているかご存じですか? 老朽化した下水道管の補修や耐震化を行う「管路メンテナンス」、落石や土砂崩れを防ぐ「斜面防災」、地盤のや地下の構造物を整備する「地盤改良・構造物メンテナンス」について、授業形式でわかりやすくご紹介します。 当たり前の裏側にある、皆様の暮らしの安心・安全を支える当社の技術をぜひご覧ください。
小間番号:6-046
国産材を使用した合板、当組合商標登録商品の『ネダノン』等を展示します。 『ネダノン』は厚物構造用合板のため国産材利用に貢献しており、木造住宅の床・壁・屋根に使用すると様々な性能がアップします。 また、丸太から製品ができるまでをわかりやすく展示します。 合板メーカーは間伐材を合板へ利用することにより地球温暖化対策に貢献しています。
小間番号:5-018
都立動物園・水族園(上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)が進めている野生生物保全等の取組や、施設での環境保全の取組、商品の工夫などを紹介します。より良い未来のために、都立動物園・水族園とともに行動しませんか?
小間番号:5-069
東京都は、2050年ゼロエミッション東京の実現を掲げ、2030年カーボンハーフを目指した取組を加速しています。本展示では、プラスチックや食品ロス削減などサーキュラーエコノミーの推進、電力をⒽ減らす Ⓣ創る Ⓣ蓄める「HTT」など各種取組について展示等で発信します。
小間番号:5-032
東京都の環境行政を補完・支援する東京都環境公社では、東京都の自然を体感できるデジタルの空間をご用意いたします!
小間番号:5-033
東京都公立大学法人は、国公立大学として初めて気候非常事態宣言を行い、宣言を踏まえ「カーボンニュートラル推進プラン」を策定しています。プランは、今後推進する基本的方向性を定めるとともに、排出するGHGの状況を明らかにし、2030年代カーボンニュートラル(Scope 1及び2)達成を目標としました。 今回、環境報告書2025の公表とともに、サステナビリティに関係するいくつかの研究を紹介いたします。
小間番号:5-046
東京都では、持続可能な都市を高い技術力で実現するという理念の下、都市課題の解決に向けた挑戦や東京の多彩な魅力を「SusHi Tech Tokyo」として国内外に発信しています。 その取組のひとつである「東京ベイeSGプロジェクト」では、未来の持続可能な都市像の実現に向け、脱炭素化社会に役立つ最先端技術の展示を「東京ベイeSGパートナー」と連携して行いますので、ぜひお越しください。
小間番号:5-029
東京都トラック協会が実施する地球温暖化防止への独自のCO2等削減対策である『グリーン・エコプロジェクト』の取り組み内容と営業用緑ナンバートラックの運送事業者が実践する継続的なエコドライブ活動及び燃費向上によるCO2排出量削減並びに環境対策への能動的な取り組みを紹介
小間番号:6-048
日本エシカル推進協議会 / 徳島県 / フェアトレードタウンなごや/名古屋市
持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、レインフォレストアライアンス認証、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。
小間番号:6-073
日本消火器工業会は、消火器の安全な回収と消火器のリサイクルを推進するため、2009年12月に環境省より「広域認定」を取得し、2010年1月1日より廃消火器の回収・リサイクルを行っています。消火器メーカー団体が「広域認定」を取得したことで、国内メーカー製すべての消火器回収が可能になりました。2015年9月現在、全国の約4,500社の登録事業者により効率的に廃消火器を回収しています。
小間番号:6-047
容器包装のリサイクルの状況や容器包装リサイクル制度をより広く知っていただくために、リサイクル製品、各種パネル、パンフレットを展示します。お子様から大人まで勉強になる展示となっておりますので、ぜひお立ち寄りください。
小間番号:6-044
ふるさと納税を活用し、地域の特産品や体験を“応援品”としてこどもたちへ届ける『こどもふるさと便』を紹介。北海道旭川市をはじめ、音更町・対馬市・壱岐市の連携事例や返礼品展示、こども食堂やひとり親家庭へ届いた様子、こどもたちの「ありがとう」の声まで、温かい循環を体感いただけます。食品ロス削減や地域活性化の視点も交え、寄付の流れや参加方法もご案内します。会場限定の展示体験もご用意。ぜひお立ち寄りください
小間番号:J-01
“クマも分かる!?” 水をすくって送るだけで、どんな生き物がいるかを可視化できる———それが、環境DNA分析を活用した生物多様性評価システムです。 本展示では、河川・湖沼・沿岸域・用水路など、あらゆるフィールドで取得した採水サンプルから、魚類・希少種・外来種、さらには大型哺乳類(クマ類)まで検出可能な最新の技術と、解析結果を迅速にフィードバックする独自レポートシステムをご紹介します。
小間番号:J-17
福島市では公民連携を進めており、その一つとして企業版ふるさと納税も積極的にPRしております。開会中は、ゼロカーボンシティや水素社会の実現に向け福島市が実施している取組等をPRします。
小間番号:H-05
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小間番号:6-063
山梨県韮崎市は、豊かな自然と歴史、そして温かな地域コミュニティを誇るまちです。 私たちはこの魅力を未来へつなぎ、持続可能なまちづくりを進めるため、企業版ふるさと納税制度を活用しています。 企業のみなさまからのご支援は、韮崎市の未来を築く大きな力となります。 韮崎市ブースで、本市の取り組みを知っていただけるようご案内させていただきます。
小間番号:H-03
小間番号:5-063