2017年 特別企画

流通業にフォーカスしたデジタルサイネージやPOPシステムを提案

デジタルサイネージは、映像コンテンツや広告を効果的に生活者へ届けることができる新しいメディアとして、流通業やサービス業の店頭、公共施設、駅や電車内などでの活用が進んでいます。多言語切り替え、インタラクティブ機能、顧客誘導をプッシュするO2Oと連携したものなど、テクノロジーも急速に進化しています。一方で、決められた時間に自動で電源のオン・オフやコンテンツを切り替えることが可能な手軽に導入できる製品も増えています。また、小売業が本部から店舗への仕入れなどの機能の分権化を進める中、店舗独自にPOPを作成し、消費者にアピールする必要性も高まっています。こうした、新しい販促シーンを紹介します。

【出展者一覧】
アーツエイハンあけぼの印刷社アスコンABSEN JAPANN.ジェン、オゼットクリエイティブ、ファン・ファクトリー、KDDI、SOUNDGRAPHソニーマーケティングソフネットジャパン高崎共同計算センター都築テクノサービストマトランド三菱電機ラミーコーポレーションRich Source Precision Industry

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