セミナー情報

2019年セミナープログラム一覧

3月5日(火)10:40~12:00

申込番号:SS-11

        
         

AI活用で変わる映像監視システム

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

特別協力:セキュリティ産業新聞社

監視カメラにAIを組み合わせることで、何か問題が発生した後に映像を確認するのではなく、事前に検知して対応することが可能となり、映像監視システムに対する考え方や運用に大きな変化が生じる可能性があります。AIの活用が進むことで映像監視システムがどう変化していくのかを議論します。

3月5日(火)12:40~13:10

申込番号:SS-12

        
         

AIで「手遅れ」を防ぐ!10の実例で学ぶ災害時の情報収集

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

JX通信社

災害時の情報収集は、報道か公共機関の発表情報から得るのが基本です。しかしそれでは手遅れ、被害にあってしまう事例が「豪雨」や「震災」などで明らかになっています。報道機関がこぞって採用するAI緊急情報サービスの開発者が、SNSを活用して「手遅れ」を防げる具体的事例を多数ご紹介します。

3月5日(火)13:30~14:00

申込番号:SS-13

        
         

NxウィットネスIPVMSと画像解析システムの連動

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

ビデオテクニカ

2019年画像解析元年:顔認証・ナンバープレート認識等の画像解析システムとVMSの連携は現状の受動的な役割から能動的な役割へと変化させます、先進的IPVMSのNxウィットネスは、メタデータとの融合でより早く正確な検索性能を手に入れます。

3月5日(火)14:20~15:40

申込番号:SS-14

        
         

「RBSS10年」新たな挑戦 ~防犯カメラの進化と犯罪との闘い

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

公益社団法人 日本防犯設備協会

RBSS(優良防犯機器認定制度)発足10年を機会に、防犯機能・性能をより高度化した内容に認定基準を改正しました。主な改正内容の低照度と逆光対応、4K高解像度、高密度記録、セキュリティ機能について解説し、RBSS新基準で可能となる犯罪抑止や犯罪捜査への効果等についても議論を行います。

3月6日(水)10:40~12:00

申込番号:SS-21

        
         

監視カメラ業界を牽引するプロフェッショナルの育成

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

一般社団法人 ビデオセキュリティ協会

映像セキュリティシステムが日々高度化するなかで、エンドユーザーが安心して課題の解決を任せられる専門的な人材の育成が、ベンダーにとってますます重要となっています。プロフェッショナルの育成と認定を目的に発足した本協会の理念と意義をお伝えし、ともに業界を牽引する有志を募ります。

3月6日(水)12:40~14:50

申込番号:SS-22

        
         

第15回情報セキュリティ文化賞記念講演会

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

特別協力:情報セキュリティ大学院大学

自治体や企業などで情報セキュリティの進展に大きく貢献した個人を表彰する「第15回情報セキュリティ文化賞」の受賞者をお招きし、社会全体の情報化が進むなかで情報セキュリティへの意識をどのように高めていけばよいのか、パネルディスカッションで議論します。

3月6日(水)15:10~15:40

申込番号:SS-25

        
         

最先端の赤外線サーマルカメラシステム運用における期待値

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

フリアーシステムズジャパン

日本市場でも頻繁に登場するようになった赤外線サーマルカメラ。この数年だけでも大きな飛躍を遂げ、高機能化や多様なネットワークデバイスとのシステムインテグレーションを実現しました。今後のセキュリティシーンでの期待値がさらに高まる中、改めてその能力や有用性、活用方法について考えます。

3月6日(水)16:00~16:30

申込番号:SS-26

        
         

顔認証、画像、AI解析を見据えたプラットフォーム導入に向けて

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

Genetec

様々な会社が提供する、優れた顔認証、映像解析技術も単独で利用するには、新たなシステム導入となり負担が増します。今後来るであろうAIによる解析を見据え、各社のソリューションを統合できるフィジカルセキュリティプラットフォームをご紹介します。

3月7日(木)10:40~12:00

申込番号:SS-31

        
         

被災地で発生する悪質な犯罪への対策

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

総合防犯士会(ASES)

地震などの自然災害によって避難を余儀なくされた被災地では、空き家となった住居を狙う「火事場ドロボー」や、被災者をターゲットとした詐欺など、混乱に乗じた犯罪の発生が問題となっています。災害から人命を守りつつ、こうした「被災地での犯罪」を防ぐための方策を提案します。


平野 富義 氏 エフビーオートメ 代表取締役、日本防犯設備協会理事
永井 健三 氏 プロテック 代表取締役、広島県生活安全防犯協会 副理事長
佐藤 百實 氏 警察庁指定シニア広域技能指導官(防犯指導)、広島県交通安全協会 安全運転学校 校長
司会:成田 純一 氏 総合防犯士会理事

3月7日(木)12:40~13:10

申込番号:SS-32

        
         

RBSS(優良防犯機器認定制度)4K防犯カメラ新基準

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

公益社団法人 日本防犯設備協会

RBSS発足からちょうど10年を迎える昨年、2018年版の中で新たに高度機能として4K解像度が加わりました。本セッションでは、RBSSの4K基準について解説するとともに、防犯カメラとしての4Kへの期待や、4Kカメラ特有の注意事項など、様々な観点からディスカッションしていきます。

3月7日(木)13:30~14:00

申込番号:SS-33

        
         

AIで「手遅れ」を防ぐ!10の実例で学ぶ災害時の情報収集

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

JX通信社

災害時の情報収集は、報道か公共機関の発表情報から得るのが基本です。しかしそれでは手遅れ、被害にあってしまう事例が「豪雨」や「震災」などで明らかになっています。報道機関がこぞって採用するAI緊急情報サービスの開発者が、SNSを活用して「手遅れ」を防げる具体的事例を多数ご紹介します。

3月7日(木)14:20~14:50

申込番号:SS-34

        
         

IoT、AI、ビッグデータの応用と将来性

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

DAHUA TECHNOLOGY

今、注目されているIoT、AI、ビッグデータは、データ作成、収集、分析、使用と密接な関連があります。本セミナーは、高付加価値創造可能なアプリケーションをはじめ、端末の高知能化、より有効なデータの利用方法などについて述べます。

3月7日(木)15:10~15:40

申込番号:SS-35

        
         

進化するサーモグラフィカメラ温度監視ソリューション

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

フリアーシステムズジャパン

サーモグラフィによる温度画像監視が進化を遂げています。近年コストパフォーマンスの向上によりセキュリティー用途での利用が急速に進んでいます。温度画像を管理するためのソリューションも数多くマーケットに出現してきています。最新のサーモグラフィカメラ温度監視ソリューションを紹介します。

3月8日(金)10:40~12:00

申込番号:SS-41

        
         

サイバー・セキュリティとクラウド、どう取り組むか?

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

特別協力:a&s JAPAN

映像セキュリティのネットワーク・システムで考慮すべき問題は、サイバー・セキュリティの導入とクラウドの活用です。ネットワークの運用で今や不可欠なセキュリティ対策と、NVRやサーバのバックアップ、映像データの直接管理といったクラウド活用手法について、様々な角度からの意見を紹介します。

3月8日(金)12:40~13:10

申込番号:SS-42

        
         

我が家を守るCP製品!

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

5団体防犯建物部品普及促進協議会

生命や財産を守るのは自分達であり、各地域の実情にあわせた防犯対策が大きな役割を果たすことになります。防犯対策は自主防犯が基本であり、各家庭の開口部の確認が重要です。近隣コミュニティの協力とともに各家庭でできる対策を整え、いざという時のためにCP商品で備えましょう。

3月8日(金)13:30~14:00

申込番号:SS-43

        
         

知って安心!カメラ画像利活用ガイドブックver2.0

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

日本万引防止システム協会

特定空間(店舗など)に設置されたカメラについて、事業者側では防犯以外の目的での利活用への期待が高まる一方で、利活用にあたっては関連法制度の遵守や生活者への配慮などが欠かせません。本セミナーでは、IoT推進コンソーシアムで作成したカメラ画像利活用ガイドブックの内容および事例などを紹介します。

3月8日(金)14:20~14:50

申込番号:SS-44

        
         

ソニーとソフトバンクの協業が情報カメラを変える!

        
          

会場 東7ホール内 セキュリティソリューションステージ
受講料 無料
主催など

ソニービジネスソリューション

携帯電話基地局に設置した情報カメラの映像を月額制で提供する「スマート情報カメラ」。設置場所の交渉からメンテナンスまでをすべて含み、防災・防犯両面でさまざまなお客様にご利用いただけます。
「所有」から「利用」へ。情報カメラのあり方を大きく変える新サービスをご紹介します。

3月5日(火)9:00~17:00

申込番号:SS-51

        
         

ASIS東京セキュリティーカンファレンス2019

        
          

会場 会期棟6F 会議室
受講料 一般 5,000円 学生1,000円
主催など

ASISインターナショナル日本支部

米国バージニア州に本部を置き、会員数35,000人を誇る世界最大のセキュリティ専門家団体ASISインターナショナルは、「企業セキュリティリスク管理(ESRM)」のスローガンのもとに、企業経営と一体化したセキュリティ管理の重要性を世界に向けて発信しています。ASIS日本支部ではその前段として、まず企業内にセキュリティ推進専任者を置くことの効果とその重要性を訴えています。


ASISが初めて東京で開催する今回のカンファレンスでは、第一線で活躍する国内外のセキュリティ専門家が集まり、ESRMをメインテーマとしてそのコンセプトと実例を詳しく紹介するとともに、オリンピックなど大規模イベントの開催が間近に迫るなかで、最新のイベントセキュリティの動向や、かつて世界を驚愕させたサリン事件の教訓などについても解説します。

3月8日(金)10:00~12:00

申込番号:SS-52

        
         

ここまで来た!ロス対策・万引対策!

        
          

会場 会期棟6F 会議室
受講料 無料
主催など

NPO法人 全国万引犯罪防止機構

ロスを削減することは企業経営の基本です。お店での基本的な対応法を教育するビデオの作成、企業内だけでなく異業種間における盗難情報の共有(緊急通報発報システム)、インターネットでの盗品流通の防止など、万防機構が進めているさまざまな取り組みについて紹介します。

※都合により、プログラムや講師・演題が変更されることがありますのでご了承ください。

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