セミナー
2026.01.14
カーボンニュートラルの実現に向けて、再エネの導入拡大が急務となっています。しかしながら日本の再エネの主力である太陽光発電は設置場所の制約が顕在化し、導入が頭打ちになっています。この状況を打開するものとしてどんな場所にも設置できるペロブスカイト太陽電池に注目が集まっています。本セミナーではペロブスカイト太陽電池の発電の仕組みや実証事業などについて紹介します。
瀬川 浩司 氏(東京大学大学院 総合文化研究科 広域科学専攻広域システム科学系/東京大学 先端科学技術研究センター 教授)