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秋田県地下資源開発促進協議会
小間番号:5-024
麻布大学生命・環境科学部環境科学科の地域環境政策研究室の活動を紹介します。 今回は、iNaturalistを活用した生物多様性の自分事化ワークショップと、相模原市緑区青根で復活させた炭窯で生産した木炭「あおねずみ」について紹介します。
小間番号:E-04
地熱発電がすごい! いま、再生可能エネルギーの中でベースロード電源として熱い注目を集めている”地熱発電”。 この地熱発電について、映像やパネル、地熱発電モデルをつかって楽しくわかりやすくご紹介します。 世界第3の地熱資源大国、日本。 この日本で現在活躍している地熱発電所、地熱資源開発の動向や支援策、また開発技術と地域共生など、地熱についてより深く理解していただけます。
小間番号:6-003
エフオングループでは森林資源の活用に力を入れており、2025年より、一部事業所で新たに製材乾燥の受託を開始いたしました。山から伐りだした樹木の利活用を促進するとともに、地域の産業の活性化につながるよう取り組んでいます。 当ブースでは、クイズを通じて日本の木や製材の工程について楽しく学んでいただけます。 また、クイズにご参加いただいた方には、記念としてフリクションペンをプレゼントいたします。
小間番号:6-009
福島県大熊町のゼロカーボンへの取り組みを紹介します。原発や化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組み、私たちの子ども、孫たちが誇りをもって語れるまちを目指します。
小間番号:5-061
規格外の炭や廃棄させる牡蠣殻をアップサイクルした脱臭剤、除菌剤を製造・販売しています。 4月から施行させたプラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律に関連し廃プラスチックから油を作る「油化装置」のデモ機を展示しています、是非ともお立ち寄りください。実機は弊社工場で稼働中で、見学会を随時受け付けています。 油化装置は10月18日付け日経新聞中国地方キラリ企業欄に掲載いただきました。
小間番号:5-027
カナデビアグループが取り組んでいる「資源循環」「脱炭素化」「安全で豊かな街づくり」について、展示と動画等も交えてご紹介します。
小間番号:6-070
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小間番号:F-14
植物由来ならば何でも材料にでき、石炭コークスの代りに燃焼させることができる次世代バイオ固形燃料「バイオコークス」を紹介いたします。様々な材料によるサンプルを展示いたします。そのほか、大学の産学連携の取り組みも紹介いたします。
小間番号:E-17
小間番号:F-08
環境にやさしい再生可能エネルギーの電気をお届けするためにできることは何か。いっしょに考えましょう。
小間番号:M-04
高レベル放射性廃棄物の地層処分とSDGsの関わりを、「12.つくる責任、つかう責任」を軸にわかりやすく紹介します。 本ブース「GEO-EXPLORER」では「高レベル放射性廃棄物の実物大模型」や「処分場のジオラマ」等の展示で、「触れて」「見て」「聞いて」体感しながら学べます。 NUMOのキャラクター「グーモ君」も登場します。ぜひお越しください!
小間番号:5-092
小間番号:5-034
私たちのくらしや社会は鉄などのさまざまな資源の上に成り立っています。限りある資源を無駄なく上手に使用していく必要があります。その資源を有効活用するためのJFEグループの取り組みを紹介します。環境にやさしい鉄製品の紹介や廃棄物を利用した発電、ペットボトルの再生などを紹介します。私たちのくらしを支える鉄をはじめとした資源のサイクルについて学びましょう。
小間番号:6-059
私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。
小間番号:J-05
資源エネルギー庁では、街と一体となって安定的にエネルギーを供給する「地域熱供給」の仕組みや事例などをわかりやすくお伝えします。地域熱供給は、複数の建物で使用する冷暖房や給湯等の熱エネルギーを一か所でまとめて効率的に作って供給するシステム。カーボンニュートラル実現や電力不足の解消、地域のレジリエンス向上など大きな貢献が期待されるエネルギーシステムです。是非ご覧ください。
小間番号:5-075
軽量、フレキシブルな次世代ソーラーパネルを使った近未来型ベンチを展示します。再エネを身近に感じられるとともにCO2削減に貢献できるアイテムです。あわせて大阪・関西万博で大活躍したソーラー発電ベンチ「そらいす」を紹介します。
小間番号:6-024
聖学院中学校・高等学校 女子聖学院中学校・高等学校 聖学院小学校
《聖学院SDGsコンテスト優秀作品展示》聖学院は児童、生徒、学生、教職員他、聖学院関係者対象の写真と動画のコンテストを実施しています。今年のテーマは「伝えようキミの SDGs」。優秀作品をブースにて紹介。 《環境エコプロジェクト活動報告》聖学院SDGsユニット「環境エコプロジェクト」活動内容展示。環境課題を解決するための生徒の取り組みをご紹介。
小間番号:E-42
私たちは木のリサイクルを広める活動をしています。ブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを説明したパネル展示、実際のリサイクルボードの展示も行います。また、木のリサイクルを動画でもわかりやすく紹介するほか、子ども向けに木のリサイクルを解説したリーフレットもお配りします。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されていますが、木質バイオマスもその一つです。ぜひ当会のブースにお越しください。
小間番号:F-15
地中の温度は、その場所の平均気温くらいで一年中ほぼ一定。この恒温性を利用するのが地中熱利用です。夏は外気より冷たく冬は暖かい地中を熱源として利用することで、空気を熱源とするエアコンより効率的な空調が行えます。また、夏季の冷房排熱を外気に放出しないため、ヒートアイランド現象の緩和にもつながります。節電・ピークカットに大きな効果を持ち、脱炭素、ヒートアイランド緩和にも有効な、地中熱利用を紹介します。
小間番号:N-12
地熱っていいかも!地熱資源は温泉、農作物栽培、地熱発電などに利用されています。地熱資源を上手に活用した取組・物産品を地熱モデル地区の自治体(北海道茅部郡森町、岩手県八幡平市、秋田県湯沢市)がご紹介します。 ※JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)では、地熱資源を有効活用して農林水産業や観光などの産業振興に積極的に取り組む自治体を「地熱モデル地区」に認定しています。
小間番号:6-004
千葉大学は、2003年にISO14001を認証取得し、現在では4キャンパスすべて(西千葉、松戸、柏の葉、亥鼻)において認証取得を達成しています。千葉大学環境ISO学生委員会は、学生主体で環境・エネルギーマネジメントシステムの運用をしています。今回の展示では、当委員会の活動などについてパネルや資料を用いて紹介します。
小間番号:E-47
毎日の暮らしを支える「インフラ」がどのように守られているかご存じですか? 老朽化した下水道管の補修や耐震化を行う「管路メンテナンス」、落石や土砂崩れを防ぐ「斜面防災」、地盤のや地下の構造物を整備する「地盤改良・構造物メンテナンス」について、授業形式でわかりやすくご紹介します。 当たり前の裏側にある、皆様の暮らしの安心・安全を支える当社の技術をぜひご覧ください。
小間番号:6-046
東京都公立大学法人は、国公立大学として初めて気候非常事態宣言を行い、宣言を踏まえ「カーボンニュートラル推進プラン」を策定しています。プランは、今後推進する基本的方向性を定めるとともに、排出するGHGの状況を明らかにし、2030年代カーボンニュートラル(Scope 1及び2)達成を目標としました。 今回、環境報告書2025の公表とともに、サステナビリティに関係するいくつかの研究を紹介いたします。
小間番号:5-046
東京都では、持続可能な都市を高い技術力で実現するという理念の下、都市課題の解決に向けた挑戦や東京の多彩な魅力を「SusHi Tech Tokyo」として国内外に発信しています。 その取組のひとつである「東京ベイeSGプロジェクト」では、未来の持続可能な都市像の実現に向け、脱炭素化社会に役立つ最先端技術の展示を「東京ベイeSGパートナー」と連携して行いますので、ぜひお越しください。
小間番号:5-029
東京薬科大学では、人類と地球の持続的共生を可能にするため、環境・食・エネルギーを対象として生命科学・薬学研究を推し進め、プラネタリーヘルス(地球の健康)に貢献すべく、プラネタリーヘルス研究コアを立ち上げました。本研究を通じて地球規模での社会的課題の解決と人類の健康増進に貢献します。
小間番号:E-15
脱炭素に貢献する商品を開発しお届けすること。再生・再利用など循環のしくみを整えること。トヨタL&Fは環境負荷の低減、とりわけ脱炭素社会・循環型社会の構築に向けた活動を進めております。カリモク家具との協業による木材を活用した自動搬送機「木カート」、フォークリフトの樹脂部品の一部をサステナブル素材に置き換えた「Sustainable Forklift」、「燃料電池フォークリフト」などをご紹介します。
小間番号:5-080
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日本工業大学 SDGs for Engineers
小間番号:E-13
サステナビリティを実現するために欠かせないテクノロジーを学ぶ「テクノロジーカレッジ」。蒲田校の「機械設計科」「電子・電気科」「建築設計科」「建築学科」に加え、八王子校独自の学科についても紹介します。学生作品やイベント等でのサスティナビリティに関する取組み等について展示します。3Dプリンターを使うと出てくるサポート材や短いフィラメントを再利用してプレス成型を試みます。
小間番号:E-32
地熱発電のしくみを模型で分かりやすく説明します。また、地熱発電の特長や日本の地熱発電所、JOGMECの地熱開発支援事業などについてパネルなどで紹介します。 子供向けの地熱発電クイズもあるよ。マンガを見ながらクイズの答えを考えよう!全問正解したら君も「ちねつハカセ」だ!
小間番号:6-003
電気の「見える化」「理解(わか)る化」を通じ、お客さまと二人三脚で省エネに取り組みます。 電気の使用状況を光と音でお知らせする時計「SMART CLOCK(スマートクロック)」と、電気の使用状況が数値と表情でわかるモニター「SMARTMETER ERIA(スマートメーターエリア)」を展示。ビジネスシーンで実現する無理のない、上手な電気の使い方をご提案します。
小間番号:5-028
生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV用急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどをご紹介します。
小間番号:5-036
人にやさしいこと。自然にやさしいこと。 安心・安全、そして環境との共生をめざすわたしたちの「食」は、お肉やお米、野菜を育てる生産者の方々のたゆまぬ努力と創意工夫、そして熱意に支えられています。 「いい日をつくる、一皿を。」 この一皿に込めた、わたしたちの想いとその取り組みをご紹介します。
小間番号:6-057
屋上緑化の専門企業として、施工面積約50万㎡の屋根の知見を活かし、太陽光屋根設置をはじめ、企業の脱炭素経営、助成金申請サポートまでトータルで支援しています。当社は東京都の「地球温暖化対策ビジネス事業者」に公式認定されており、東京都HTT助成金のご紹介や、太陽光発電設備導入に関するご相談を承っております。また、展示ブースでは屋根の補修効果・防水性に優れた高強度ポリウレアのご紹介も行っております。
小間番号:5-010
“クマも分かる!?” 水をすくって送るだけで、どんな生き物がいるかを可視化できる———それが、環境DNA分析を活用した生物多様性評価システムです。 本展示では、河川・湖沼・沿岸域・用水路など、あらゆるフィールドで取得した採水サンプルから、魚類・希少種・外来種、さらには大型哺乳類(クマ類)まで検出可能な最新の技術と、解析結果を迅速にフィードバックする独自レポートシステムをご紹介します。
小間番号:J-17
藤田医科大学は、「その時、いちばん動ける藤田学園へ」を掲げ、再生可能エネルギーを活用した災害に強い病院づくりに取り組んでいます。医科大学が取り組む農福連携や、医療DXによる利便性・業務効率の向上など、地域と社会を支える多様な活動をブースで紹介します。
小間番号:E-53
○戦略的「令和の⾥海づくり」基盤構築⽀援事業の紹介/附属紀伊・黒潮生命地域フィールドサイエンスセンター(附帯施設水産実験所) ○Eco Green Campus学生委員会の紹介 ○『科学的地域環境人材(SciLets:サイレッツ)』育成事業の紹介
小間番号:E-07
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小間番号:6-063
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明治大学商学部水野勝之ゼミナール
小間番号:E-40
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プレゼンテーションによる発表、並びに各研究の共同論文等を通じて、環境経済学の視点から、現状の環境政策への提言を行います。研究テーマは以下の通りです。 「地方自治体と再生可能エネルギー発電事業」、「都市部における地中熱ヒートポンプ利用」、「ブルーカーボン事業とブルーカーボンクレジット」
小間番号:E-02
エネルギーや水問題の解決を目指したナノ空間材料の開発、および未利用植物資源に含まれるリグニンの熱可塑性を活用したボタニカル素材の研究成果を展示します。特に、心地よい香りを放つ試験体をぜひご覧ください。
小間番号:E-43