大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。
小間番号:6-075
わずか10秒で食品を乾燥・殺菌できる『過熱蒸煎機』を開発したフードテックベンチャー。高い生産効率と低エネルギーコストを特長とし、活用が難しかった食品端材等を付加価値の高い食品パウダーへアップサイクル可能。装置およびアップサイクル素材『ぐるりこ®』の販売を通じ、「かくれフードロス」解決に取り組む。
小間番号:J-43
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小間番号:6-012
玄米だけを焙煎してつくる次世代コーヒー「玄米デカフェ」。 コーヒーのような苦味、芳ばしい香りとお茶のようなさっぱりとした口当たり。 世界では代替コーヒーが注目を浴びています。玄米デカフェは、まさしく日本生まれ、日本らしい「お米」を使った代替コーヒーです。 また日本における稲作の課題。この課題にも取り組むのが玄米デカフェです。
小間番号:5-083
畜産は環境に悪い影響を与えます。水を汚し、土を汚し、森林を破壊します。牛のゲップがメタンを発生させ、温室効果を大きくすることは、どこかで聞いたことがあるでしょう? 畜産と環境保護は両立しない。 新しいライフスタイルとして、肉を食べない食生活はいかがですか? アニマルライツセンターのスタッフが、情熱を持って訴えます。
小間番号:N-04
世界で人口が増え続けています。おいしい肉や魚が不足してしまうかもしれません。動物の細胞を育てて作る未来の食材【細胞培養食品(培養肉)】の実物を展示し、その作り方をご紹介します。地球の未来と私たちの食卓を守る可能性を、ぜひブースで発見してください。
小間番号:6-026
小間番号:5-081
脱炭素時代に対応した最新技術「バイオ炭製造設備」の製造・販売をしています。バイオ炭は有機汚泥、木質バイオマスを有効活用し、環境負荷を低減する優れた技術として注目を集めております。 有機汚泥を多く発生させる事業者様においては、コスト削減と環境対応の両立に寄与します。脱炭素が求められる現代において、ぜひ弊社のバイオ炭製造設備をご検討ください。
小間番号:5-027
マンマ ナチュラルズは、岡山県瀬戸内市に拠点を置く、自然と人に優しいライフスタイルを提案するブランドです。2007年の創業以来、「自然の恵みをそのまんま届けたい」という想いのもと、オーガニックやフェアトレードの素材を活かした食品と日用品を展開しています。製品は添加物不使用で、環境に配慮した包装や製造工程を採用。売上の1%を環境・人権団体へ寄付するなど、持続可能な社会づくりにも貢献しています。
小間番号:
九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しています。また、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っています。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行います。ぜひお越しください!
小間番号:6-068
小間番号:6-053
勤労食 / Smoke-i-freet(スモークイフリート)
PACOON(パクーン)は、食育と環境問題への想いから生まれた商品です。カラフルでかわいいスプーン型クッキーで、子どもの野菜への興味・関心を育てます。おやつを食べたあとは、スプーンまでぺろり♪「あ、ゴミが減るんだ!」地球規模の課題である使い捨てプラスチックの削減やエコ意識を高めるきっかけにも。しっかり噛めるかたさで、身体の成長と健康も後押し。おいしく・楽しく・健康に、学べるスプーンです。
小間番号:5-002
私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。
小間番号:J-05
トヨタ財団国際助成=昆虫食まなび合いプロジェクト(FUTURENAUT / TAKEO / ISAPH)
未来の食として注目されつつ抵抗感も残る昆虫食。しかし日本にも食虫文化があり、タイやラオスでは昆虫養殖が産業になっています。そのリアルな現場を訪問した大学生が何を見て何を学んだのか、当事者目線の情報を発信します。また、昆虫100%のすり身、昆虫肉をテーマに、味や料理法を想像するワークショップを開催。有料の試食提供や昆虫を食べる人々との対話紹介も行います。昆虫食を一歩踏み込んで一緒に考えてみませんか?
小間番号:6-055
地熱っていいかも!地熱資源は温泉、農作物栽培、地熱発電などに利用されています。地熱資源を上手に活用した取組・物産品を地熱モデル地区の自治体(北海道茅部郡森町、岩手県八幡平市、秋田県湯沢市)がご紹介します。 ※JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)では、地熱資源を有効活用して農林水産業や観光などの産業振興に積極的に取り組む自治体を「地熱モデル地区」に認定しています。
小間番号:6-004
東京薬科大学では、人類と地球の持続的共生を可能にするため、環境・食・エネルギーを対象として生命科学・薬学研究を推し進め、プラネタリーヘルス(地球の健康)に貢献すべく、プラネタリーヘルス研究コアを立ち上げました。本研究を通じて地球規模での社会的課題の解決と人類の健康増進に貢献します。
小間番号:E-15
ナリコマグループは、「食が続くと、幸せも続く」をキーメッセージに、医療・介護分野を中心とした“食のインフラ”を展開しています。 エコプロ2025では、病院・介護福祉施設における人材不足解消や、利用者の暮らしを豊かにする食事サービス、さらに未来の地域社会を支えるサステナブルな食事提供モデルをご紹介。ふだんは目に見えない仕組みが、どのように見えるしあわせにつながっているのか展示で紹介します。
小間番号:6-028
農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2024年は全国35都道府県で前年20倍の規模となる1221件の生産者と135,944t-CO₂を生成。農業由来J―クレジットの認証取得量としては国内最大級です。カーボンクレジットの取り組みに加え、農産物の収量向上や気候変動に適応するための研究開発を行っています。
小間番号:J-41
当社のパートナーであるブラジルの日系農協CAMTAが実践する「森をつくる農業」と呼ばれる「トメアス式アグロフォレストリー」の仕組みについて紹介。また、サステナブルな農法を実践する生産者とサステナブルな原料を求めるメーカーをマッチングし、WEB上で原料の売買を行うプラットフォーム「Scope3Neo」を紹介。企業のグリーン調達とScope3の削減に貢献する新しいサステナブルプラットフォームです。
小間番号:6-054
小間番号:6-049
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東京都町田市にあるゆくのき学園は大戸小学校と武蔵岡中学校が同じ1つの校舎で活動を行う小中一貫校になります。ゆくのき学園になって昨年度10周年を迎えた節目に自然豊かな学園で育った児童生徒が地域と共生するために約30年前からあるビオトープについて研究したいという声が上がりました。研究を進めていく中で地域の方々や自然とのつながりを学び深めることができました。私たちゆくのき学園の取り組みをご覧ください。
小間番号:E-61
「ひらけ、カカオ!」 カカオ産地は、児童労働や森林減少など、様々な社会課題を抱えています。 明治は、チョコレートを作ってもうすぐ100年。カカオ産地の課題と向き合うほどに、1社では解決しきれないことも分かってきました。 チョコレートの製造工程、体験を通して学ぶカカオ産地の社会課題。 そして、多くのパートナー企業様と協力して進めている、カカオの驚きの使い方(アップサイクル)をご紹介します!
小間番号:6-058