青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。
小間番号:J-44
北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。
小間番号:J-01
わずか10秒で食品を乾燥・殺菌できる『過熱蒸煎機』を開発したフードテックベンチャー。高い生産効率と低エネルギーコストを特長とし、活用が難しかった食品端材等を付加価値の高い食品パウダーへアップサイクル可能。装置およびアップサイクル素材『ぐるりこ®』の販売を通じ、「かくれフードロス」解決に取り組む。
小間番号:J-43
当社は、廃棄物や未利用資源を活かした 素材づくりから、成形試作、装置化 まで、まとめて相談できるエンジニアリング企業です。
小間番号:J-34
AI/IoT、ロボティクス等の先端技術(ディープテック)を用いて、環境・エネルギー分野におけるリアルな課題を解決するシステムソリューションの企画、設計、開発を行うスタートアップです。 当日は、全国で頻発するリチウムイオン電池火災対策用のAI火災検知ソリューションのデモンストレーション、AI自動選別ロボット及びAI画像認識システムの展示・デモンストレーションを行います。
小間番号:J-33
■インパクトサークルは、社会的価値(インパクト)を可視化し、企業の魅力と信頼を高め、投資や共感を引き寄せるスタートアップです! ■当社は、以下の3つを主軸にインパクト投資支援、社会的インパクトの可視化・評価コンサルティングを対応しており、そのサービスを紹介いたします。 ①インパクトファイナンス事業 ②インパクトコンサルティング事業 ③インパクトマネジメントDX支援
小間番号:J-35
弊社は【ごみ】に関するハンズオン支援・共同研究・協業を提案しています。生ごみや紙ごみなどの多種多様な廃棄物処分の課題、農業資材不足、燃料資材不足などの課題解決を目指し、ごみの高速分解促進資材「greevy」を開発しました。従来分解できないごみも短時間で減容・資源化することでサーキュラーエコノミーを実現します。
小間番号:J-28
地方の教育現場では、財源不足により教員の多忙化や子どもの体験格差が広がっています。「キョウイクダ!」は、企業版ふるさと納税を活用し、都市部企業の人・資金・ノウハウを地方教育へ循環させる共創型サービスです。自治体との教育プロジェクト連携、企業の新規事業共創、越境型人材育成研修のご相談を受け付けています。
小間番号:J-25
No Image
Kukulcan
小間番号:J-46
No Image
グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム(GISC)は、難民の背景を持つ方々や無国籍の方々がキャリアを築き活躍するために、デジタルスキル習得後の業務委託による就労支援(インパクト・ソーシング)の推進を目指し、企業・団体と難民などの背景を持つ人々がWin-Winとなるエコシステムを構築に向け活動。ビジネスの成長と社会貢献を同時に実現するモデルを生み出すことで、社会課題の解決に貢献します。
小間番号:J-42
No Image
Circloop
小間番号:J-38
独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援します。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップです。
小間番号:J-40
私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。
小間番号:J-05
私たちは「社会課題を解決するスタートアップの成長支援」と、「社会課題に挑む大手企業の事業開発支援」を行っている会社です。 我々は、事業化初期フェーズのスタートアップに対し、 アクセラレーション/インパクトファンド(拡大支援)/メディア発信で支援しています。これまで450事業以上の事業化伴走をしてきました。 展示では大手企業様の共創や事業開発のために参考となる、事例をご紹介します。
小間番号:J-39
当社は、「東京科学大学(旧・東京工業大学)認定ベンチャー」として、企業の事業成長と持続可能な社会の実現を目指し、GX推進に向けたデジタルソリューションを提供しております。サプライチェーンの排出量追跡や脱炭素化を、独自のBIツールやAIエージェントを開発して支援しています。これにより、企業の脱炭素化における複雑な手続きやリソース不足といった課題を解決し、環境価値の創出と競争力の強化を実現します。
小間番号:J-36
ふるさと納税を活用し、地域の特産品や体験を“応援品”としてこどもたちへ届ける『こどもふるさと便』を紹介。北海道旭川市をはじめ、音更町・対馬市・壱岐市の連携事例や返礼品展示、こども食堂やひとり親家庭へ届いた様子、こどもたちの「ありがとう」の声まで、温かい循環を体感いただけます。食品ロス削減や地域活性化の視点も交え、寄付の流れや参加方法もご案内します。会場限定の展示体験もご用意。ぜひお立ち寄りください
小間番号:J-01
生物多様性分野に特化したサービスを自社開発・運営しています。 120万DLを突破したアプリ「Biome(バイオーム)」は、ユーザーから寄せられる生物観察情報が、1,000万件を超える国内最大級のリアルタイム生物多様性ビッグデータとして蓄積されています。 生物多様性ビッグデータと高度な解析技術を活用し、企業・行政などと共に、ネイチャーポジティブの実現に向けたプロジェクトを推進しています。
小間番号:J-45
“クマも分かる!?” 水をすくって送るだけで、どんな生き物がいるかを可視化できる———それが、環境DNA分析を活用した生物多様性評価システムです。 本展示では、河川・湖沼・沿岸域・用水路など、あらゆるフィールドで取得した採水サンプルから、魚類・希少種・外来種、さらには大型哺乳類(クマ類)まで検出可能な最新の技術と、解析結果を迅速にフィードバックする独自レポートシステムをご紹介します。
小間番号:J-17
農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2024年は全国35都道府県で前年20倍の規模となる1221件の生産者と135,944t-CO₂を生成。農業由来J―クレジットの認証取得量としては国内最大級です。カーボンクレジットの取り組みに加え、農産物の収量向上や気候変動に適応するための研究開発を行っています。
小間番号:J-41
福岡市カーボンニュートラル貢献企業(福岡市カーボンニュートラル貢献企業 / トータルケア・システム / アークエル / 日本乾溜工業)
小間番号:J-24
No Image
横手商工会議所 / トップ技研
小間番号:J-37